2019年07月19日

第15回 住まいのまちなみコンクール

1.名称
第15回 住まいのまちなみコンクール

2.締切期日
応募期間/2019年5月1日(水)〜8月31日(土)必着
入選発表/2020年1月

3.事業内容、対象団体、助成額
●趣旨
人口減少社会の中、まちの価値の落ちない、選ばれる地域づくりが求められています。
「住まいのまちなみ」は、地域の方々が積極的に維持管理、運営することで、豊かな暮らしの場へと育まれていきます。
また、高齢化や防災・防犯、低炭素化などの社会的課題に対応しながら、多世代がともにまちの価値を守り育て、住み継ぐことができるまちとしていくことが大切です。
このためには、地域の管理や交流活動のほか、空家の利活用等による地域の活性化、新たな入居者の受け入れを含むコミュニティの形成など、多様な取り組みが必要となります。
このコンクールは、地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織をまちづくりのモデルとして表彰し、支援します。

●応募対象
30戸以上
※1の戸建て住宅を中心に構成され、良好な景観が形成されている一体的な住宅地※2において、概ね10年以上※3にわたって住民主体で適切な住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体。
※1 やむを得ない事情がある場合は概ね20戸以上でも可とします。
※2 伝統的建造物群保存地区を除きます。
※3 他団体としての活動を継承している場合、通算の年数とします。また、以下に例示するような新しい社会的課題に対応した先進的なまちなみづくりが行われている場合、活動期間は問いません。
(新しい社会的課題[例示])低炭素、健康福祉、防災・防犯、高齢化対応、子育て支援、空家・空地の利活用、住み替え支援、農ある暮らし、など

●応募者の資格
1.地域の維持管理活動を行っている団体であること。たとえば町内会、自治会、管理組合、建築協定に基づく運営委員会、地域NPOなどです。
2.法人格の有無は問いませんが、活動の根拠となる規約などが文書化されていること。

●助成額
・ 国土交通大臣賞…1点/賞状
・住まいのまちなみ賞…4点/賞状
※受賞5団体に対しては、維持管理活動の推進のための調査検討経費を支援します。
  50万円(1団体・1年あたり)を3年間支援します。

4.問い合わせ先
(一財)住宅生産振興財団内 住まいのまちなみコンクール事務局 担当:松岡
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-11-15 SVAX TTビル5階
TEL 03-5733-6733 FAX 03-5733-6736

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
http://www.machinami.or.jp/pages/contest_guideline15.shtml

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(スタッフ 長尾)
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2019年07月13日

2019年度「 元気シニア応援団体に対する助成活動 」

1. 名称
2019年度「 元気シニア応援団体に対する助成活動 」

2. 締切期日
2019年 8月 16日( 金 )< 当日消印有効 >

3. 事業内容と対象団体と補助・助成
下記の対象団体に対し、資金の助成を行うことで、高齢者が健やかで心豊かに生活できる地域社会の環境整備に寄与し、地域福祉の一層の推進を図るものです。

【 対象団体 】
高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人( NPO法人 )等で、所定の要件(「申請時点で1年以上の活動実績を有し継続して運営している」等 )を満たす団体

4. 助成金額
1団体あたり上限額 12万円( 助成総額最大 500万円 )

5. お問い合わせ先
生命保険協会 広報部内「 元気シニア応援活動 」事務局
〒 100-0005 東京都千代田区丸の内 3丁目 4番 1号 新国際ビル 3階
TEL 03-3286-2643
FAX 03-3286-2730

6. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
http://www.seiho.or.jp/

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第13回 「 未来を強くする子育てプロジェクト 」 募集

1. 名称
第13回 「 未来を強くする子育てプロジェクト 」 募集

2. 締切期日
2019年 9月 6日( 金 ) 必着

3. 対象団体と事業内容と補助・助成
(1)より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
(2)各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し他地域への普及を促すことで子育て
環境を整備し子育て不安を払拭することを目的としています。

●補助・助成
『 子育て支援活動の表彰 大賞 100万円 』
【 文部科学大臣賞 】 表彰状 ( スミセイ未来大賞の1組 )
【 厚生労働大臣賞 】 表彰状 ( スミセイ未来大賞の1組 )
【 スミセイ未来大賞 】表彰状、副賞 100万円 ( 2組程度 )
【 スミセイ未来賞 】 表彰状、副賞 50万円 ( 10組程度 )

