2018年11月30日

第 8 回(活動)杉浦地域医療振興助成

1.名称
第 8 回(活動)杉浦地域医療振興助成

2.締切期日
2019年1月1日(火)〜2月28日(木)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。
そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。
●対象団体
応募資格は下記のとおりです。
@日本国内で活動する個人又は団体、とりわけ、高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。
A同一活動内容に関する申請は、1 件に限ります。
B既に本助成を受けた同一個人又は団体が、2 年連続で同一内容の助成を申請することはできません。
C他団体(科学研究費等)から同一内容で助成を受けている、又は助成を申請中の場合は、応募書類に必ず記載してください。
●助成額
活動は、総額 500 万円で、1 件につき 5 0 万円を限度とします。

4.問い合わせ先
【お問合せ先・提出先】
公益財団法人 杉浦記念財団
〒474-0011 愛知県大府市横根町新江 62 番地の 1
TEL:0562-45-2731  FAX:0562-45-2732
メールアドレス : info@sugi-zaidan.jp
ホームページ : http://sugi-zaidan.jp

5.詳細情報
下記のURLをご覧ください
HP :http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.html
Pdf: http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/images/2019/katsudo_yoko.pdf

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 19:15| 補助助成

2018年11月24日

「積水ハウスマッチングプログラム」

1.名称
「積水ハウスマッチングプログラム」

2.締切期日
2018年10月26日(金)〜2018年12月10日(月)17:00<締切日時必着>

3.事業内容と対象団体と補助・助成
:※本年度予算総額:約★3,000万円

積水ハウス子ども基金 次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援

積水ハウス環境基金 環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止、生態系保全や資源循環に関わる活動を支援

積水ハウス住・コミュニティ基金 地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュニティに関わる活動を支援

■対象となる活動:
@ 本会及び各基金の目的に適合するものであること
A 活動の継続性(2019年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり2016年4月1
日以前から活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
B 公共性の高い活動であること
C 活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

「プロジェクト助成」:申請プロジェクトに対して助成 ※団体助成(団体維持費:管理費、家賃、人件費)ではありません
助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限とします(プロジェクト実施にかかわる資金(人件費を含む)を助成)。なお、助成額は減額する事があります。
※プロジェクト助成の審査で選外となった団体を対象とした「基盤助成」(上限20万円)を審査します
「プロジェクト助成」に申請されたプロジェクトの実行は問わず、団体の今後の発展に期待して実施する「基盤的支援」(団体のインフラ整備、活動の質の向上等への助成)においても審査を希望される場合は、助成申請書2ページにある「基盤助成」希望の欄に「○」を記入ください。

4.お問合せ先
問合せ先:
<協働事務局>
社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:梅田
〒540-0012 大阪市中央区谷町2−2−20−2F 市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL:06-6809-4901(代) FAX:06-6809-4902
<事業主体>
積水ハウスマッチングプログラムの会 事務局(積水ハウス株式会社 CSR部) 担当:信田

5.詳細情報
https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/
https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/file/boshuyoko2019.pdf

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 13:25| 補助助成

公益財団法人倶進会 一般助成

1.名称
公益財団法人倶進会 一般助成

2.締切期日
2018年12月3日〜2019年1月21日(必着)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
事業・活動 (団体・個人)50万円以内
(1)身体障害などの理由により困難な状況にある幼児・若年者の順調な育成・教育の支援
(2)社会的、家庭的事情により一般の教育施設での教育を受けられないものに対する教育の支援
(3)市民、特に若年者の健全な社会的生活に必要な各種の啓蒙活動や支援
(4)障害者・老齢者・各種施設居住者の諸活動の支援
(5)障害者・老年者・更正施設の人たちに対する芸術的慰問

研究 大学院生 30万円以内(事業・活動の各項目に関する研究)
※大学院生(個人)による研究(原則として修士・博士論文)

研究 一般 30万円以内(事業・活動の各項目に関する研究)
※個人またはグループによる研究(原則として学生以外)

設備・備品 80万円以内
※学校やその他の教育施設における身障者の学習を援助する機器や備品の購入
※事業・活動の各項目に関連して必要な備品の購入や施設の整備

会議参加 20万円以内
※事業・活動の各項目に関連する海外での会議・シンポジュウムへの参加

会議開催 40万円以内
※事業・活動の各項目に関連する会議・シンポジュウムの国内での開催

4.お問合せ先
〒160‐0017
東京都新宿区左門町9番地 玉盛ビル301号 公益財団法人 倶進会
FAX:03−5366-5040
5.詳細情報
http://www.gushinkai.com/jyosei/index.html

