2019年01月26日

2019年度地域福祉振興助成

1.名称
2019年度地域福祉振興助成

2.締切期日
2019年3月18日(月)〜4月18日(木)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
木口福祉財団について
わたしたちは、みなさまとの「無限のつながり」をテーマに活動しています。
【助成額】
助成総額 4,500万円(予定)
1 件あたり上限額100万円(助成率は助成対象費用の80%以内)
【応募資格】
障がい者や社会的弱者を支援するボランティア活動、福祉活動に取り組む団体・
グループで、2018年度に当財団の助成を受けていないこととします。
特に公的補助を受けることが困難である団体などに必要資金をお手伝いいたします。

4.お問い合わせ先
公益財団法人木口福祉財団
〒659-0051 兵庫県芦屋市呉川町14-10
TEL 0797-21-5150 FAX 0797-35-5261 E メール josei@kiguchi.or.jp
受付時間 9時30分〜17時(土、日、祝日除く)

5. 詳細情報
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/jyosei_program/
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/wp-content/uploads/sites/2/2019/01/2019tiikihukushi.pdf

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 13:51| 補助助成

洲崎福祉財団 助成事業平成30年度下期募集

1.名称
洲崎福祉財団 助成事業平成30年度下期募集

2.締切期日
2019年1月1日〜2月28日(消印有効)

3.事業内容・対象団体・助成額
●事業内容
・障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業。
・障害児者に対する自助・自立の支援事業。
・助成決定以降、原則として平成31年6月1日から事業を開始し、平成31年11月30日までに完了する予定の事業。
・定例化もしくはシリーズ企画などの事業は対象外。
※難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)は対象に含みます。
●対象団体
・申請者は、原則として非営利法人で3年以上の活動実績があるもの。個人及び営利法人は除く。
但し、法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。
・活動が政治、宗教、思想などの目的に偏る団体、事業は対象外。
・活動拠点(申請事業の実施場所)が首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)にあるもの。
・法人としての年間収益が2億円以上は対象外。
・当財団の助成金受領から、1年間(2期)お申込み不可。
●助成額
・総額1000万円予定
1件(1団体)あたりの上限額(原則として)200万円
・但し、福祉向上のために極めて効果の大きい場合はこの限りではありません。(下限額は10万円)
より多くの団体に助成させていただくために審査の結果、申請金額の一部を減額させていただく場合がございますのでご了承ください。

4.問い合わせ先
洲崎財団お問い合わせフォーム
URL: http://contact.swf.or.jp/swf.inquiry/

5.詳細情報
下記URLをご覧ください
http://www.swf.or.jp/support/index.html


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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 13:50| 補助助成

2019年01月25日

第31回 NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」

1. 名称
第31回NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」

2. 締切期日
2019年2月1日(金曜日)〜3月29日(金曜日)必着/郵送のみ受付

3. 事業内容と支援対象と詳細情報
〜3つの方法で ボランティアグループやNPOの活動を応援します〜
地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をしています。
福祉にとって厳しい時代だからこそ「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

●支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグループやNPO。
例えば以下のような活動をしているグループです。
・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している。
・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている。

●支援内容
@「支援金」部門  10グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)
A「リサイクルパソコン」部門  ノートパソコン 50台ほど
 (贈呈台数 1グループにつき 3台まで)
B「災害復興支援」部門 5グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)

4. お問い合わせ先
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
TEL 03-3476-5955

5. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
https://www.npwo.or.jp/info/12995

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NHK厚生文化事業団「わかば基金」係からの情報提供です。(スタッフ 安田)
posted by iCASC2 at 11:55| 補助助成

