2020年03月28日

JM基金

1.名称
JM基金

2.締切期日
2020年2月10日(火)〜2020年4月10日(金)迄 ※当日消印有効

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
厚生労働省が2017年に出した「国民生活基礎調査」によると、母子世帯のうち45.1%が、生活を「大変苦しい」と感じています。生活を「やや苦しい」と答えた人まで含めると、82.7%もの人が日々の生活に苦しんでいます。

そしてこれは、母子家庭だけの話ではありません。

物に溢れ情報に溢れた豊かな先進国である我が国の6人に1人の子どもが学校給食以外の食事を取れないという現実があり、「子どもの貧困」は大きな社会的課題としてクローズアップされてきました。
そこで「JM基金」では、子どもの心と体の健やかな成長を願い、子ども社会に格差ない「平等の機会」を支援することを目的に作られました。

本年度は、子どもたちをめぐる課題を解決し、子どもたちが自らの力で未来を切り開いていく活動を支援する団体に対して活動を側面からサポートしようとするために助成を行います。

●対象団体
日本全国において子どもたちに対する支援活動を行う団体で以下の要件に満たすもの。
1. 無料学習支援、電話相談、子育て家庭訪問、居場所づくり、遊び場づくりなどを行う団体
2. 営利目的でない事業であること
3. 法人格の有無は問わないが、法人格があることは望ましい

●助成額
1件当たり30万円以内

4.問い合わせ先
〒105-0004東京都港区新橋6-7-9 新橋アイランドビル2階
公益財団法人公益推進協会 JM基金事務局 担当: 野
TEL: 03-5245-4201 FAX: 03-5405-1814
E-mail: info@kosuikyo.com

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://kosuikyo.com/%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%87%91

(野田)
posted by iCASC2 at 13:48| 補助助成

2020年03月21日

第31回 緑の環境プラン大賞 【公益財団法人 都市緑化機構】

1.名称
第31回 緑の環境プラン大賞

2.締切期日
2020年4月1日(水)〜6月30日(火)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
(ア)シンボル・ガーデン部門
 地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより人と自然が共生する都市環境の形成、及び地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。

・応募対象
 全国の民間・公共の各種団体。例えば、特定非営利法人、病院、福祉施設、商店組合、町内会、事業者、公益・一般の財団法人・社団法人、公共団体等の団体及びこれらと同等以上の団体であることとします。

・応募条件
 ・プランの実現のための応募対象地の活用が確実であること。
 ・プランの助成要望金額は、上限800万円(消費税含む)とすること。
 ・プランは、原則として、2021年3月31日までに工事完了が可能であること。
 ・助成により完成した緑地は、最低10年間維持されること、他、詳しい事は応募要項を確認のこと。

(イ)ポケット・ガーデン部門
 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。

・応募対象
 全国の民間・公共の各種団体。例えば、特定非営利法人、病院、福祉施設、商店組合、町内会、事業者、公益・一般の財団法人・社団法人、公共団体等の団体及びこれらと同等以上の団体であることとします。

・応募条件
 ・プランの実現のための応募対象地の活用が確実であること。
 ・プランの助成要望金額は、上限100万円(消費税含む)とすること。
 ・プランは、原則として、2021年3月31日までに工事完了が可能であること。
 ・助成により完成した緑地は、最低5年間維持される事、他、詳しい事は応募要項を確認のこと。

4.お問い合わせ先
 〒 101-0051 
 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
 公益財団法人 都市緑化機構内「緑の環境プラン大賞」事務局
 TEL.03-5216-7191
 FAX.03-5216-7195
e-mail midori.info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
http://urbangreen.or.jp/

--------------------------------------------------------------------
( スタッフ 木股)
posted by iCASC2 at 19:51| 補助助成

第19回 屋上・壁面緑化技術コンクール 【公益財団法人 都市緑化機構】

1.名称
第19回 屋上・壁面緑化技術コンクール  

2.締切期日
2020年4月1日(水)〜6月30日(火)