4. お問い合わせ先
「 未来を強くする子育てプロジェクト 」事務局
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
TEL 03-3265-2283 ( 平日 10:00 〜 17:30 )

5. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/
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2019年07月08日

JTB交流創造賞 組織・団体部門

1.名称
JTB交流創造賞 組織・団体部門

2.締切期日
2019年7月16日(火)〜9月30日(月)(郵送応募の場合当日消印有効)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
『わが“まち”に誇りを持つために』
地域活性化の活動は、従来から地域に生き続けている自然や文化、歴史などの価値を損なうことなく、地域が持つ豊富な知恵や特性を存分に活かしたアイデアを盛り込むことが重要です。等身大のまちの姿をありのままに伝えながら、まち全体でもてなす工夫を見つけた時、旅行者に新鮮な感動を与えられ、地域の皆様はわが“まち”に誇りを感じられることでしょう。
そんな地域の取り組みを教えてください。
JTB交流創造賞は、新たな発想による地域活性化の取り組みを応援します。

●募集内容
国内外を問わず旅行者を受け入れる地域として、地域固有の魅力の創出・需要の創造、地域活性化、双方向の文化交流など、一過性のイベントではなく「持続可能な観光」を創造したオリジナリティが生かされた取組み事例を募集します。
※前回応募いただいた取り組み事例も応募いただけます。但し、過去に受賞された取り組み事例は対象外です。

●対象団体
観光振興、地域活性化に取り組んでいる組織・団体

●助成額
最優秀賞 1作 賞金100万円
優秀賞  2作 賞金20万円

4.問い合わせ先
〒170-0013 東京都豊島区東池袋3-23-14 ダイハツ・ニッセイ池袋ビル6F
JTB交流創造賞事務局 (株式会社JTBビジネスネットワーク内)
TEL.03-5396-8149(10:00〜17:30 土・日・祝日休み)
FAX.03-5396-8140

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.jtb.co.jp/chiikikoryu/koryusouzousho/obo/koryu.asp

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(スタッフ 野田)
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2019年07月07日

海外助成【損保ジャパン日本興亜福祉財団】

1.名称
海外助成

2.締切期日
2019年9月〜10月(予定)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
ASEAN加盟国およびインドの非営利団体が地域の社会福祉に資する活動を行うための資金を助成
●対象団体
・社会福祉分野で活躍する非営利団体
・ASEAN加盟国およびインドに本部を置く団体
※日本企業の現地駐在員の推薦が必要です
●助成額
1件100万円(上限)
総額400万円

4.問い合わせ先
下記URL先のお問い合わせフォームからお願いいたします。
https://www.sjnkwf.org/contact.html

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.sjnkwf.org/koubo.html
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NPO基盤強化資金助成【損保ジャパン日本興亜福祉財団】

1.名称
NPO基盤強化資金助成

2.締切期日
1)2019年6月3日(月)〜7月19日(金) 17時
2)2019年9月〜10月(予定)

3.事業内容、対象団体、助成額
(1)
事業内容:
・住民参加型の福祉活動資金を助成
 助成額は1団体30万円、15団体程度
対象となる団体:
・地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に包括的な支援活動を行う非営利団体
・西日本地区に所在する団体

(2)
事業内容:
@組織および事業活動の強化に必要な資金を助成
 助成額は1団体70万円(上限)、15団体程度
A認定NPO法人取得資金を助成
 助成額は1団体30万円、15団体程度
対象となる団体:
@・社会福祉に関する活動を行う特定非営利活動法人、社会福祉法人
 ・西日本地区に所在する団体
A・認定NPO法人の取得を目指す社会福祉分野の特定非営利活動法人
 ・日本国内に所在する団体

4.問い合わせ先
下記URL先のお問い合わせフォームからお願いいたします。
https://www.sjnkwf.org/contact.html

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.sjnkwf.org/koubo.html
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2019「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞

1.名称
2019「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞

2.締切期日
2019年7月31日(水)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
2019「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞
〜女性の力で誰もが安心して暮らせる豊かな社会を〜
 