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 13:24| 補助助成

2018年11月19日

あいち・なごや・つながる基金

1.名称
あいち・なごや・つながる基金

2.締切期日
2018年11月12日(月)〜2019年1月31日(木)17時必着

3.事業内容と対象団体と補助・助成

●対象団体
下記の6項目すべてに該当する団体が対象となります。
(1)愛知県内に事務所を置く民間の非営利団体(法人格の有無は不問)
(2)団体として組織が確立しており、会計が明確かつ適正に処理されている団体
(3)以下のいずれにも該当しない団体
・個人的な活動や趣味的なサークルなどの団体
・政治活動や宗教活動を主たる目的とする団体
・暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団若しくはその構成員の統制下にある団体(以下「暴力団等」という。)、その他法令、公序良俗等に違反する団体
(4)社会課題解決に向けた事業を継続的に実施している団体
(5)情報公開、取り組みへの取材、報告書の提出・公表、事業報告会への参加に同意する団体
(公表内容・範囲、方法については事前に確認の上、プライバシー等の配慮をしたものとします。)
(6)下記のいずれかで団体・事業の概要、および財務状況が確認できる団体であること
〇書類での情報開示:「申請団体の概要」「規約(会則等)」「構成員名簿」「前年度収支決算書」の提出(コピー可)により、団体・事業の概要、および財務状況が確認できる団体であること
〇インターネット上での情報開示:公益コミュニティサイト「CANPAN」に団体登録し、情報開示レベル★3つを取得していること

●助成対象事業
(1)前項の「3.対象団体」が愛知県で実施する次の8テーマのいずれかの課題解決に取り組む事業。
@子ども・教育:食育、子育て相談、発達障害・学習障害・ひきこもり・不登校・虐待などの問題を抱える子どもの支援、居場所づくり、ひとり親・貧困家庭の子どもの進学支援、 子ども食堂…など
A障がい者:バリアフリーのまちづくり、障がい者の就労支援、障がい者の社会参加、重度障がい児の支援…など
Bお年寄り:高齢者の居場所づくり、自立支援、孤立支援、いきがいが持てる社会づくり…など
C多文化共生:外国人住民の生活相談、日本語教育、居場所づくり、外国人児童生徒の学習支援、進学支援、母語教育、外国人住民の高齢化問題…など
Dまちづくり:防災、過疎化、情報リテラシー、インフラ、観光、消費活動、空家活用、多世代間交流…など
E働き方:若者、高齢者の就労支援、職業訓練、地域とつながる働き方、経験とスキルが活かせる場、ひきこもりの方の就労支援、長期無職者の支援…など
F文化・スポーツ:伝統文化の継承、スポーツ振興、モノづくり教育…など
G環境:エネルギー、水、ゴミ、森林、リサイクル、自然体験…など
(2)原則として、2019年4月1日〜2020年3月31日、または2019年4月1日〜2021年3月31日に実施する事業。(実施期間は、1年または2年を選んでいただきます。)
(3)以下の事業は対象になりません。
〇 営利を目的とする事業
〇 個人的な活動や趣味的なサークル活動
〇 政治活動や宗教活動を目的とする事業
〇 暴力団等と関係のある活動、その他法令、公序良俗等に違反する事業

●助成金額
(1)助成総額:180万円 (2018年11月現在)
※今後の寄付金募集状況によって、増額するかもしれません。最終的な金額は、2019年1月15日ごろ、ウェブサイト等でお知らせします。
※この180万円は、すべてのテーマが対象になります。
(2)1団体の助成金額
申請時に@Aいずれかを選んでいただきます。
@60万円(上限):課題のフカボリ & 課題解決 のための事業
A90万円(上限):課題のフカボリ & 課題解決 & 継続のための仕組みづくりのための事業
※助成金額には、伴走者(→11.その他)への謝金(3万円/人)を含みます。
※事業の実施期間によって、上限金額は変わりません。

4.お問合せ先
公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務局 栗木・都築
E-mail: office@aichi-community.jp
TEL: 052-936-5101 FAX: 052-936-5106
〒461-0002 愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル2F
受付時間:月〜金曜日(祝日を除く)10:00〜18:00