3.事業内容と対象団体と補助・助成 

・応募資格
応募対象作品の所有者、設計者、施工者、資材・工法の開発者又は、管理者のいずれか
@連名による応募も可能としますが、すべての連名者の了承を得てください。
A所有者以外の方が、応募する場合も、事前に所有者の了承を得てください。
※国外の作品は、作品の所有者、設計者、施工者のいずれかが、日系企業であり、応募者に名を連ねていることとします。

・応募対象 
  2019年3月31日までに完成したもの
(ア)臆面緑化部門
・建築物の屋上、屋根の緑化

(イ)壁面・特殊緑化部門
@建築物の壁面の緑化
A土木構造物の壁面(高架道路壁面、擁壁等)の緑化
B土木構造物の効果(道路・鉄道高架部分、橋等)上・下空間の緑化
C屋内(アトリウム、室内、地下空間等)、ベランダの緑化
Dその他通常の方法では緑化が困難な空間の緑化

(ウ)特定テーマ部門 「小規模空間の緑化」
・屋上緑化部門、壁面・特殊緑化部門に準ずる、応募作品の面積が300m2以下のもの

4.お問い合わせ先・資料取り寄せ
 〒 101-0051 
 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
 公益財団法人 都市緑化機構「屋上・壁面緑化技術コンクール」事務局
 TEL.03-5216-7191
 FAX.03-5216-7195
e-mail midori.info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
http://urbangreen.or.jp/

--------------------------------------------------------------------
( スタッフ 木股)
posted by iCASC2 at 19:08| 補助助成

第40回 緑の都市賞 【公益財団法人 都市緑化機構】

1.名称
第40回 緑の都市賞

2.締切期日
2020年4月1日(水)〜6月30日(火)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
(ア) 緑の市民協働部門  
主に市民団体 (行政や民間事業者との協働で実施している場合を含むが、応募主体が市民団体であること)
・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するものとします。
(例、町内会、自治会等地縁団体、NPO法人、学校、病院等で活動を展開している団体)

(イ) 緑の事業活動部門
主に民間事業者(行政や民間事業者との協働で実施している場合を含むが、応募主体が民間事業者であること)
・民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるものとします。(例、オフィスビル、学校、マンション、工場の緑化等)
・NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を事業活動として取り組んでいるものも含みます。
・学校や病院等でも、業者委託での緑地の整備や管理なども含みます。

4.お問い合わせ先
 〒 101-0051 
 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
 公益財団法人 都市緑化機構内「緑の都市賞」事務局
 TEL.03-5216-7191
 FAX.03-5216-7195
 e-mail midori.info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
 http://urbangreen.or.jp/

--------------------------------------------------------------------
( スタッフ 木股 )
posted by iCASC2 at 18:07| 補助助成

2020年03月16日

2020年度 ニッセイ財団 高齢社会助成

1.名称
2020年度 ニッセイ財団 高齢社会助成

2.締切期日
( 1 ) 「 地域チャレンジ活動助成 」は、2020年 5月 31日 (日)
( 2 ) 「 実践的課題研究助成 」と「 若手実践的課題研究助成 」は、2020年 6月 15日 (月)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
I.地域福祉チャレンジ活動助成
助成内容 
地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる5つのテーマ( 表1 ) のいずれかに該当する活動
助成期間 2020年 10月から 2年
助成金  最大 400万( 1年 最大 200万 )
助成予定件数 4団体程度

( 表1 )http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/hyo1.html


II.実践的研究助成
( 実践的課題研究・若手実践的課題研究 )
助成内容 
「 実践的研究助成対象分野・テーマ 」 ( 表2 )に対する課題を明確にした実践的研究
助成期間
2020年 10月から 実践的課題研究:2年 若手実践的課題研究:1年
助成金 実践的課題研究:最大 400万 ( 1年 最大 200万 )
若手実践的課題研究:総額約 700万( 1件 最大 100万 )
助成予定件数  実践的課題研究:2件程度  若手実践的課題研究:7件程度

( 表2 )http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/hyo2.html

4.お問い合わせ先
 〒 541-0042  
 大阪市中央区今橋 3丁目 1番 7号 日生今橋ビル4階
 日本生命財団 高齢社会助成 事務局
 TEL.06-6204-4013

5.詳細情報
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

--------------------------------------------------------------------
( スタッフ 玉腰 )
posted by iCASC2 at 08:57| 補助助成

