2022年07月04日

TOYO TIRE グループ環境保護基金 2023年度募集

1.名称
TOYO TIRE グループ環境保護基金 2023年度募集

2.締切期日
2022年9月30日(金) 当日消印有効

3.事業内容、対象団体、助成額
●募集概要
TOYO TIRE グループ環境保護基金は、環境保護活動を行う非営利団体を資金面で支援することを目的として1992年に設置され、これまで延べ953団体に対し、累計6億2,000万円(2022年6月末現在)の助成を行ってきました。
本基金は TOYO TIRE グループ従業員有志からの寄付金に会社が同額を上乗せして拠出するマッチングギフト方式を採っています。

●対象団体・事業
1)公益に資する事業を計画している団体。
2)環境保護・環境保全関連の事業活動。
(1)里山・森林・緑化整備運動
(2)生態系保護活動
(3)水・河川環境保全活動
(4)地域環境整備活動
(5)リサイクル活動
(6)環境教育・体験学習活動
(7)啓発活動・イベント活動
(8)研究・開発活動
(9)その他
3)2023年4月1日から2024年3月31日までの間における1年間の事業活動。

●助成金額
助成金額上限:150万円

4.問い合わせ先
公益社団法人日本フィランソロピー協会
「TOYO TIRE グループ環境保護基金」事務局
担当:青木 高(あおき たかし)
TEL:03-5205-7580 FAX:03-5205-7585 
Email: https://business.form-mailer.jp/fms/f9e630f710343

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.philanthropy.or.jp/toyotires/
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(スタッフ 鵜飼)
posted by iCASC2 at 09:13| 補助助成

ブリヂストンBSmile募金

1.名称
ブリヂストンBSmile募金

2.締切期日
2022年8月5日(金)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
ブリヂストンは、未来からの信任を得ながら経営を進める軸である「Bridgestone E8 Commitment」の8つの価値創造に向けて、日本国内においてはミッションステートメントに掲げる「5つのターゲット分野」を中心に社会課題解決に取り組んでいます。
その一環として、同社の従業員募金制度である“BSmile(ビースマイル)募金”を通じ、社会課題の解決のために活動を行っている団体への支援を実施しております。

●対象団体・事業
(1)非営利団体(3年以上の活動実績および現在も継続的に活動実施していること)
(2)ブリヂストンのミッションステートメントに基づき「日本における5つのターゲット分野」の社会問題解決に取り組む団体・事業
=5つのターゲット分野=
1.「環境」:未来のすべての子どもたちが「安心」して暮らしていくために
2.「安心・安全なMonility 社会」:安全教育をはじめ、安心・安全な社会の実現に向けて
3.「地域社会」:より健全な地域社会の実現のために
4.「AHL(Active and Healthy Lifestyle)とDE&I」:すべての人々が活き活きと生活できる社会の実現に向けて
5.「人財育成・教育」:教育・研修の機会を拡大しを拡大し、人々の生活やキャリアアップを支援していくために
(3)2023年1月1日から2023年12月31日までの間における1年間の事業活動

●助成金額
1団体につき最大100万円(支援総額900万円)

4.問い合わせ先
100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル244区
公益社団法人日本フィランソロピー協会
「BSmile募金」事務局
電話:03-5205-7580

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.philanthropy.or.jp/bridgestone/2022/
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(スタッフ 鵜飼)
posted by iCASC2 at 09:12| 補助助成

2022年06月29日

居場所を失った人への緊急活動応援助成 第5回公募

1.名称
居場所を失った人への緊急活動応援助成 第5回公募

2.締切期日
2022年7月25日(月)厳守

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成概要
新型コロナウイルス感染拡大長期化の影響により居場所を失った人々に対する支援活動を資金面から支援し、誰もが孤立や生きづらさを感じている人の存在に気づき、支え合い、つながり続ける「誰一人取り残さない(leave no one behind)」地域・社会をつくることを目的として、本助成を実施します。

●助成対象(事業)

新型コロナウイルス感染拡大長期化の影響により、孤立し、居場所が失われた人や経済的困難に陥った人たちに対する次のような支援活動(事業)で、新しい生活様式に配慮しながら、多機関連携や協働により展開されるものを対象とします。
・相談支援活動 例:DV/虐待/女性/子ども若者相談支援、その他民間相談支援
・居場所支援活動 例:DV、虐待被害者へのシェルター提供、社会的孤立の防止や解消のための対面やオンラインでの居場所提供
・居住支援活動 例:居住支援など
・学習支援活動 例:対面やオンラインでの学習支援
・外国ルーツ支援活動 例:外国ルーツの人たちへの支援
・生活支援活動 例:生活必需品の提供など
・食支援活動 例:フードパントリー/バンク ※ただし食糧支援単体ではなく、相談支援や学習支援等の他の支援活動と組み合わせたものとする
・中間支援活動 例:活動する団体の場づくり/課題把握
・その他緊急支援活動 例:緊急的な相談支援、生活支援(食事・居住)