●対象団体
日本国内で、地域社会における暮らしの質の向上や、誰もが安心して暮らせる社会の実現に向けて、イノベーティブな発想のもとに活動を今まで続けてこられたNPOや社会的企業の女性リーダーを対象とします。
※地域で地道な活動を続けている方に光を当て、応援することでもっと広くその活動を知っていただくことを目的としています。このため、既に全国的にメジャーな賞を受けた方は今回の推薦の対象外としてください。

●対象の活動分野
・社会から疎外されがちな人を、孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、社会の構成員として包み支え合う活動
・地域社会のもつ様々な資源を掘り起こして活用し、地域に新たな経済循環や雇用を生み出す活動

●助成額
大賞 賞金100万円、ティファニー社製クリスタルボウル(1名)
入賞 ティファニー社製記念品(5名)

4.問い合わせ先
公益財団法人パブリックリソース財団
〒104-0043
東京都中央区湊2-16-25-202
電話: 03-5540-6256
メール: champion@public.or.jp

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
http://www.public.or.jp/champion/
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2019年07月03日

第7回「エクセレントNPO大賞」

1.名称 
第7回「エクセレントNPO大賞」

2.締切期日
2019年7月1日(月)〜 8月23日(金)必着

3.事業内容と対象団体と補助・助成
本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」することを目的としています。
また、応募されたすべての団体の自己評価書(応募用紙)に対してフィードバック・レター(自己評価に対するコメント)をお送りします。

〇対象団体
国内外の社会貢献を目的にした市民による日本国内のNPOなど種々の民間非営利組織
(法人格の種類や法人格の有無は不問)(自薦・他薦可)

〇賞の構成
・エクセレントNPO大賞
賞状、賞金50万円(部門賞賞金30万円にプラス)、毎日新聞特集記事で紹介
※「大賞」は、3つの部門賞の受賞者の中から選出されます。

・部門賞
市民賞:賞状、賞金30万円
課題解決力賞:賞状、賞金30万円
組織力賞:賞状、賞金30万円
※表彰式には、すべてのノミネート団体(15団体ほど)が招待され、各団体の紹介が行われたうえで、賞状が授与されます。

4.お問合せ先
「エクセレントNPO」をめざそう市民会議(言論NPO内)
事務所所在地 東京都中央区湊1丁目1番12号 HSB鐵砲洲4階 言論NPO内
電話番号 03‐6262‐8772(平日9時30分〜17時30分受付)
FAX番号 03‐6262‐8773(24時間受付)
E-mail enpo@genron-npo.net

5.詳細情報
http://www.excellent-npo.net/

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(スタッフ 安田)
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2019年06月30日

2020年度社会的・文化的諸活動助成

1.名称
2020年度社会的・文化的諸活動助成

2.締切期日
2019年7月8日(月)〜7月11日(木) 必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
KDDI財団は、情報通信技術を活用して社会に貢献する事業や、各国の人々とのコミュニケーション、相互理解を促進するような社会的・文化的な諸活動に大して助成・援助金を支給しています。
法人格の有無は問わず、発足間もない団体の活動や小規模で地道な活動などを重視しています。また、青少年を対象とした活動にも力点を置いています。
●対象
・情報化社会の動向に即し、ICT を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動。
・ICT を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、生活支援等に関する活動。
・ICT の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業。(たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動)
ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。
●助成額
1件あたり100万円まで

4.問い合わせ先
公益財団法人KDDI財団 助成業務部
〒102-8460 東京都千代田区飯田橋3-10-10 ガーデンエアタワー6F
E-mail :grant@kddi-foundation.or.jp
*お問合せはEメールでお受けいたします。
(電話でのお問合せはご遠慮願います。)
U R L :http://www.kddi-foundation.or.jp/

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
HP: http://www.kddi-foundation.or.jp/support/social/
pdf: http://www.kddi-foundation.or.jp/support/application_guide2020.pdf

(野田)
posted by iCASC2 at 11:56| 補助助成

国際交流基金地球市民賞

1.名称
国際交流基金地球市民賞

2.締切期日
2019年6月11日(火)〜2019年8月13日(火)

3.対象活動、対象団体、助成金
●対象活動
・文化・芸術による地域づくりの推進
 日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など。
・多様な文化の共生の推進
 外国人の多様な文化(言語教育を含む)を理解、尊重し、ともに豊かで活気のある地域やコミュニティを築いていこうとする活動など。
・市民連携・国際相互理解の推進
 共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を進める活動など。
●対象団体
・公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体。
※団体の法人格は問いませんが、地方自治体は対象としません。
●助成金
授賞件数 3件以内
授賞内容 正賞(賞状)と副賞(1件200万円)