2020年03月14日

令和2年度「助成」【(公財)カメイ社会教育振興財団】

1.名称
令和2年度「助成」【(公財)カメイ社会教育振興財団】

2.締切期日
令和 2 年 3 月 12 日(木)〜4 月 17 日(金)《必着》

3.事業内容、対象団体、助成額
青少年の社会教育活動に対する助成
●対象:社会教育団体、又は青少年を対象とする団体が行う青少年の健全育成の
ための社会教育活動、又はこれを促進するための事業
●助成額:1件当り30万円以内

文化及び芸術等の振興に対する助成
●対象:団体等が行う文化及び芸術等の社会教育活動又はこれを促進するための事業
●助成額:1件当り30万円以内

4.問い合わせ先
公益財団法人 カメイ社会教育振興財団
(カメイ美術館内、10:00〜17:00、月曜定休)
事務局長 今西 晃一
担 当 岡崎 恵美
〒980-0022
仙台市青葉区五橋 1-1-23
TEL:022-264-6543 FAX:022-264-6544
Info@kameimuseum.or.jp

5.応募方法など詳細情報
下記のURL先をご覧ください
http://www.kameimuseum.or.jp/foundation/

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ:木股)
posted by iCASC2 at 10:08| 補助助成

2020年03月08日

第37回(令和2年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

1.名称
第37回(令和2年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

2.締切期日
令和2年5月22日(金)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。本助成事業は、高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。

●対象団体
1.助成対象
地域において、助成の趣旨に沿った活動を行っている比較的小規模なボランティアグループで、次の要件を満たすもの。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの申請は受け付けられません。
 1)必要要件
  @登録ボランティアスタッフ数:10人〜50人程度。
  Aグループ結成以来の活動実績:2年以上(令和2年3月末時点)。
  B本助成を過去3年以内(平成29年以降)に受けていないこと。
  Cグループ名義の金融機関口座名義を保有し、規約(会則)、
   活動報告書類および会計報告書類が整備されていること。
 2)対象外となるグループ
  @法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関。
  A老人クラブおよびその内部機関。
  B自治会・町内会およびその内部機関。

2.助成対象となる活動内容および使途(例)
 @高齢者を対象とした生活支援サービス 
 A高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動
 B高齢者と他世代との交流を図る活動
 Cレクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

●助成額
助成金総額: 1件あたりの上限額: 100,000円
助成は、計110グループ程度を予定しています。

4.問い合わせ先
みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532、FAX:03-3596-3574
E-mail: FJP36105@nifty.com

5.応募方法など詳細情報
下記のURL先をご覧ください
http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli1.html

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ:河野)
posted by iCASC2 at 09:22| 補助助成

2020年03月01日

令和2年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

1.名称
令和2年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

2.締切期日
2020年3月15日(日)まで(当日消印有効)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
助成対象者
・民間の非営利団体
・非営利の法人
・個人(調査研究に限る)

助成対象事業
次のような活動に助成します。

普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

助成金の限度
団体100万円、個人70万円

4.お問合せ先
公益社団法人 国土緑化推進機構  担当:井上
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館
TEL 03-3262-8457  FAX 03-3264-3974

◇ 各都道府県緑化推進委員会
※公募事業募集要領の郵送を希望される方は、返信用封筒に140円切手を貼付の上ご請求下さい。

5.詳細情報
http://www.green.or.jp/news/fund2020_recruitment/

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ 玉腰)
posted by iCASC2 at 16:21| 補助助成

2020年02月23日

第9回杉浦地域医療振興助成(活動分野)

1.名称
第9回杉浦地域医療振興助成(活動分野)

2.締切期日
2020年1月1日〜2020年2月29日

3.選考対象、応募資格

●選考対象
「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実践している活動を対象とします。地域住民の参加を重視いたします。
審査基準により財団の選考委員会にて審査・選考します。
(HPの杉浦地域医療助成 募集要項(活動分野)2ページ目参照)

●応募資格
@日本国内で活動する個人又は団体、とりわけ、高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。
A同一活動内容に関する申請は、1 件に限ります。
B既に本助成を受けた同一個人又は団体が、2年連続で同一内容の助成を申請することはできません。
C他団体(科学研究費等)から同一内容で助成を受けている、又は助成を申請中の場合は、 応募書類に必ず記載してください。