●助成金額・規模
・1団体あたりの助成上限は300万円です
・第5回助成総額は6,000万円を予定しています

4.問い合わせ先
社会福祉法人 中央共同募金会 基金事業部
居場所を失った人への緊急活動応援助成 担当:岡田 
Email: kikin-oubo2@c.akaihane.or.jp
〒100−0013 東京都千代田区霞が関3−3−2新霞が関ビル5階
HP: https://www.akaihane.or.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/akaihane/

6.詳細情報
下記URL先をご覧ください
https://www.akaihane.or.jp/subsidies/sub-problem-solving/27969/
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(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 16:28| 補助助成

第4回 大同メタルプロボノプログラム

1.名称
第4回 大同メタルプロボノプログラム

2.締切期日
2022年7月20日(水)

3.事業内容、対象団体、助成額など
●事業内容
大同メタル工業鰍ェ、地域社会の課題に取組んでいるNPO団体を資金面で助成するとともに、大同メタル工業且ミ員が、仕事で培ったスキル、経験等を活かし「プロボノ」としてサポートするプログラムで、今回で4年目を迎えました。

●対象団体
・愛知県尾張地域、岐阜県中濃地域に所在地を置き、活動するNPO(特定非営利活動法人、市民活動団体など)。法人格の有無は問いません。
・他のプロボノ支援と重複していないことを条件とします。

●助成金額
1団体 上限20万円

●説明会
日時:7月1日(金)14:00〜15:00
場所:一宮市市民活動支援センター
ほか、近隣の市やオンラインでも開催

4.問い合わせ先
特定非営利活動法人 中部プロボノセンター(担当:大須賀)
〒461-0002 名古屋市東区代官町39番18号
пF052-325-6360 / FAX:052-908-4123
E-mail:proja@chic.ocn.ne.jp
センターWebホームページURL: https://probono-chubu.org/

5.詳細情報
https://probono-chubu.org/about_probono/daido-metal-probono/

〇大同PP2022募集要項_0621.pdf

◎大同メタルプロボノプログラム_チラシ_2022_ページ_1.jpg

◎大同メタルプロボノプログラム_チラシ_2022_ページ_2.jpg
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2022年06月25日

EFPIA Japan 患者団体支援プログラム「PASE」第五回PASE AWARD

1.名称
EFPIA Japan 患者団体支援プログラム「PASE」第五回PASE AWARD

2.締切期日
2022年7月8日(金)

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成について
「ニューノーマル下で患者さんがよりよい治療・生活を実現するための患者団体活動」を応募テーマとし、患者団体による活動計画の募集を行います。

●助成対象
次の条件を具備するものを対象とします。
1. 日本の患者さんを対象として活動している患者団体であること
2.社団法人、財団法人、NPO 法人など、正式に登記された非営利団体であること
3.患者団体として明確な目的を持っていること
4.助成金を用いる活動の具体的な実施計画を持っていること(助成金の利用方法を含む)
5.助成金を用いた活動の結果の周知等に協力できること(EFPIA Japan ウェブサイト掲載 の許可、団体自身のウェブサイト等での告知および報告)

●助成金額
大賞受賞団体(最大2団体)には助成金50万円を、健闘賞受賞団体(最大3団体)には助成金15万円を提供

4.問い合わせ先
EFPIA Japan PASE AWARD 事務局(株式会社ココノッツ内) 石山・五十嵐
・TEL: 03-5213-4410
・Mail:pase-award@cocoknots.co.jp

6.詳細情報
下記URL先をご覧ください
http://efpia.jp/pase/index.html
(活動報告 2022/05/12 「EFPIA Japan患者団体支援プログラム「PASE」第5回PASE AWARD募集のご案内」をご覧ください。)
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(スタッフ 野田)
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2022年06月16日

「あいち子どもの暮らしサポート助成金」助成団体二次募集

1.名称
「あいち子どもの暮らしサポート助成金」助成団体二次募集

2.締切期日
6月30日(木)17時必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
「あいち子どもの暮らしサポート助成金」は、愛知の子どものために活用してほしいといただいた寄付金から作った基金です。愛知の未来を担う子どもの悩みや不安を解消し、ひとりでも 多くの子どもの笑顔の花を咲かせるために、活動を行う団体の事業に対し助成いたします。