4.問い合わせ先
国際交流基金 コミュニケーションセンター 地球市民賞事務局
TEL: 03-5369-6044
FAX: 03-5369-6075
Email: chikyushimin@jpf.go.jp
メールを送る際は、全角@マークを半角@マークに変更してください。

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.jpf.go.jp/j/about/citizen/guideline/index.html

(野田)
posted by iCASC2 at 11:38| 補助助成

2019年06月23日

日本財団ソーシャルイノベーションアワード2019

1.名称
日本財団ソーシャルイノベーションアワード2019

2.締切期日
2019年6月17日(月)〜2019年7月12日(金)

3.対象事業、対象団体、助成額
●対象事業●
主に日本が抱える社会課題に挑戦し、今回のアワードを契機に新たな価値が創出されることが期待される事業。事業は萌芽期にあるものとし、投資家等から大規模な資金調達を既に実施していない事業に限る。なお、既存商品・サービスの運転資金に充当するための応募は、原則として認めない。
●対象団体●
全ての法人および団体(営利、非営利を問わない)。任意団体も可。個人での応募は認めない。
●助成額●
最優秀賞:1,000万円(1件)
優秀賞:500万円(1件)
活動奨励金の支給にあたっては当財団の所定の手続きに従うものとします。

4.問い合わせ先
日本財団ソーシャルイノベーションアワード2019 運営事務局(平日10:00〜18:00)
電話:0120-133-083
メールアドレス:info@social-innovation-award2019.jp
※メールにてお問い合わせの際は、件名を「日本財団ソーシャルイノベーションアワード2019」としてください。
※携帯電話のアドレスをご利用の場合、ドメイン @social-innovation-award2019.jp が受信可能な設定にしていただきますようお願い申し上げます。

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.nippon-foundation.or.jp/what/projects/sif/recruitment

(野田)
posted by iCASC2 at 10:41| 補助助成

2019年06月12日

東海ろうきん愛黄ハート未来応援寄付金 <子どもの健全育成><就労支援>を応援

東海労働金庫の社会貢献商品に拠る寄付金を活用して
愛知県内の市民活動を応援します。
★費目の制限がない ★応募書類がシンプル・・・が特徴。
未来につながる皆さんの活動のご応募をお待ちしています!

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東海ろうきん愛黄ハート未来応援寄付金 
<子どもの健全育成><就労支援>を応援
●---------------------------------------------●

●寄付金額 1件あたり上限15万円。2テーマで計4件。
●募集期間 2019年6月10日(月)〜7月4日(木)17時必着

●応募要項&応募書類は、下記からダウンロードしてください。
http://www.vns.or.jp/
E-mailによる送付を標準とします。詳細は応募要項をご参照。
宛先:roukin@vns.or.jp

●---2つのテーマに関わる多様な取り組みが対象---●
<子どもの健全育成(例)>
・・・外国籍の子どもの支援、障がいを持つ子どもの活動
地域ぐるみの子育て支援、子ども対象の環境教育など
<就労支援(例)>
・・・病気を抱える人の就労継続、介護と仕事の両立支援
就労に困る人の支援、職場のLGBTの理解促進など
<対象となる期間> 2019年8月8日〜2020年1月31日

●対象団体
愛知県内に事務所を置き、県内で主に活動する市民活動団体
(その他の条件は応募要項をご覧ください)

●応募書類
【様式1】申請者の情報  【様式2】申請対象活動の情報
【添付書類】A:定款または規約 B:直近年度の事業報告・会計書類

●選考方法
第1次選考は応募書類による書類審査です。選考に通った団体は
8月1日(木)午後に、東海労金本店(名古屋市)で行うヒアリング
審査にお越しいただきます。 8月上旬に最終結果を通知。

問合せ:ボランタリーネイバーズ(担当/三島・遠山)
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特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
〒 461-0005 名古屋市東区東桜2-18-3-702
TEL 052-979-6446(電話受付 平日10時〜18時)
Email:vns@vns.or.jp URL: http://www.vns.or.jp/
事務局ブログ:http://blog.canpan.info/vns/
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特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズさんからの情報提供がありました。(スタッフ 今福)
posted by iCASC2 at 14:27| 補助助成