●応募方法
応募書類(書類はホームページhttp://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.htmlからダウンロードしてください。)
申請書は、メールに添付して、ワード形式にてご提出ください。
提出先E−mail:info@sugi-zaidan.jp
@申請書は、別紙資料等を含めA4用紙 10 枚以内でご提出ください。写真掲載も可能です。
A書籍等の送付はご遠慮ください。必要であれば、申請書に参考文献として明記して

●採否の通知
@2020年5月下旬頃に郵送により通知するとともに、ホームページにも掲載します。
助成金は、2020年5月29日(金)に贈呈いたします。
A他団体(科学研究費等)に同種の申請をしている場合は、その結果を待って最終決定します。

●助成額
助成金総額: 5,000,000円
1件あたりの上限額: 500,000円

●備考
受給者の義務
@2020年7月9日開催の授与式へ出席。
A助成後6ヵ月後(2020年11月頃)に活動の中間報告書を提出。
B助成対象期間終了後、速やかに助成金の使用実績を証明する書類等を提出。
C助成対象期間終了後の 2021年7月8日開催の授与式において、活動成果を報告。
D助成対象となった活動内容を本財団が作成する冊子へ掲載。
E活動成果を学会等で発表の際は、本財団の助成を受けたことを明示。

4.問い合わせ先
お問い合わせはメールアドレスprize@sugi-zaidan.jp にお願い申し上げます。
また、http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.htmlから助成概要をご確認いただけます。

5.詳細情報
 http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.html

-----------------------------------------------------------------------------------------
(スタッフ 木股)
posted by iCASC2 at 14:07| 補助助成

第72回 保険文化賞

1.名称
第72回 保険文化賞

2.締切期日
2020年4月17日(金)当日消印有効

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
戦後の衛生環境が悪化していた中、わが国の保健衛生の向上に取り組む団体・個人に感謝と敬意を捧げる賞として1950年に創設されました。厚生労働省などの後援を得て毎年実施しており、2019年で71回を迎えた、当社において最も長い歴史をもつ社会貢献活動です。生活習慣病対策・高齢者や障がい者への福祉・海外での医療や疾病対策など、その時代におけるさまざまな課題に継続的に取り組んでこられた団体・個人を顕彰しています。

●対象
健康増進・疾病予防などの保健医療分野、高齢者・障がい者支援の保健福祉分野、少子化対策等、地域に密着した地道で身近な活動や実際的な活動をされている団体・個人:
【団体】原則として10年以上の活動実績がある団体
【個人】原則として年齢50歳以上で、原則として10年以上の活動実績がある方
※団体・個人とも東日本大震災被害への支援を主たる目的とする活動に限り、活動年数は問いません。
※応募にあたっては必ず推薦者が必要となります。その他、表彰歴等によりご応募いただけない場合があります。
 詳しくは募集要綱(ホームページ)をご覧ください。

●助成額
受賞者全員(15組程度)に以下をそれぞれ贈呈します。
・厚生労働大臣賞(表彰状)
・第一生命賞(感謝状、賞金:団体200万円、個人100万円)
・朝日新聞厚生文化事業団賞(記念品)
・NHK厚生文化事業団賞(記念品)

4.問い合わせ先
〒100-8411 東京都千代田区有楽町1-13-1
第一生命保険株式会社 DSR推進室 保健文化賞担当
TEL: 050-3780-6950

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/challenges/hoken02.html

(野田)
posted by iCASC2 at 10:24| 補助助成

2020年02月17日

地域の学術文化振興助成

1.名称
地域の学術文化振興助成

2.締切期日
2月1日〜2月28日
8月1日〜8月30日

3.事業内容、対象団体、助成額
愛知県内にある文化団体が開催する学術・学芸・文化講演会等に、財団選考委員会の審査を経て助成する。

●決定時期
4月9日
10月9日

●助成期間
1年間。

●選考方法
選考委員会で選考し、理事長が決定。


●助成件数
3件

●助成金額
[合計]900千円

4.問い合わせ先
大幸財団
〒461-0047
愛知県名古屋市東区大幸南1-1-22
TEL:052-721-1231  FAX:052-721-1233
URL:http://www1.s3.starcat.ne.jp/daiko-f/