●対象団体
下記のすべてに該当する団体が対象となります。
(1)愛知県内に事務所を置く市民公益活動団体(NPO 法人・社団法人・財団法人・社会福祉法人)
(2)子ども(主として 0 歳~18 歳)や子育て支援に関する事業を定款上にも記載し、継続的に実施している団体
(3)以下のいずれにも該当しない団体
・個人的な活動や趣味的なサークルなどの団体
・政治活動や宗教活動を主たる目的とする団体 ・暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3 年法律第 77 号)第 2 条第 2 号に規定 する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団若しくはその構成員の統制下にある団体(以下「暴力団等」と いう。)、その他法令、公序良俗等に違反する団体

●対象事業
以下のいずれにも該当しない事業で、前項の「対象団体」が実施する愛知県内の「深刻化する子ども の問題解決に当事者が挑む事業」を対象とします。
<対象とならない事業>
・営利を目的とする活動
・個人的な活動や趣味的なサークル活動 ・政治活動や宗教活動を目的とする活動 ・暴力団等と関係のある活動、その他法令、公序良俗等に違反する活動

●助成金額
1 件あたりの上限は 50 万円(申請額は万円単位、端数切り捨て)

4.問い合わせ先
名古屋市中村区本陣通五丁目6番地1 地域資源長屋なかむら2階
電話052-870-3111  
mail: office@aichi-community.jp

5.詳細情報
下記URL先をご覧ください
https://aichi-community.jp/programs/%e3%80%8c%e3%81%82%e3%81%84%e3%81%a1%e5%ad%90%e3%81%a9%e3%82%82%e3%81%ae%e6%9a%ae%e3%82%89%e3%81%97%e3%82%b5%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91%e3%80%8d%e5%8a%a9%e6%88%90%e5%9b%a3-2/
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(スタッフ 魚住)
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2022年06月11日

2022年度(第48回)丸紅基金社会福祉助成金

1.名称
2022年度(第48回)丸紅基金社会福祉助成金

2.締切期日
2022年6月30日(木)

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成について
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件に対して助成を行います。

●助成対象
次の条件を具備するものを対象とします。
1. 申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
2 明確なな目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
3.助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
4.家賃・光熱費・人件費等、一般経費の補填でないこと
5.申込案件に、国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと

●助成金額
1件当りの助成金額は、200万円を上限とします。

4.問い合わせ先
社会福祉法人 丸紅基金
〒100-8088 東京都千代田区大手町一丁目4番2号
・TEL: 03-3282-7591
・FAX: 03-3282-9541

6.詳細情報
下記URL先をご覧ください
https://www.marubeni.or.jp/application/entry-79.html
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(スタッフ 野田)
posted by iCASC2 at 09:02| 補助助成

2022年06月03日

お金をまわそう基金の助成事業

1.名称
お金をまわそう基金の助成事業

2. 締切期日
2022年6月1日(水)〜6月30日(木)

3.助成内容、対象団体、助成額、選考基準
●助成内容
よりよい社会を目指して、NPO法人などの非営利法人による、社会にある様々な課題に対して行う非営利・公益事業に対して助成しています。
また、「子ども」「スポーツ」「文化・伝統技術」「地域経済・地域社会」の4分野に対して助成を行います。

●対象団体
法人格を持つ非営利団体が行う、当財団が支援する4つの分野の社会課題の解決のための非営利活動・公益事業
ただし、宗教上の活動を目的とする事業、政治的な活動を目的とする事業、特定の個人・団体への活動を目的とする事業は、助成の対象とはなりません。

●助成金額
助成の対象となる事業を行う上で直接必要となる経費を上限額として、助成先団体の決定後、寄付の募集・受付を開始し、寄付受付期間に集まった寄付金を助成金の額とします。

4.お問い合わせ先
公益財団法人 お金をまわそう基金
〒102-0082 東京都千代田区一番町29-2
E-mail:in...@okane-kikin.org

5.詳細情報
下記URLをご参照ください。
https://okane-kikin.org/information/5004

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(スタッフ 野田)
posted by iCASC2 at 18:54| 補助助成