2019年01月19日

第16回オーライ!ニッポン大賞

1.名称
第16回オーライ!ニッポン大賞

2.締切期日
募集中 〜2019年1月31日 【当日消印有効】

3.事業内容・募集部門・賞金
●事業内容
都市と農山漁村の往来(おうらい)を盛んにして、日本を元気(All right)に!
「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰するものであり、募集は「オーライ!ニッポン大賞」(主に組織と団体)と「オーライ!ニッポンライフスタイル賞」(主に個人)の2種類があります。
●対象団体
◆学生・若者カツヤク部門
主に30代までの若者の活躍により推進されている活動。
◆都市のチカラ部門
主に都市側からの働きかけによって推進されている活動。
◆農山漁村イキイキ実践部門
主に農山漁村側からの働きかけによって推進されている活動。
オーライ!ニッポン大賞は、都市と農山漁村の交流の取組すべてが対象です。様々な分野からの応募をお待ちしています。
たとえば、グリーン・ツーリズム、企業・大学等の社会貢献、コミュニティ活動、2地域居住や定住の促進、起業と雇用(農林漁家民宿・レストラン等)、環境保全(棚田や里山・里海など)、教育(体験型教育旅行、キャリア教育、環境教育等)、農商工連携、伝統文化や食文化の発掘・保全・活用、医療福祉との連携、等々。
◆オーライ!ニッポン ライフスタイル賞
UJIターンにより都市部から移住するなどして、農山漁村で魅力的なライフスタイルを実践している個人を表彰します。
たとえば・・・
交流イベントや古民家活用等を通じて、 移住者や交流人口の増加に貢献している人。
農山漁村の地域資源を活かして起業(民宿、 レストラン、体験ビジネスなど)している人。等
3件程度 副賞3万円相当
●賞金
グランプリ(内閣総理大臣賞) 1件 副賞20万円相当
オーライ!ニッポン大賞 3件程度 副賞5万円相当
審査委員会長賞 5件程度 副賞3万円相当
オーライ!ニッポン ライフスタイル賞 3件程度 副賞3万円相当

4.問い合わせ先
(一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)
オーライ!ニッポン事務局
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町45 神田金子ビル5階
E-mail:ohrai@kouryu.or.jp
TEL:03-4335-1985 FAX:03-5256-5211

5.詳細情報
詳しくは下記URLをご覧ください
https://www.kouryu.or.jp/information/ohrai16th.html

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 19:14| 補助助成

2019年01月18日

平成31年度第1回国際交流推進事業費補助金制度

1.名称
平成31年度第1回国際交流推進事業費補助金制度

2.締切期日
平成31年2月1日(金)〜平成31年2月28日(木)

3.事業内容・対象団体・助成額
●対象事業
補助の対象となる事業は、愛知県内で平成31年4月1日〜平成32年3月31日に実施される事業であって、次のいずれかに該当するもの
(1)地域住民と外国人との交流事業
(2)地域住民の国際理解推進のための普及啓発事業
(3)在住外国人に対する支援等、多文化共生社会の実現に資する事業
(4)その他、地域の国際交流の推進に寄与すると認められる事業
 ※同一団体への補助は同一年度につき一事業のみです。
 ※同一事業又は同一団体への補助は2年度連続しては行いません。
●対象団体
次の要件をすべて満たす民間国際交流団体及び国際交流活動に取り組む民間の非営利団体(実行委員会を含む)
(1)愛知県内を活動の中心としている団体であること
(2)全国組織の支部である場合は、当地域の支部が独自性を持って活動している団体であること
(3)団体として、組織が確立しており、会計が明確かつ適正に処理されている団体であること
(4)原則として、過去に活動実績があること
●助成額
補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限とします。ただし、事業の内容や全体の申請件数などの事由により、減額あるいは補助できない場合があります。
<主な補助対象経費の事例>
 報償費:講師、講演者、通訳等の謝金
 設営費:会場設営費、装飾費
 賃貸料:会場・備品借用費、車両借用費
 印刷費:チラシ、ポスター等の印刷代
 通信費:文書等の送料
※国又は地方公共団体等から補助金等が支給される場合は、その補助金等相当額を補助対象経費から控除します。
※外国との交通費、飲食代、個人の持ち物になりうる物品購入費、寄付金、団体の運営経費は補助対象経費から控除します