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
http://www1.s3.starcat.ne.jp/daiko-f/jyosei_07.html
-----------------------------------------------------------------------------------------
(スタッフ 木股)
posted by iCASC2 at 15:31| 補助助成

2020年02月14日

タカラ・ハーモニストファンド助成事業

1.名称
タカラ・ハーモニストファンド助成事業

2.締切期日
2020年3月31日 必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業目的
以下の(1)〜(3)の内容に関する実践的な活動及び研究に対して、助成を行います。
(1)日本国内の森林・草原・木竹等の緑を保護、育成するための活動または研究。
(2)日本国内の海・湖沼・河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動 または研究。
(3)日本国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全及び創出に資するための活動または研究。

●対象事業内容
つぎの条件を満たす実践的な活動・研究とします。
(1)具体的に着手の段階にある活動・研究。
(2)営利を目的としない活動・研究。
(3)活動及び研究主体の資格は問わないが、次の条件を満たすもの。

●対象団体
@個人の場合
助成金の使途が助成の目的に沿って適確であり、当該事業に係わる施設の利用や助成金の使途等の面で本人あるいは親族など特別な関係のある者に特別の利益を与えない者。
A任意の団体の場合
助成金の使途が助成の目的に沿って適確であり、代表者または管理者の定めのある団体で、役員その他機関の構成、選任方法、その他事業の運営に重要な事項が、特定の者、あるいは特別の関係者等の意志に従わずに、運営されている団体。また、特定の者等に特別の利益を与えていない団体。
※より多くの活動・研究に幅広く助成するため、過去にタカラ・ハーモニストファンドの助成を受けていない応募者(個人・団体)を優先する。

●助成額
活動助成と研究助成の金額は、それぞれの活動と研究の所要額ですが、総額等はつぎのとおりです。
(1)2020年度の助成金総額は、合わせて500万円程度とし、助成件数は10件程度とする。
(2)助成期間は、原則として助成金贈呈日より1年間とするが、助成金を2年間にわたって利用することも認める。

4.問い合わせ先
公益信託 タカラ・ハーモニストファンド事務局
〒600-8008 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町20
みずほ信託銀行株式会社 京都支店 営業第二課 (大木、守屋)
TEL:075-211-6231  FAX:075-212-4915

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.takarashuzo.co.jp/environment/fund/yoko.htm
-----------------------------------------------------------------------------------------
(スタッフ 野田)
posted by iCASC2 at 18:58| 補助助成

2020年02月09日

第18回 ドコモ市民活動団体助成事業

1.名称
第18回 ドコモ市民活動団体助成事業

2.締切期日
2020年 2月 10日(月)〜 3月 31日(火)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
「子どもの健全な育成を支援する活動」と「経済的困難を抱える子どもを支援する活動」の2テーマで家庭内や地域社会等の中で弱い立場にある子どもたちにふりかかる様々な社会課題(貧困、児童虐待、不登校、ひきこもり、発達障がい等)の解決に取り組んでいる団体を支援します。
【助成額】
助成総額 3500万円 (上限)

@子どもの健全な育成を支援する活動
1件あたり上限額 70万円

A経済的困難を抱える子どもを支援する活動
1件あたり上限額 100万円

【応募資格】
家庭内や地域社会等の中で弱い立場にある子どもたちにふりかかる様々な社会課題(貧困、児童虐待、不登校、ひきこもり、発達障がい等)の解決に取り組んでいる団体

4.お問い合わせ先
NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド事務局
〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー41階
TEL 03-3509-7651 E メール info@mcfund.or.jp
受付時間 10時 〜 18時(土、日、祝日除く)

5. 詳細情報
詳細につきましてはホームページをご覧ください。
https://www.mcfund.or.jp/

-----------------------------------------------------------------------------------------
(スタッフ 玉腰)
posted by iCASC2 at 14:03| 補助助成