2022年05月16日

NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」

1.名称
NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」

2. 締切期日
2022年6月1日(水)〜7月15日(金)17時まで

3.助成内容、対象団体、助成額、選考基準
●助成内容
 本助成対象の活動に関する人件費(助成金額の50%を限度)・物件費
・対象になる費用(費目)
 人件費、会議費、機材・什器・備品購入費、交通費・通信費、印刷費、工事改修費など
 (ただし、2024年3月末までに支出した費用に限ります。)
・対象にならない費用(費目)
 本助成対象の活動と直接関わりのない職員などへの人件費や物件費、事務所の賃借料・水道光熱費など 日常の維持管理費、助成申込書に記載した費目以外の費用、自動車購入費など

●対象団体
<1>募集地域
 東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体

 北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・東京都・
 神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・新潟県・
 長野県・富山県・石川県・福井県・愛知県・岐阜県・静岡県・三重県

<2>助成対象者
 5人以上で活動する営利を目的としない法人格の無い団体(インターネット申請が可能な団体)
 特定非営利活動法人・社会福祉法人は、9〜10月募集予定の「組織および事業活動の強化資金助成」にご応募ください。

<3>助成対象の活動
 地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

●助成金額
 1団体30万円を上限とします。(総額450万円を予定)
 ※選考において、申請金額を減額して助成を決定する場合があります。

●選考基準
 以下の点を満たしているかを総合的に判断します。
 地域課題の解決に大きく貢献すること

・地域における高齢者、障害者、子ども等に関する複合的な生活課題に取り組んでいるか
・地域住民が主体となって、組織的かつ継続的に、ボランタリーな活動に取り組んでいるか
・包括的な支援を行なっているか
・地域や全国の他の団体に波及し、モデルとなるか
・地域における他の団体、行政、企業などと連携しているか
・先駆的な活動、新しい概念やスキームを用いているか
・地域における福祉人材の育成に大きく貢献するか
・地域においてボランティアや寄付者など幅広いサポートを得ようとしているか
・団体の基盤強化に大きく貢献しているか
など

4.お問い合わせ先
公益財団法人SOMPO福祉財団 事務局
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
HP:https://www.sompo-wf.org/
電話:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257

5.詳細情報
下記URLをご参照ください。
https://www.sompo-wf.org/jyosei/juminsankagata.html

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(スタッフ 大西)
posted by iCASC2 at 11:08| 補助助成

2022年05月15日

第18回 住まいのまちなみコンクール

1.名称
第18回 住まいのまちなみコンクール

2.締切期日
2022年5月1日(日)〜8月31日(水)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
募集対象
1)選考方法
提出図書をもとに、審査委員会において選考します。
なお、必要に応じて追加資料等の提出要請、現地調査を行う場合等があります。

2)選考の主なポイント
次に掲げる取り組み等を特に評価します。

ア.まちなみに関する取り組み内容等
維持管理している住宅地が、住まいの美しいまちなみ景観を有している
継続的な景観維持活動を通じ、景観を育て、より成熟させている
建築協定など、まちなみのルールを有している
まちづくりにおける社会的課題に取り組んでいる
(社会的課題への取り組みの例としては、活力の低下が見られる街の再生、脱炭素、防災、高齢化対応、子育て支援、空き家・空き地の利活用、住み替え支援、農ある暮らし等が挙げられます)
イ.取り組みの体制
多人数によるまちなみの維持管理活動が行われている
多世代による取り組み、対象住宅地の外に住まわれている方との協働、複数の団体による協働等が行われている
ウ.取り組みに関する期間
一定期間継続してまちなみの維持管理活動が行われている
エ.他地域に対するモデル性
取り組みの内容等が、他地域で同様の課題に取り組んでいる団体のモデルになりうると認められる
3)受賞数等
国土交通大臣賞1点
住まいのまちなみ賞4点以内

4)支援額
受賞団体には、50万円(1団体・1年あたり)を3年間、維持管理活動の推進のために支援します。

5) 選考結果の発表
2023年1月に、応募者へ書面にて通知するほか当財団のホームページにて公開します。

応募図書1)提出様式
応募図書の様式は右記よりダウンロードしてください。記入用[Word](27kb)
記入の際には、記入例[PDF](193kb)をご覧になったうえ、記入してください。

2)提出方法
(1)の応募図書(記入用[Word])をメールか郵送(CD-R等)で提出してください。
提出の際には、提出が確認できる方法(メールの場合:事務局に電話で受取の確認、郵送の場合:特定記録郵便等)にしてください。
なお、提出図書は返却いたしません。提出図書の著作権は著作者に帰属しますが、著作者は主催者に対し雑誌、ホームページ等での発表掲載に利用することを許諾したものとします。