5.詳細情報
http://aichi-community.jp/programs/25860
-----------------------------------------------------------------

あいちコミュニティ財団からの情報提供です。(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 08:58| 補助助成

2018年11月18日

第20回 社会貢献基金【一般財団法人 冠婚葬祭文化振興協会】

1.名称
第20回 社会貢献基金【一般財団法人 冠婚葬祭文化振興協会】

2.締切期日
平成30年10月1日〜平成31年2月28日(木)

3.趣旨、事業内容、対象団体、助成額
●趣旨
高齢者福祉、障害者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、調査研究事業、地域つながり事業、冠婚葬祭継承事業などの
社会貢献事業に対し助成を行います。
●事業内容
則として、平成31年度事業(平成31年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)〜平成32年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
なお、研究助成事業においては、その研究内容によって複数年度の事業の実施を認める場合があります。
また、事業の実施において当財団の広報(ホームページ、印刷物、イベントなどにおいて当財団の名称や本助成により事業を行っていることのアピール)に係るご協力を頂くことを必須とします。

(1)研究助成事業
次のテーマの趣旨に合致する活動
テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
(2)高齢者福祉事業
心身の機能が低下した高齢者などを対象に、一般的な在宅福祉対策で対応困難な分野や従来の施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる高齢者の自己実現・自己表現を図るための支援活動や福祉活動。
(3)障害者福祉事業
重複障害、難病に起因する障害を持った障害児・者を対象に、一般的な在宅福祉対策では対応困難な分野や従来の諸施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる障害児・者の自己表現・自己実現を図るための支援活動や福祉活動。
(4)児童福祉事業
保護者等が死亡又は著しい後遺障害のため働けなくなった家庭の児童、引きこもり、不登校の児童を対象とした支援・慰問活動、その他児童の健全育成等に関するボランティア活動。
(5)環境・文化財保全事業
日本国内における植林、野生生物保護、公害防止等の活動、地域の住民の参加を経て行う文化財保護活動、リサイクル活動その他地域住民にとって重要な意義を有する実践活動。
(6)地域つながり事業
地域の様々なプレイヤーが連携して行う地域活力を高めるための事業。
(7)冠婚葬祭継承事業
我が国の伝統文化、伝統儀式である冠婚葬祭文化を振興し次世代に繋いでいくための事業。
※なお、(1)〜(7)に該当する場合でも次の事業は助成の対象外とします。

不動産の取得
車両の購入
営利を目的とする事業
国や地方公共団体等が行う公的補助を受けている事業
複数の助成事業から助成を受ける場合、申請分と合わせた助成総額が事業総額を超える場合
本事業の趣旨から著しく逸脱するもの(ゲーム・カラオケ機器など娯楽性の高い備品等)の購入・製作
また、申請は1団体につき1事業までとし、2事業以上の申請があった場合、どちらの申請も無効となりますので、ご注意ください。
●対象団体
任意団体・市民ボランティアグループなど非営利組織で、募集要項の要件を満たせば、応募できます。
また、研究助成については大学・研究機関のほか、個人資格でも応募可能です。
●助成金
助成金は、総額およそ1,000万円を目途とし助成を行います。
1件当たりの助成額上限は200万円とします。
但し、研究助成事業においては、100万円を上限とします。

4.お問合せ先
一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団
社会貢献基金助成 運営事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-18-12 COMS虎ノ門6階
TEL:03-3500-4211

5.詳細情報
http://www.ceremony-culture.jp/social/service/fund/
http://www.ceremony-culture.jp/social/service/fund/content01/#bosyuyoko

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 09:40| 補助助成

2018年11月17日

2018(平成30)年度『連合・愛のカンパ』助成

1.名称
2018(平成30)年度『連合・愛のカンパ』助成
2.締切期日
2018年12月25日(火)必着 郵送に限ります
3.対象団体と事業内容と補助・助成
助成対象となる活動と内容
新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」
高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等
※既存活動の継続は対象としません(下記6参照)。また特殊事案の専門的研究、
趣味・娯楽・教養サークルに類する活動も対象にならないことがあります。
対象となる活動の時期・期間
2017年11月1日以降に新たに立ち上がった団体、または既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業。
2019年3月末までに具体的に活動が開始できることが、これまでの動きから
客観的にも見込まれる場合は、応募時点で準備段階でも可(プランのみでは不可)