2020年度地域福祉振興助成

1.名称
2020年度地域福祉振興助成

2.締切期日
2020年2月3日(月)〜2月28日(木)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
木口福祉財団について
わたしたちは、みなさまとの「無限のつながり」をテーマに活動しています。
【助成額】
助成総額 4,500万円(予定)
1 件あたり上限額100万円(助成率は助成対象費用の80%以内)
【応募資格】
障がい者や社会的弱者を支援するボランティア活動、福祉活動に取り組む団体・
グループで、2019年度に当財団の助成を受けていないこととします。
特に公的補助を受けることが困難である団体などに必要資金をお手伝いいたします。

4.お問い合わせ先
公益財団法人木口福祉財団
〒659-0051 兵庫県芦屋市呉川町14-10
TEL 0797-21-5150 FAX 0797-35-5261 E メール josei@kiguchi.or.jp
受付時間 9時30分〜17時(土、日、祝日除く)

5. 詳細情報
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/jyosei_program/
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/wp-content/uploads/sites/2/2019/12/joseibosyuu_2020.pdf

-----------------------------------------------------------------------------------------
(スタッフ 玉腰)
posted by iCASC2 at 11:31| 補助助成

2020年02月08日

2020年度 緑の募金国際緑化公募事業

1.名称
2020年度 緑の募金国際緑化公募事業

2.締切期日
公募期間: 2020年2月1日〜3月15日 ※申請締め切りは3月15日です
実施期間: 2020年7月1日〜2021年6月30日の間

3.事業内容、対象団体、助成額
◎事業内容
海外で行う次のいずれかに該当する事業が対象となります。
1)砂漠化防止や熱帯林再生のための森林の整備
2)砂流出防止・水源かん養・薪炭林造成等のための森林の整備
3)公園・学校の植樹等の緑化
4)苗畑整備・育苗や緑化推進に資する苗木の配布
5)山火事防止等の森林パトロール、被害調査等の森林保全管理
6)その他、上記事業に付帯するセミナーや給水施設整備等

◎対象団体
1)自主的、組織的な活動で事業を完遂できること。
2)交付金の使途に係る条件遵守が確実であること。
3)営利を目的としない民間団体で、次の1から5の要件をすべて満たしていること。
  1. 定款、寄付行為に準ずる規約を有すること。
  2. 団体の意思を決定し、要望に係る活動を執行する組織が確立していること。
  3. 自ら経理し、監査することができる会計組織を有すること。
  4. 活動の本拠としての事務所を日本国内に有すること。
  5. 反社会的勢力ではないこと。

◎助成額
300万円まで

4.問い合わせ先
国際緑化推進センター(担当:佐野)
E-mail: support-ngo@jifpro.or.jp
〒112-0004東京都文京区後楽1-7-12 林友ビル3階
TEL 03-5689-3450 FAX 03-5689-3360

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
公式HP: https://jifpro.or.jp/public_offering/3512/
パンフレット: http://www.green.or.jp/bokin/cms/wp-content/uploads/midorinobokin_joseiguide2020.pdf

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ 野田)
posted by iCASC2 at 12:24| 補助助成

第95回リユースPC寄贈プログラム

1.名称
第95回リユースPC寄贈プログラム

2.締切期日
2020/1/31(金)〜2020/3/2(月)

3.事業内容、対象団体など
●事業内容・当プログラムの趣旨
非営利団体の情報化支援
※ 情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記・デージー等によるバリアフリー、デジタルデバイドの解消の為、安全安心インターネット社会の実現など

●対象団体
以下のすべての条件を満たす団体に限らせて頂きます。
・日本国内を拠点に非営利活動を行っている団体
・社会的課題の解決のため、寄贈PCを有効に活用して下さる団体
・ドライバの更新などPCの設定、PCメールでのやり取りが可能で、OSおよび Officeのライセンス認証ができる団体
※寄贈対象には社会福祉法人・財団法人・任意団体も含みます。
※以下の団体は、Microsoft社の規定により寄贈対象から除かせていただきます。
 ・営利団体、個人
 ・幼稚園から高校までの学校および大学
 ・日本国外に位置する非営利団体
 ・医院、病院 、医療研究機関
 ・政府・行政機関・自治会
 ・政治・労働・宗教団体
 ・寄贈PCを再配布する目的の団体