3)個人情報について
応募者の個人情報は、運営に必要な範囲外の目的には使用いたしません。

維持管理活動の支援1)支援方法
受賞決定後、受賞者と内容を協議の上、維持管理活動の推進費用として50万円(1団体・1年あたり)を3年間支援いたします。

2)支援内容
維持管理の向上に関する団体活動等に充当してください。

3)報告書の提出
所定の様式で報告書を提出していただきます。報告していただいた内容は公開します。

4)まちネットへの参加
これまでの受賞団体等をメンバーとして「すまいのまちなみネットワーク(まちネット)」として活動しています。お互いの活動の紹介等、情報交換や親睦を図っています。受賞団体には、本会への参加をお願いしています。

5)その他
活動状況の紹介等を行う場合にはご協力ください。

4.問い合わせ先
応募に際してご不明な点等があれば、下記事務局までご連絡ください。
一般財団法人住宅生産振興財団内 住まいのまちなみコンクール事務局 担当:沢田・石川

〒105−0001 東京都港区虎ノ門3-11-15 SVAX TTビル5階
(TEL) 03-5733-6733 (FAX) 03-5733-6736

(e-mail) con...@machinami.or.jp

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.machinami.or.jp/pages/contest_guideline18.shtml
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2022年05月14日

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs

1.名称
Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs

2.締切期日
2022 年7月31日(日)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
社会において重要な役割を果たすNPO/NGOが持続発展的に社会変革に取り組めるよう、SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。

●対象団体
日本国内の貧困の解消、または貧困と関連の ある問題の解消に向けて取り組む NPO
・民間非営利組織であること
・団体設立から3年以上であること
・日本国内に事務所があること
・有給常勤スタッフが1名以上であること
※法人格の有無や種類は問いません。一般社団法人の場合は非営利型のみ。
※財政規模1,000万円以上の団体を想定していますが、要件ではありません。

●助成対象事業
 第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の取り組みを助成対象とし、次の2つのコースを設けて応援します。
・「組織診断から始めるコース」
1年目に組織診断によって組織の優先課題と解決の方向性を明らかにした上で組織基盤強化計画を立案し、2年目以降に組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース
・「組織基盤強化コース」
既に組織の優先課題と解決の方向性が明らかとなっており、立案した組織基盤強化計画に基づいて、1年目から具体的な組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

●助成額
「組織診断からはじめるコース」:1団体への上限100万円(1年目)
「組織基盤強化コース」:1団体への上限 200万円(毎年)
※助成総額は、「新規助成」「継続助成」合わせて、海外助成 1,500 万円、国内助成 1,500 万円。合計 3,000 万円

4.問い合わせ先
国内助成 協働事務局
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3
日本橋MIビル1階
TEL:03-5623-5055 FAX: 03-5623-5057
担当:霜田・坂本
E-mail:support-f@civilfund.org

総合事務局
【パナソニック オペレーショナルエクセレンス株式会社 企業市民活動推進部】
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷14階
担当:細村
E-mail:pnsf.sdgs@kk.jp.panasonic.com

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
https://holdings.panasonic/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary/2022_recruit.html

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(スタッフ 鵜飼)
posted by iCASC2 at 09:06| 補助助成

2022年05月10日

令和4年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集

1.名称
令和4年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集

2. 締切期日
令和4年7月4日(月)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
 みなさんの地域づくりの“元気の素”をふるってご応募ください!
 あしたの日本を創る協会、読売新聞東京本社、NHKが共催して実施しています。入賞した団体の活動の様子は、読売新聞やNHKで紹介されます!
 地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の皆様へ
〜活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください〜

●対象団体
 地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。(※コロナ禍以前の活動も応募可能です)

●表彰(予定)
・内閣総理大臣賞……1件  賞状、副賞20万円
・内閣官房長官賞……1件  賞状、副賞10万円
・総務大臣賞…………1件  賞状、副賞10万円
・主催者賞……………5件  賞状、副賞 5万円
・振興奨励賞………20件  賞状

4.お問い合わせ先
公益財団法人あしたの日本を創る協会
〒113−0033 東京都文京区本郷2−4−7 大成堂ビル4階
TEL03−6240−0778  FAX03−6240−0779
Eメール:prize@ashita.or.jp

5.詳細情報
下記URLをご参照ください。
http://www.ashita.or.jp/prize/index.htm

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(スタッフ 魚住)
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2022年05月08日