4.問い合わせ先
(公財)愛知県国際交流協会 総務企画課 企画情報担当
〒460−0001
名古屋市中区三の丸2−6−1 愛知県三の丸庁舎内
電 話 052−961−7903(直通)
ファックス 052−961−8045

5.詳細情報
下記URLをご覧ください。
http://www2.aia.pref.aichi.jp/kikaku/j/joseishien/hojokin.html

(野田)
posted by iCASC2 at 20:23| 補助助成

2019年01月12日

東海ろうきん「NPO 育成助成」助成事業募集

1.名称
東海ろうきん「NPO 育成助成」助成事業募集

2.締切期日
2019年2月15日〜2月28日(消印有効)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
東海ろうきんNPO育成助成事業とは、東海3県(愛知県、岐阜県、三重県)の地域や社会の課題解決に取り組むNPO等の民間非営利団体に対し、資金提供などの支援を行うものです。NPO等の持続発展に寄与するため、その展開過程(新しく活動を始める場合や新しい課題に取り組む→事業の継続発展→組織基盤の強化等)に応じた多様な資金需要に対応した支援を行います。総助成額は、1,000万円を予定。
応募資格は、愛知、岐阜、三重で事務所を置いて活動する「NPO等民間非営利団体」。
A 新規事業創出部門 1件 30万円以内でおよそ10件募集
B 事業の継続発展部門 1件100万円以内でおよそ4件募集
C 組織強化部門 1件100万円以内でおよそ3件募集

4.お問い合わせ先
 一般財団法人 中部圏地域創造ファンド 事務局
  〒460-0002 名古屋市中区丸の内三丁目5−16 愛知県林業会館 2階
   E-mail:crcdf@crcdf.or.jp URL : http;//www.crcdf.or.jp
    電話 052−228−0350    FAX 052−228−0360

5. 詳細情報
http://www.crcdf.or.jp/
http://www.crcdf.or.jp/8_kifu_bosyu/kifu_bosyu_yokou_2018.9.27_.pdf

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 15:45| 補助助成

どんどこ助成プログラム(子どものための児童館とNPOの協働事業)

1.名称
どんどこ助成プログラム(子どものための児童館とNPOの協働事業)

2.締切期日
2019年1月15日(火)〜2019年1月31日(木)

3.事業趣旨、対象団体、助成額
●事業趣旨
”一緒にやると「どんどこ」広がる コドモのミカタ”
健全育成環境をつくるために「地域ぐるみで共に支え育ちあう」仕組みを、多様な団体との「連携」や「協働」でつくることが期待されています。本プロジェクトでは、行政の縦割りを超えて地域の課題に主体的に取り組んできたNPOと、子どもの拠点として活動してきた児童館との連携によって、子どもが地域の課題に触れる機会を提供します。子どもの自発的な活動により、周囲の大人も変わっていきます。新たな子どものミカタ(見方、味方)を発見してみませんか。
このプロジェクトの趣旨に賛同して協働事業を行いたい児童館を募集します。NPOとの協働経験は問いません。また、地域のNPOとのつながりがなくても応募いただけます。新規事業を企画しても、既存事業をバージョンアップする形でも結構です。児童館「だけ」、NPO「だけ」でプログラムを実施するのではなく、多様な団体と協働してみたい!という思いのある児童館をお待ちしています。

●対象団体
本事業の趣旨に沿って、選考委員会にて審査します。その際、以下の視点を重視し、検討します。
協働性:児童館とNPOの両方の強みを生かして、互いに成長できるか。
地域性:地域の様々な関係者を巻き込むことができるか。
社会性:地域課題との接点が意識されているか。
実現性:実現可能性があるか。予算配分やスケジュールは妥当か。
主体性:子どもが主役になれるか。
※年間を通じて複数回行う事業も対象となりますが、一貫したテーマであることを条件とします。

■現時点で協働相手が決まっていない場合は?
決まっていない場合でもぜひご応募ください。応募書に「こういうことをしてみたい」という希望を書いていただき、内容に応じて、事務局や事業サポーターが協働相手を紹介します。(ただし、採択後、協働できる相手が見つからない場合は事業ができないことがあります。ご了承ください。)