2019年06月09日

市民ファンド推進プログラム

1.名称
市民ファンド推進プログラム

2.締切期日
2019 年 6 ⽉ 17 ⽇(⽉)〜 7 ⽉ 1 ⽇(⽉)【必着】

3.事業内容、対象団体、助成額
●対象となる取組
・市⺠ファンド/コミュニティ財団およびそれに準ずる組織内基⾦が、助成プログラムを開発し、運営し、評価し、⾒直す⼒を⾼める取り組みを応援します。
・具体の取り組みは、以下の@〜Cのような区分を想定していますが、それぞれの市⺠ファンド/コミュニティ財団の問題意識やビジョン、戦略に基づき、何れの段階の取り組み(複数段階に係るものも可)も応援します。
@助成プログラムの開発
A助成プログラムの運営
B助成プログラムの評価
C助成プログラムの⾒直し
●対象団体
・下記の全てに該当する「市⺠ファンド/コミュニティ財団およびそれに準ずる組織内基⾦」を対象とします。
(1) 独⽴した組織として設⽴されているか⺠間の⾮営利組織内に設置されていること
(2) 助成事業を担当する有給常勤スタッフが 1 名以上いること(週3⽇以上勤務、出向者等も可)
(3) ⽬的や活動内容が特定の政治・宗教に偏っておらず、反社会的勢⼒とは⼀切関わりがないこと
*市⺠ファンド/コミュニティ財団に準ずる組織内基⾦とは、⺠間の⾮営利組織内に設置・運営している市⺠ファンドや基⾦を⾔います。
●助成額
・助成⾦額は 1 件あたり上限 200 万円。助成総額は 650 万円で 4〜5 件程度の助成を予定しています。
・助成期間は 2019 年 10 ⽉ 1 ⽇〜2020 年 9 ⽉ 30 ⽇の 1 年間です。
・助成⾦の対象となる費⽬は応募事業の実施に必要な費⽤とし、特に助成プログラムの開発、運営、評価、⾒直しに関わる⼈材(プログラムオフィサー)の⼈件費、育成費を重視します。

4.お問い合わせ先
〒103-0012
東京都中央区⽇本橋堀留町 1-4-3 ⽇本橋 MI ビル 1 階
特定⾮営利活動法⼈市⺠社会創造ファンド
市⺠ファンド推進プログラム事務局(担当:坂本・⼭⽥)
TEL:03-5623-5055(祝祭⽇を除く⽉曜⽇〜⾦曜⽇ 10:00〜17:00)
Email:ksakamoto@civilfund.org(坂本)/ eyamada@civilfund.org(⼭⽥)

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
http://www.civilfund.org/grant/image/shiminfund_2019youkou.pdf

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(スタッフ 岩田)
posted by iCASC2 at 11:11| 補助助成

公益財団法人 全国税理士共栄会文化財団 助成募集《地域文化の振興をめざして》

1.名称
公益財団法人 全国税理士共栄会文化財団 助成募集《地域文化の振興をめざして》

2.締切期日
2019 年 6 月 1 日〜10 月 31 日(当日消印まで有効)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
一人ひとりが暮らす地域社会の文化は、人々にとって生きる自信や誇りを与えるものであり、その主体性を確立していく必要があります。特に心のふるさとを求めて地域文化の再認識が現在各地で求められているところです。本財団はこのような考え方のなかから、地域文化の活動に対し助成を行うものです。

● 助成対象
・芸術活動分野
地域における音楽・舞踊・演劇等の芸術活動及びそれらの人材の育成などに努力している個人または団体 
・伝統芸能分野
地域における伝統芸能の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
・伝統工芸技術分野
地域における伝統工芸技術の保存及び後継者の育成を図るための活動などに努力している個人または団体
・食文化分野
地域における食文化に関わる技能及び技法、並びに継承者の育成等を図るための活動などに努力している個人または団体

● 助成金額
1 件につき原則として 50 万円を限度とし、応募内容を審査の上、具体的な助成額を決定
いたします。 

4.問合せ
〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目11番8号 日本税理士会館4階
TEL:03(5740)8331 / FAX:03(5740)8333
Mail: cata@zenzeikyo.com