女性のエンパワメントで高める地域の防災力リーダー育成事業

1.名称
 女性のエンパワメントで高める地域の防災力リーダー育成事業

2.応募期間
 2022年6月20日(月)17時まで

3.事業内容と対象団体、助成額
●助成の趣旨
 このプログラムは、市民団体や患者団体・障がい者団体による「健やかなコミュニティづくり」の取り組みを支援することを目的としています。
●助成対象事業
地域の女性たちのエンパワメント(リーダーシップの醸成)を通じ、防災・減災にかかる人材育成プログラムであること。
 人材育成プログラムが、座学形式だけではなくOJT等の実践形式を含む構成となっており、事業期間中に当該育成プログラムが2サイクル行われること。
 1サイクルの研修中、1回以上は過去の大規模自然災害の被災地(阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨)への宿泊研修を含むこと(旅費等は全額助成金経費として計上可)。
 上記1)〜3)を中核とし、事業地域において女性と災害弱者に配慮をした活動をしていく際に必要となる、地域内関係者(男女を問わず)の理解醸成を目的とした取組み。
 本育成プログラム修了者による地域での防災・減災活動の実施をサポートすること
●補助・助成額
実行団体への助成総額: 総額2.1億円・7件程度を目途
1実行団体あたりの助成額: 3年・3,000万円
助成比率:事業費総額の8割/自己負担:2割 (評価関連経費を別途加算)
助成期間(実行団体の事業実施期間)2022年8月〜2025年2月28日まで
対象となる活動地域: 国内いずれの地域でも ※詳細は要項を確認してください
申請締切:2022年6月20日(月)17時 ※電子メールでの申請です申請受付終了
オンライン説明会+個別相談のご利用を強くお勧めします。
これまでに頂いたご質問等にこたえるFAQのページも設けています。参考までにご覧ください。
オンライン説明会(Zoom を利用)

日程
5月9日(月)14:00〜15:00
5月10日(火)19:00〜20:00
5月16日(月)14:00〜15:00
5月16日(月)19:00〜20:00

参加申込: 以下のアドレスからご希望をお知らせください。調整のうえでご返信します。
説明会のお申込

個別相談会

指定日の相談
5月9日(月)15:00〜、16:00〜、20:00〜
5月10日(火)20:00〜
5月16日(月)15:00〜、16:00〜、20:00〜

依頼ベースの調整
5月16日(月)〜6月15日(水)概ね9時〜17時の間の1時間、ご希望を2-3コマお送りください

時間(共通):60分程度
形態:オンライン会議 ※ZOOMを想定/但し、電話での対応も可能
参加申込: 以下のアドレスからご希望をお知らせください。調整のうえでご返信します。
個別相談のお申込

※ご相談は1回に限定しておりませんので、積極的にご活用ください。


4.問い合わせ先

公益財団法人地域創造基金さなぶり
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町1-2-23 桜大町ビル602
TEL:022-748-7283 FAX:022-748-7284 E-mail: da2021#sanaburifund.org
※メール送信の際は、#を@に変更してください
お問い合わせ:月曜日〜金曜日(祝祭日を除く) 9:30 〜 17:00  担当:三浦・神谷(かべや)

電子メールでのご相談を推奨しています。

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
https://sanaburifund.org/shiensupport/2022/05/17695/

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(スタッフ 大西)
posted by iCASC2 at 11:03| 補助助成

2022年05月01日

ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

1.名称
 ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

2.応募期間
  2022年6月13日(月)〜6月30日(木)(応募書類送付先必着)

3.事業内容と対象団体、助成額
●助成の趣旨
 このプログラムは、市民団体や患者団体・障がい者団体による「健やかなコミュニティづくり」の取り組みを支援することを目的としています。

●助成対象事業
1.当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み
2.関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み
3.現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み

●助成対象団体
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
@ 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)
A 市民や患者・障がい者が主体的に参加して活動する団体であること
B 日本国内に活動拠点があり、原則として 2 年以上の活動や研究の実績があること
C 目的や活動内容が特定の政治・宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと

●補助・助成額
 1件あたり50万円〜300万円。今年度の新規助成への助成総額は1,500万円を予定
助成の対象となる費目は、プロジェクトの実施に必要な経費で、人件費や事務局諸経費も対象とします。
(詳しくは、「応募企画書作成の手引き」をご確認ください)

4.問い合わせ先
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド E-mail:p...@civilfund.org
※お問い合わせについては極力E-mailにてお願いいたします。
TEL:03-5623-5055(月曜日〜金曜日(祝祭日をのぞく)10:00 〜 17:00)

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.miraizaidan.or.jp/general_public/grants/2022/01.html
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2022年04月24日