●寄贈内容
・ノート型(70台)、デスクトップ型PC(50台)
・合計120台、1団体様 上限10台までご希望いただけます。
・PCのソフトウェア
・Windows 10/Office 2010 Home&Business
(Word2010,Excel2010,PowerPoint2010,Outlook2010,Onenote2010)
・トレンドマイクロ社 ウィルスバスタークラウド1年分

●費用
ノートPC 1台あたり8,880円
デスクチップPC 1台あたり7,980円


4.問い合わせ先
認定NPO法人イーパーツ
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
TEL:03-5481-7369(PM1〜5) / FAX:03-6805-2728
URL: http://www.eparts-jp.org / E-mail: info@eparts-jp.org

5.詳細情報・申込方法
下記URL先をご参照ください
https://www.eparts-jp.org/program/2020/01/95th-koubo.html

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ 野田)
posted by iCASC2 at 12:23| 補助助成

2020年02月03日

2020年度地域福祉振興助成

1.名称
2020年度地域福祉振興助成

2.締切期日
2020年2月3日(月)〜2月28日(木)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
木口福祉財団について
わたしたちは、みなさまとの「無限のつながり」をテーマに活動しています。
【助成額】
助成総額 4,500万円(予定)
1 件あたり上限額100万円(助成率は助成対象費用の80%以内)
【応募資格】
障がい者や社会的弱者を支援するボランティア活動、福祉活動に取り組む団体・
グループで、2019年度に当財団の助成を受けていないこととします。
特に公的補助を受けることが困難である団体などに必要資金をお手伝いいたします。

4.お問い合わせ先
公益財団法人木口福祉財団
〒659-0051 兵庫県芦屋市呉川町14-10
TEL 0797-21-5150 FAX 0797-35-5261 E メール josei@kiguchi.or.jp
受付時間 9時30分〜17時(土、日、祝日除く)

5. 詳細情報
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/jyosei_program/
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/wp-content/uploads/sites/2/2019/12/joseibosyuu_2020.pdf

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ 河野)
posted by iCASC2 at 09:27| 補助助成

第32回NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」

1. 名称
第32回NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」

2. 締切期日
2020年 2月 3日(月曜日)〜 3月 31日(火曜日)必着/郵送のみ受付

3. 事業内容と支援対象と詳細情報
〜3つの方法で ボランティアグループやNPOの活動を応援します〜
地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をしています。
福祉にとって厳しい時代だからこそ「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

●支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグループやNPO。
例えば以下のような活動をしているグループです。
・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している。
・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている。

●支援内容
@「支援金」部門  50グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高 100万円)
A「リサイクルパソコン」部門  ノートパソコン 50台ほど
 (贈呈台数 1グループにつき 3台まで)
B「災害復興支援」部門 20グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高 100万円)

4. お問い合わせ先
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
電話.03-3476-5955

5. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
https://www.npwo.or.jp/info/16422

---------------------------------------------------------------------
(スタッフ 玉腰)
posted by iCASC2 at 09:25| 補助助成

2020年02月01日

令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

1.名称
令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

2.締切期日
2020年5月1日(金)〜2020年6月30日(火)

3.事業内容、対象団体、助成額
◎事業内容
子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和2年4月1日から令和3年3月31日までの間に行われる、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
(1) 子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
@自然体験活動
子どもたちが自然に触れ親しむ活動を通じて、自然への理解や興味関心を深めること ・豊かな自然や農山漁村での自然とのふれあい、登山、ハイキング、キャンプ、野外炊事、郷土食作り
A科学体験活動
子どもたちが理科や科学に触れ親しむ活動を通じて、科学等への理解や興味関心を深めること ・科学実験・観察実習教室
B交流を目的とする活動 子どもたちが異年齢や異世代の交流、地域間の意図的・計画的な交流等を通じて、互いの理解を深めること ・老人会や一人暮らしのお年寄りを招いてのレクリエーション等の交流体験会
C社会奉仕体験活動
子どもたちが社会に積極的にかかわる活動を通じて、思いやりの心や豊かな人間性・社会性を育むこと ・子どもたちの興味や学習成果、得意な技術を活用した奉仕活動
D職場体験活動
子どもたちが職業を体験することを通じて、働く意義や目的を探究することや望ましい勤労観・職業観を育むこと ・地域の事業所や商店などでの職業体験
E総合・その他の体験活動 意図的・計画的に組み合わせた総合的な体験活動を通じて、子どもたちの総合的な力を育むこと ・上記@〜Dまでの複数の分野を意図的・計画的に組み合わせた総合的な体験活動及びその他の体験活動