●助成額
助成金額:上限20万円
助成期間:2019年4月〜2020年2月末日

4.問い合わせ
特定非営利活動法人日本NPOセンター(担当:上田・千代木)
〒100-0004東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル245
TEL:03-3510-0855

一般財団法人児童健全育成推進財団(事業部どんどこプロジェクト担当)
〒150-0002東京都渋谷区渋谷2-12-15日本薬学会ビル7F
TEL:03-3486-5141
Email:dondoko@jidoukan.or.jp

5.詳細情報
下記URLを参照してください
https://www.jnpoc.ne.jp/?p=16958

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 09:41| 補助助成

2019年01月09日

第18回複合機およびラベルライター寄贈プログラム(1/18まで)

第18回複合機およびラベルライター寄贈プログラム(1/18まで)

1.公募期間
2018/12/8〜2019/1/18

2.寄贈内容
ブラザー製電話FAX付複合機、A4インクジェット複合機、
A3両面対応インクジェットプリンター、モノクロレーザープリンター、
ラベルライター、など計55台です。

3.費用
1台あたり1,000円〜5,500円(機種によって異なります)

4.詳細、申込み方法
下記URLをご参照ください。
http://www.eparts-jp.org/program/2018/12/br18th.html

5.問合せ先
認定NPO法人イーパーツ
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
FAX:03-6805-2728
URL: http://www.eparts-jp.org / E-mail: info@eparts-jp.org
posted by iCASC2 at 16:32| その他

2019年01月05日

2019 WAM助成(社会福祉振興助成事業)

1. 名称 
2019 WAM助成(社会福祉振興助成事業)

2. 締切期日
2019年1月31日(木)17:00メール必着

3. 事業内容と対象団体と補助・助成
WAM助成の対象となるテーマ
複雑さを増す社会課題に対応するため、テーマを幅広く設けています。
● 安心につながる社会保障
1 安心して暮らせるための地域共生社会の実現に資する事業(※)
2 求められる介護サービスを提供するための多様な人材の確保、生産性の向上に資する事業
3 介護する家族の不安や悩みに応える相談機能の強化・支援体制の充実に資する事業
4 介護に取り組む家族が介護休業・介護休暇を取得しやすい職場環境の整備に資する事業
5 介護と仕事を両立させるための働き方改革の推進に資する事業
6 元気で豊かな老後を送れる健康寿命の延伸に向けた取り組み強化及び高齢者への多様な就労の機会の確保に資する事業
7 障害者、難病患者、がん患者等の活躍を支援する事業
● 夢をつむぐ子育て支援
8 結婚、子育ての希望実現の基盤となる若者の雇用安定・待遇改善に資する事業
9 妊娠・出産・育児に関する各段階の負担・悩み・不安を切れ目なく解消するための支援事業
10 子育てを家族で支える三世代同居・近居しやすい環境づくりに資する事業
11 出産後・子育て中も就業が可能な多様な保育サービスの充実・多様な人材の確保・生産性の向上に資する事業
12 出産・子育ての現場である地域の実情に即した働き方改革の推進に資する事業
13 希望する教育を受けることを阻む経済事情など様々な制約の克服に資する事業
14 子育てが困難な状況にある家族・子ども等への配慮・対策等の強化に資する事業
(1)地域連携活動支援事業
地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、社会福祉諸制度の対象外のニーズ、その他地域の様々な福祉のニーズに対応した地域に密着した事業(同一都道府県内) 助成金額 50万円〜700万円

(2)全国的・広域的ネットワーク活動支援事業
全国又は広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、相互にノウハウを共有し、社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を補完若しくは充実させる事業
助成金額 50万円〜900万円(注)

4. お問い合わせ先
独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター NPO支援課
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル9階
Tel: 03-3438-4756 又は 03-3438-9942
Fax: 03-3438-0218

5. 詳細情報
http://www.wam.go.jp/hp/2019_wamjyosei/

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 16:47| 補助助成