公園・夢プラン大賞2022

1. 名称
公園・夢プラン大賞2022

2. 締切期日
2022年9月30日(金)
3. 事業内容と対象団体と補助・助成
  〜公園で「実現した夢」「やりたい夢」を募集しています!〜

「実現した夢」部門
公園で行われ 皆さんの「夢の実現」となった 素敵なイベントや活動を募集します。

●応募条件
・過去5年間(2018年1月1日以降)に、公園で実現されたイベントや活動とします。
・イベントや活動の主催者は問いませんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。
・個人・グループ・団体・企業を問わず、どなたでも応募できます。
・自薦・他薦は問いません(他薦の場合は、イベントや活動実施者の了解を得てください)
・過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます(入賞・入選プランを除く)

「やりたい夢」部門
公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集します。

●対象団体
・どなたでも応募できます
・応募プランは、実際に公園のイベントとして実現することがあります。
・応募プランの実現に際しては 内容の一部が変更される場合があります。
・指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。

4. お問い合わせ先
一般財団法人公園財団 
TEL 03-6674-1188
FAX 03-6674-1190
メールアドレス yume...@prfj.or.jp

5. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
https://yumeplan.prfj.or.jp/index.html
posted by iCASC2 at 09:25| 補助助成

2022年04月16日

YAHOO基金 インターネットやIT技術の利活用を通じた市民活動の支援プログラム

1.名称
YAHOO!基金 インターネットやIT技術の利活用を通じた市民活動の支援プログラム

2.締切期日
2022年5月9日(月)

3.事業内容と対象団体、補助・助成
【事業内容】
日本国内において新型コロナウイルスの影響を受け困窮する人々を支援する団体に対し、インターネットの利用、IT技術の利活用、DX化を促進する支援を実施します。

【対象団体】
新型コロナウイルスは、社会的にも経済的にも様々な分野で影響を及ぼしています。今回の助成はコロナの影響を受けた人々を支援し、かつ以下に該当する組織を幅広く対象とします。
日本国内に所在地があり、日本国内での支援を対象とした活動を実施する
団体を設立して1年以上経過し、継続的に活動を現在も行なっている
反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業・団体、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団、その他これらに準ずる者をいう)に該当しない、関わっていない
【対象事業、使途】
参考例であり、活動や使途を限定するものではありません。
<活動例>
子育て、いじめ、家庭内の問題への支援
高齢者、障がい者、外国籍の方の支援、デイケアサービス等の運営
経済的困窮者支援、就業支援
<使途例>
データ活用のためツール導入費用や開発費用
データ活用のための人材教育費用
デジタルで配信する教育コンテンツ制作費、プログラム開発費
オンラインツールの導入費用やオンラインシステム開発費用
オンライン相談や配信対応に係る人件費
デジタルで配信をするための設備費
オンラインイベント、オンラインワークショップ運営費
【助成金額】
1団体あたり助成上限100万円
助成総額1000万円まで採択

4.問い合わせ先
お問い合わせは、https://form-business.yahoo.co.jp/claris/enqueteForm?inquiry_type=kikin_josei_inquiry_10141 からお願いします。

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
HP:https://kikin.yahoo.co.jp/support/it.html
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(スタッフ 野田)
posted by iCASC2 at 13:05| 補助助成

2022年04月09日

2022年度(第48回)丸紅基金社会福祉助成金

1.名称
2022年度(第48回)丸紅基金社会福祉助成金

2.締切期日
2022年5月2日〜2022年6月30日

3.事業内容と対象団体、補助・助成
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象 とします。

(1)申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
  (ただし、法人でない場合でも3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
(2) 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
(3) 助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
   (2022年12月から2023年11月末の1年間に、申込案件が実施・完了される事業が対象)
(4) 家賃・光熱費・人件費等、一般的な経費不足の補填でないこと
(5) 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと

選考基準
選考にあたっては、次の各項を勘案します。
(1) 先駆的・開拓的な事業案件であって、社会福祉の充実・向上に波及効果が期待されるものを優先します。
(2) 緊急性が高いものを優先します。
(3) 社会福祉事業に従事する人々の環境改善・向上に役立つものを優先します。
(4) 直近3年度以内に当基金の助成を受けている団体からの申込は、優先度が低くなります。

4.問い合わせ先
お問い合わせは、https://www.marubeni.or.jp/contact/ からお願いします。
メールアドレス mkikin@marubeni.com
丸紅基金事務局 電話番号03-3282-7591/7592

5.詳細情報
詳細は下記URLをご覧ください。
HP:https://www.marubeni.or.jp/
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(スタッフ 大西)
posted by iCASC2 at 14:08| 補助助成