◆読書活動
F読書活動
子どもたちが本に親しむ活動を通じて、自主的に読書活動に取り組む意欲を育むこと ・発達段階に合わせた読み聞かせ会、読書会、おはなし会、ブックトーク、ストーリーテリング(例:乳幼児向けのおはなし会と保護者への家庭読書支援を組み合わせた活動、中高生のための本を使って調べる活動、小学校高学年による本の紹介活動 など)
(2) 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動

◆フォーラム等普及活動
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
※フォーラムとは、あるテーマをもとに基調講演や公開討論などのプログラムを実施する活動のことです。

◆指導者養成
体験活動や読書活動の指導者・ボランティアとして活動する方を養成する研修会、すでに指導者やボランティアとして活動している方のスキルアップを図る研修会などが該当します。

◎対象団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
(1) 公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
(2) 特定非営利活動法人
(3) 上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
 @ 国又は地方公共団体
 A 法律により直接に設立された法人
 B 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
(4) 法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

◎助成額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 6,000,000円

4.問い合わせ先
独立行政法人国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金部助成課
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1
TEL: 0120-579081(フリーダイアル)(平日9:00~17:45)
Mail: yume@niye.go.jp

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://yumekikin.niye.go.jp/pdf/taiken_boshuyoko_r02.pdf

(野田)
posted by iCASC2 at 14:51| 補助助成

2020年01月26日

令和 2年度 第1回国際交流推進事業費補助金制度

1.名称
令和 2年度 第1回国際交流推進事業費補助金制度

2.締切期日
令和 2年 2月1日(土)〜令和 2年 2月 29日(土)必着

3.事業内容・対象団体・助成額
●対象事業
補助の対象となる事業は、愛知県内で令和2年4月1日〜令和3年3月31日に実施される事業であって、次のいずれかに該当するもの
(1)地域住民と外国人との交流事業
(2)地域住民の国際理解推進のための普及啓発事業
(3)在住外国人に対する支援等、多文化共生社会の実現に資する事業
(4)その他、地域の国際交流の推進に寄与すると認められる事業
 ※同一団体への補助は同一年度につき一事業のみです。
 ※同一事業又は同一団体への補助は2年度連続しては行いません。
●対象団体
次の要件をすべて満たす民間国際交流団体及び国際交流活動に取り組む民間の非営利団体(実行委員会を含む)
(1)愛知県内を活動の中心としている団体であること
(2)全国組織の支部である場合は、当地域の支部が独自性を持って活動している団体であること
(3)団体として、組織が確立しており、会計が明確かつ適正に処理されている団体であること
(4)原則として、過去に活動実績があること
●助成額
補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限とします。ただし、事業の内容や全体の申請件数などの事由により、減額あるいは補助できない場合があります。
<主な補助対象経費の事例>
 報償費:講師、講演者、通訳等の謝金
 設営費:会場設営費、装飾費
 賃貸料:会場・備品借用費、車両借用費
 印刷費:チラシ、ポスター等の印刷代
 通信費:文書等の送料
※国又は地方公共団体等から補助金等が支給される場合は、その補助金等相当額を補助対象経費から控除します。
※外国との交通費、飲食代、個人の持ち物になりうる物品購入費、寄付金、団体の運営経費は補助対象経費から控除します

4.問い合わせ先
(公財)愛知県国際交流協会 総務企画課 企画情報担当
〒460-0001
名古屋市中区三の丸2-6-1 愛知県三の丸庁舎内
電 話 052-961-7903(直通)
ファックス 052-961-8045

5.詳細情報
下記URLをご覧ください。
http://www2.aia.pref.aichi.jp/kikaku/j/joseishien/hojokin.html

(河野)
posted by iCASC2 at 09:40| 補助助成