団体要件
ふれあい・助け合い活動団体/グループに限定
助け合い活動を主たる目的とする任意団体、NPO 法人、グループ、サークルなど。
※社会福祉協議会ほか中間支援団体への直接の助成はしておりません。
支援金額 上限15万円まで (19団体を目途に助成)
その他の注意事項
新規事業の立ち上げ、または、新たな団体立ち上げのための準備資金に限定
継続的・持続的な活動が期待されるものであること
前年度にこの助成を受けていないこと

4. お問合せ先
★申込書送付先:公益財団法人さわやか福祉財団
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館7階
★問い合わせ先:公益財団法人さわやか福祉財団(立ち上げ支援プロジェクト)
03−5470−7751
5.詳細情報
https://www.sawayakazaidan.or.jp/news/2018/20181101.html
https://www.sawayakazaidan.or.jp/news/2018/data/campa_youkou2018.pdf

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 15:17| 補助助成

2018年度 経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成

1. 名称
2018年度 経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成

2. 締切期日
2019年1月7日(月)必着

3.事業内容と対象団体と補助・助成
経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちを その支援活動に取り組む団体への助成を通して 支援します。

●テーマと活動
(1)経済的な困難を抱える子どもたちの学びを支援する活動
(2)経済的な理由により困難を抱える子どもたちの意欲を高め 学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。
(3)特に、課題解決にむけた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり
同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。

・無償学習指導や学習スペースの運営
・子どもの学びに向かう意欲向上支援や学習環境づくり
・自治体や民間団体と連携した学校外教育の格差解消支援
・経済的理由により学習支援を受けにくい子どもたちのための学習支援者の育成・派遣
・地域に応じた子どもの学習サポート情報の収集とサイトでの共有やメールでの発信

●対象団体
・特定非営利活動法人(NPO)、社団法人、社会福祉法人、財団法人等の非営利的活動を行う団体

●助成金額 (1件の上限額 2,000,000円)

4. お問い合わせ先
ベネッセこども基金
TEL04−7137−2570
メール kodomokikin-jyosei@grop.co.jp
(※月〜金 10:00〜17:00)
(祝日、2018年12月29日〜2019年1月4日を除く)

5. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
助成の詳細については http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_1.html
内にある募集要項PDFを必ずご覧ください。
http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_1.html

---------------------------------------------------------------------
(スタッフ田島)
posted by iCASC2 at 10:45| 補助助成

2018年11月16日

お金をまわそう基金 第二回助成団体募集

1.お金をまわそう基金 第二回助成団体募集

2.締切期日
2018年11月14日(水)から2019年1月8日(火)まで受付

3.事業内容、対象団体、助成金
●対象となる団体
任意団体を除く非営利団体が行う非営利活動・公益事業のうち、当財団が対象とする分野で活動している団体です。

●対象となる分野・事業
<子ども分野>
児童養護施設で生活している子どもたちへの就労及び進学支援を目的とする団体
虐待児童や親のいない子どもたちを家族として迎える里親活動を目的とする団体
生活困窮や家庭問題等を抱えている子どもたちへ食事などを通じて健全な育成を目的とする団体
<スポーツ分野>
現役引退後のプロスポーツ選手に対する職業訓練や雇用先の確保の支援を目的とする団体
障がい者スポーツに対する、国民の関心を高める取組みやスポーツができる環境を整えることを目的とする団体
アスリートの再チャレンジの支援を目的とする団体
<文化・伝統技術分野>
必要とされている伝統技術を継承する活動を目的とする団体
貴重な伝統を後世に伝える活動を目的とする団体
日本古来の文化財を残すための活動を目的とする団体
<地域経済・地域社会分野>
地域社会の特性を活かした雇用や産業が生み出される活動を目的とする団体
地域経済が健全に自立して発展できる活動を目的とする団体
※上記の事業については参考であり、該当しない団体でも、受付しております。

●助成金の条件について
助成事業に対する限度額は、当財団が募集する期間において、助成対象となる事業を行う上で直接必要となる経費を限度とします。
経費については、団体等の運営に恒常的に発生する費用(管理費にあたる一部の人件費など)は当財団の助成対象としておりませんが、収益事業がなく公益目的事業の割合が大きい場合は対象とします。しかし飲食代などの会議費等は対象となりません。

4.問い合わせ先
公益財団法人 お金をまわそう基金 事務局
〒102-0082 東京都千代田区一番町29番地2
TEL:03-6380-9864(平日10時から17時)
FAX:03-6380-9865
e-mail:info@okane-kikin.org
公式ホームページ:https://okane-kikin.org