5.詳細情報
http://www.zenzeikyo.com/assist/index.html
(募集要領)
http://www.zenzeikyo.com/assist/r1_boshu.pdf

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(スタッフ 岩田)
posted by iCASC2 at 11:08| 補助助成

2019年06月04日

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金

1.名称
公益信託 大成建設自然・歴史環境基金

2.締切期日
2019年7月31日(水)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成対象
国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。
●助成要件
国内に拠点を置き、自然・歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。
また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2019年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。
●助成額
1)助成金総額:1,500万円程度、助成件数:30件程度。
2)助成対象事業の期間:原則として助成金振込日より1年間。

4.お問い合わせ先
〒103−8670 東京都中央区八重洲1−2−1
みずほ信託銀行株式会社 リテール・事業法人業務部 福祉信託係
『公益信託 大成建設自然・歴史環境基金』 事務局
電話 03−3274−9210・FAX 03−3274−9504
E-mail: koueki.tb@mizuhotb.co.jp

5.詳細情報
下記URL先をご覧ください
https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/gist.html

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(スタッフ 野田)
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2019年06月03日

ソニー音楽財団 子ども音楽基金

1.名称 
ソニー音楽財団 子ども音楽基金

2.締切期日
2019 年 5 月 29 日(水)〜6 月 28 日(金)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
当基金では、子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、助成を行うことで、子どもたちが心豊かに暮らすことのできる環境づくりをサポートいたします。
●対象団体
・ 日本国内の、原則として 18 歳未満の子どもを対象に、音楽を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体およびその活動。
(ここでいう音楽とは、原則としてクラシック音楽およびそれに準ずるものとします。)
・ 法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っいる団体(グループ・サークル・実行委員会などを含む。)が行う活動。
●助成額
・支給する助成金は、1 団体につき 10 万円〜300 万円(年度毎)とします。
・活動内容や活動規模および申請額に基づき金額を決定します。

4.問い合わせ
〒102-8353 
東京都千代田区六番町4-5 SME六番町ビル
公益財団法人ソニー音楽財団 「子ども音楽基金係」

Email: smf@sonymusic.co.jp
件名に「子ども音楽基金係」と明記の上、Eメールにてお問い合わせください。
※電話・ファックスでのお問い合わせには対応していません。

5.詳細情報
下記URL先をご覧ください
http://www.smf.or.jp/kok/

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(スタッフ 野田)
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2019年度「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」

1.名称
2019年度「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」

2.締切期日
2019年5月15日(水)〜6月28日(金)<当日消印有効>

3.事業内容、助成対象、助成額
●事業内容
待機児童問題の解消に向け、保育所または放課後児童クラブの受け皿の拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対応した事業を推進する上で必要な環境整備に対し、助成を行う。
●助成対象
(1)休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
 ◎助成対象: 以下の条件をすべて満たす事業者
  @社会福祉法人・株式会社・特定非営利活動法人等の法人格を有していること
  A以下のいずれかの施設を運営していること
  a. 認可保育所
  b. 地域型保育給付の対象となっている小規模保育施設
  c. 地域型保育給付の対象となっている事業所内保育施設
  d. 地域型保育給付の対象となっている家庭的保育施設
  e.「認可外保育施設指導監督基準」に基づく保育施設
  B休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等を実施していること
  ※いずれかの事業実施で応募可
  ※新たにいずれかの事業を実施する場合、2020年4月末までに実施するこ

(2)放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
 ◎助成対象: 以下の条件を満たす事業者(法人格の有無を問わない(父母会・地域運営委員会等含む))
 ・「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づき、市町村からの委託事業・補助事業・代行事業(指定管理者制度)等の事業形態をとっており、
  行政からの補助を得て、放課後児童クラブの運営を行っていること

●助成額
(1)1施設当たり上限額35万円(助成金総額 最大700万円)
(2)1施設当たり上限額20万円(助成金総額 最大700万円)

4.問い合わせ先
生命保険協会「子育てと仕事の両立支援」事務局
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
【電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730】

5.詳細情報
下記URL先をご覧ください
https://www.seiho.or.jp/info/news/2019/20190515_2.html

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(スタッフ 野田)
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ファイザープログラム 〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