2022年04月03日

第42回 緑の都市賞 【公益財団法人 都市緑化機構】

1.名称
第42回 緑の都市賞

2.締切期日
2020年4月1日(金)〜6月30日(木)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
◇緑の市民協働部門◇
■応募対象
 主に市民団体
(町内会・自治会等の地縁団体、NPO法人、学校・病院等での活動を展開している団体等)
(行政や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が市民団体であること)
■活動助成金
 受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。
■応募内容
 ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するものとします。

◇緑の事業活動部門◇
■応募対象
 主に民間事業者
(市民団体や行政と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
■応募内容
 民間、公共の空間を問わず事業活動またはその一環として取組んでいる緑の保全や創出活動で、地域の社会や環境に貢献するものとします。(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
 NPO法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取組んでいるものも含みます。
 学校や病院等で、業者委託での緑地の整備や管理に取組んでいるものなどもの含みます。

◇緑のまちづくり部門◇
■応募対象 
 主に市区町村
(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
■応募内容
都市や地域の緑地の保全や緑化の推進について、緑の基本計画の策定や地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものとします。
(例:地方公共団体の緑化施策、面的開発事業における緑地の保全・創出等)

●表彰
・内閣総理大臣賞 1点
・国土交通大臣賞 3点以内
・都市緑化機構会長賞 3点以内
・第一生命財団賞 1点
・奨励賞 若干数

4.お問い合わせ先
 〒 101-0051 
 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
 公益財団法人 都市緑化機構内「緑の都市賞」事務局
 TEL.03-5216-7191
 FAX.03-5216-7195
 e-mail midori.info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
下記ホームページから応募要綱をダウンロードしてご確認ください。
https://urbangreen.or.jp/
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( スタッフ 川井 )
posted by iCASC2 at 15:48| 補助助成

第21回 屋上・壁面緑化技術コンクール 【公益財団法人 都市緑化機構】 

1.名称
第21回 屋上・壁面緑化技術コンクール  

2.締切期日
2022年4月1日(金)〜6月30日(木)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
・応募資格
応募対象作品の所有者、設計者、施工者、資材・工法の開発者又は、管理者のいずれか
@連名による応募も可能としますが、すべての連名者の了承を得てください。
A所有者以外の方が、応募する場合も、事前に所有者の了承を得てください。
※国外の作品は、作品の所有者、設計者、施工者のいずれかが、日系企業であり、応募者に名を連ねていることとします。

・応募対象 
2021年3月31日までに工事を完了した緑化とします。

(ア)屋上緑化部門
・建築物の屋上、屋根の緑化

(イ)壁面・特殊緑化部門
@建築物の壁面の緑化
A土木構造物の壁面(高架道路壁面、擁壁等)の緑化
B土木構造物の効果(道路・鉄道高架部分、橋等)上・下空間の緑化
C屋内(アトリウム、室内、地下空間等)、ベランダの緑化
Dその他通常の方法では緑化が困難な空間の緑化

(ウ)特定テーマ部門 「小規模空間の緑化」
・屋上緑化部門、壁面・特殊緑化部門に準ずる、応募作品の面積が300m2以下の緑化


4. 表彰
国土交通大臣賞
環境大臣賞
日本経済新聞社賞
都市緑化機構会長賞
奨励賞


5.お問い合わせ先
 〒 101-0051 
 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
 公益財団法人 都市緑化機構「屋上・壁面緑化技術コンクール」事務局
 TEL.03-5216-7191
 FAX.03-5216-7195
e-mail midori.info@urbangreen.or.jp


6.詳細情報
http://urbangreen.or.jp/

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( スタッフ 川井)
posted by iCASC2 at 15:39| 補助助成

第33回 緑の環境プラン大賞 【公益財団法人 都市緑化機構】

1.名称
第33回 緑の環境プラン大賞
 

2.締切期日
2022年4月1日(金)〜6月30日(木)


3.事業内容と対象団体と補助・助成
◇部門:シンボル・ガーデン◇
 緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集します。
■助成金額
上限800万円
■応募対象
全国の民間・公共の各種団体

◇部門:ポケット・ガーデン◇
 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだプランを募集します。
■助成金額
上限100万円
■応募対象
全国の民間・公共の各種団体


4.お問い合わせ先
〒 101-0051 
東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
公益財団法人 都市緑化機構内「緑の環境プラン大賞」事務局
TEL.03-5216-7191
FAX.03-5216-7195
e-mail midori.info@urbangreen.or.jp


5.詳細情報
下記ホームページから応募要綱をダウンロードしてご確認ください。
https://urbangreen.or.jp/

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( スタッフ 川井)
posted by iCASC2 at 10:51| 補助助成