5.詳細情報
下記のHPをご参照ください
https://okane-kikin.org/%E5%8A%A9%E6%88%90%E5%9B%A3%E4%BD%93%E7%94%B3%E8%AB%8B/%E5%8A%A9%E6%88%90%E7%94%B3%E8%AB%8B2018/#z01

--------------------------------------------------------------------
(野田)
posted by iCASC2 at 09:10| 補助助成

2018年11月12日

2019年度 助成プログラム B 「食を通した居場所づくり支援」

1.名称
2019年度 助成プログラム B 「食を通した居場所づくり支援」

2.締切期日
2018年11月30日(郵送必着・消印有効)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
対象活動:食の提供や料理・共食などの食の体験に積極的に取り組む「子ども食堂」などの
 居場所作り支援活動
 (食育/親子・共食体験/多世代交流/学習支援/子どもの貧困/ネットワーク形成支援・啓発活動)
対象所在地:日本国内
対象団体:以下のすべてに該当する団体を対象とします。
 a. 活動を実際に行う団体の構成員が3人以上であること。
 b. 原則として助成を申請する活動に類似する実績があること。
 c. 助成終了後も対象となる活動を継続する意思があること。
 d. 団体活動を通じて、政治的または宗教的活動を行わないこと。

助成金額予定:総額 1300万円 (スタートアップ助成金含む)
1件当たりの助成限度額70万円 ※万円未満の端数を切り捨てた額とします。
助成金使用対象期間:2019年4月1日〜2020年3月31日

4.お問合せ先
一般社団法人 全国食支援活動協力会 事務局
住所:〒158-0098 東京都世田谷区上用賀6-19-21
電話番号:03-5426-2547 (受付:平日 月〜金、10時〜17時)
FAX番号:03-5426-2548
E-mail:<問い合わせ>infomow@mow.jp <申請書類の送付>kmt@mow.jp
Website:http://www.mow.jp

5.詳細情報
http://www.kewpiemiraitamagozaidan.or.jp/support/index.html

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ 松嶋)
posted by iCASC2 at 10:52| 補助助成

2018年11月11日

2019年度 助成プログラム A 「食育活動」

1.名称
2019年度 助成プログラム A 「食育活動」

2.締切期日
郵送(文書):2018年11月30日(金)消印有効 ※事務所持ち込み不可
メール(添付):2018年11月30日(金)23時59分送信 
※件名に「【助成応募】団体名」を記載してください。

3.事業内容と対象団体と補助・助成
@対象活動:食育活動を行う公益的な団体の活動を対象とし、講座、イベント、研究等に必要な資金の一部を助成します。
A対象所在地:日本国内
B助成金使用対象期間:2019年4月1日〜2020年3月31日
C対象団体:以下のすべてに該当する団体を対象とします。
 a. 助成終了後も対象となる活動を継続する意思があること。
 b. 団体活動を通じて、政治的または宗教的活動を行わないこと。
 c. 反社会勢力でないこと、反社会勢力とのいかなる関わりもないこと

@助成金額:総額 1200万円
A1件当たりの助成限度額100万円(1件当たりの上限) ※万円未満の端数を切り捨てた額とします。
B対象期間 2019年4月1日〜2020年3月31日
C助成対象経費 活動に必要な経費(本活動による収入、自己資金を除いたもの)
※具体的な対象経費については「収入支出予算書」を参考にしてください。
D助成対象外とする内容
 a. 営利を目的とした案件、既に完了している案件
 b. 団体スタッフに対する人件費が含まれるもの
 c. 同じ内容で他の団体から助成を受けたもの
 d. 備品購入の場合、事業内容に対して備品の数量、価格、性能が適切でないもの(用途に比べ高価な機種など)

4.お問合せ先
一般財団法人 キユーピーみらいたまご財団 事務局
住所:〒150−0002 東京都渋谷区渋谷1−4−13   
電話番号:03-3486-3094 (受付:平日 月〜金、9時半〜17時)
FAX番号:03-3486-6204
E-mail:kmtsupport@kewpiemiraitamagozaidan.or.jp

5.詳細情報
http://www.kewpiemiraitamagozaidan.or.jp/support/index.html

--------------------------------------------------------------------
(スタッフ 松嶋)
posted by iCASC2 at 10:45| 補助助成