1.名称 
ファイザープログラム
〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

2.締切期日
2019年6月3日(月)〜6月17日(月)【必着】

3.事業内容、対象団体、補助・助成について
◎事業内容
このプログラムは、ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援することを目的としています。主に「中堅世代」を対象とした市民活動や市民研究のさらなる発展を応援しています。

◎対象団体
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
@ 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
A 市民や患者・障がい者が主体的に参加して活動する団体であること。
B 日本国内に活動拠点があり、原則として 2 年以上の活動や研究の実績があること。
C 目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。

◎補助・助成
1 件あたり 50 万円〜300 万円。今年度の総額は 1,500 万円です。

4.問合せ先
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋 MI ビル 1 階
特定非営利活動法人市民社会創造ファンドファイザープログラム事務局 (担当:山田・坂本)
TEL:03-5623-5055(月曜日〜金曜日(祝祭日をのぞく)10:00〜17:00)
FAX:03-5623-5057
Email:pfp@civilfund.org
5.詳細情報
https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html

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(スタッフ 魚住)
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2019年05月31日

第20回 中部の未来創造大賞

1.名称
第20回 中部の未来創造大賞

2.締切期日
令和元年年7月31日(水)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
●応募要件
1.住民、企業・学校、行政等が工夫して取り組んでいる地域づくりの活動で、以下に該当するもの。
・生活・自然環境の保全を行っているもの。
・景観の向上を行っているもの。
・観光資源として活用しているもの。
・地域づくりに関連した情報発信を行っているもの。
・資源の再利用を行っているもの。
・公共施設の整備にあたって、コスト縮減等に有効な新技術、新工法の研究開発を行っているもの。
2.災害時の人命救助、復旧活動や防災に関する活動
3.伝統的な建造物の保存、復興等を行っている活動

●各賞の内容
・大賞(1件):賞状、盾、賞金10万円
・優秀賞(3件程度):賞状、賞金5万円
・特別賞
・中部経済連合会賞、中日新聞社賞

4.お問い合わせ先
中部の未来創造大賞推進協議会事務局
国土交通省 中部地方整備局 企画課 企画第二係
電話番号 (052)953-8127
一社)中部地域づくり協会 業務管理部
電話番号 (052) 962-9455

5.詳細情報
ホームページをご参照ください。
http://www.cbr.mlit.go.jp/kikaku/mirai/index.htm

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(スタッフ 長尾)
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2019年05月27日

子育てと仕事の両立支援に対する助成活動

1.名称
子育てと仕事の両立支援に対する助成活動

2.締切期日
2019年6月28日(金)
公募方式(所定の「助成申請書」に必要事項を記入・捺印し、正本1部・副本(コピー)1部を必須添付書類と一緒に、当会へ郵便(簡易書留)にて送付)

3.事業内容、対象団体、助成額
(1)休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等に必要な施設の整備、備品の購入等に係る費用
・対象団体
 以下の@〜Bのすべての条件を満たす事業者
 @社会福祉法人・株式会社・特定非営利活動法人等の法人格を有していること
 A以下のいずれかの施設を運営していること
 a. 認可保育所
 b. 地域型保育事業の対象となっている小規模保育施設
 c. 地域型保育事業の対象となっている事業所内保育施設
 d. 地域型保育事業の対象となっている家庭的保育施設
 e. 「認可外保育施設指導監督基準」に基づく保育施設
 B休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等を実施していること
 ※いずれかの事業実施で応募可。
 ※新たにいずれかの事業を実施する場合、2020年4月末までに実施すること。
・助成金額
 1施設当たり上限額35万円(助成金総額 最大700万円)


(2)放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
・対象団体
 「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づき、市町村からの委託事業・補助事業・代行事業(指定管理者制度)等の事業形態をとっており、行政からの補助を得て、放課後児童クラブの運営を行っていること
・助成金額
 1施設当たり上限額20万円(助成金総額 最大700万円)

4.問い合わせ先
〒100-0005 千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階
一社)生命保険協会「子育てと仕事の両立支援」事務局
TEL :03-3286-2643   FAX :03-3286-2730

5.詳細情報
詳細につきましては、下記生命保険協会のHPにてご確認くださいますようお願いいたします。
https://www.seiho.or.jp/activity/social/support/guideline/index.html

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(スタッフ 魚住)
posted by iCASC2 at 17:55| 補助助成