2019年03月10日

第18回 屋上・壁面緑化技術コンクール

1.名称
第18回 屋上・壁面緑化技術コンクール

2.締切期日
2019年4月1日(月)〜6月30日(日)

3.応募部門・応募資格・表彰
●応募部門
・屋上緑化部門
 (地下駐車場など地下躯体を有する屋外の人口地盤上の緑化を含む)
・壁面・特殊緑化部門
 (アトリウムや室内、地下空間などの緑化も含む)
・特定テーマ部門「小規模空間の緑化(応募作品の面積が300u以下の緑化)」

●応募資格
応募対象の作品の所有者、設計者、施工者、資材、工法の開発者又は管理者のいずれかとします。
ただし、@連名による応募も可能としますが、すべての連名者の了承を得てください。
    A所有者以外の方が応募する場合も、事前に所有者の了承を得てください。
※国外の作品は、作品の所有者、設計者、施工者のいずれかが日系の企業であり、応募者に名を連ねていることとします。

●表彰
国土交通大臣賞、環境大臣賞、日本経済新聞社賞、都市緑化機構会長賞、奨励賞

4.問い合わせ
公益財団法人 都市緑化機構「屋上・壁面緑化技術コンクール」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL: 03-5216-7191
FAX: 03-5216-7195
Email: midori,info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho

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(スタッフ野田)
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第30回緑の環境プラン大賞

1.名称
第30回緑の環境プラン大賞

2.締切期日
2019年4月1日(月)〜6月30日(日)

3.事業内容、各部門と対象団体、助成額
●事業内容
「緑の環境プラン大賞」は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に創設され、これまでに198の緑化プランを助成し、その実現を支援して参りました。

●各部門と対象団体
【シンボル・ガーデン部門】
地域のシンボル的な緑地として、緑を持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果などを取り入れることにより人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。
対象団体:全国の民間・公共の各種団体
    (例:特定非営利活動法人、福祉施設、町内会、公益・一般の財団/社団法人、公共団体等の団体およびこれらと同等以上の団体)
【ポケット・ガーデン部門】
日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や保育園・幼稚園、学校。福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善などに寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。
対象団体:全国の民間・公共の各種団体
    (例:市民団体、特定非営利活動法人、福祉施設、町内会、公益・一般の財団/社団法人、公共団体等の団体およびこれらと同等以上の団体)

●助成金額
【シンボル・ガーデン部門】上限800万円
【ポケット・ガーデン部門】上限100万円

4.問い合わせ先
公益財団法人 都市緑化機構内「緑の環境プラン大賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL: 03-5216-7191
FAX: 03-5216-7195
Email: midori,info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
https://urbangreen.or.jp

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(スタッフ野田)
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第39回緑の都市賞

1.名称
第39回緑の都市賞

2.締切期日
2019年4月1日(月)〜6月30日(日)

3.事業内容、対象団体、表彰
●事業内容
緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果を上げている市民活動団体等を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
第39回を数える歴史あるこの賞に今年輝くのは・・・。皆様ふるって応募ください。

●対象団体
【緑の市民協働部門】主に市民団体
・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するもの(行政や企業との協働で実施している場合を含む)
 (例:町内会、自治会等の緑化活動、NPO、学校・病院等での活動を展開している団体など)
【緑の事業活動部門】主に民間事業者
・民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるものとする。
 (例:オフィスビル・学校・マンション、工場の緑化など)
・NPO法人等でも、公園の指定管理者などの活動の大半を事業活動として取り組んでいるものも含む
・学校や病院などでも、業者委託での緑地の整備や管理なども含む
【緑のまちづくり】主に市区町村
・都市や地域の緑化や緑地保全について、地域の個性を生かした施策を展開し、その成果を上げているもの
 (例:地方公共団体の緑化施策、面的開発事業における緑化の保全・創出など)

●表彰
国土交通大臣賞:賞状、副賞および活動助成金(15万円)
都市緑化機構会長賞:賞状、活動助成金(10万円)
奨励賞:賞状、活動助成金(5万円)
※活動助成金は、「緑の市民協働部門」の受賞団体のみ

4.問い合わせ先
公益財団法人 都市緑化機構内「緑の都市賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL: 03-5216-7191
FAX: 03-5216-7195
Email: midori,info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
https://urbangreen.or.jp

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第36回(2019年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

1.名称
第36回(2019年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

2.締切期日
2019年5月24日(金)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。本助成事業は、高れいでゃを主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。

●対象団体
1.助成対象
地域において、助成の趣旨に沿った活動を行っている比較的小規模なボランティアグループで、次の要件を満たすもの。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの申請は受け付けられません。
 1)必要要件
  @登録ボランティアスタッフ数:10人〜50人程度。
  Aグループ結成以来の活動実績:2年以上(2019年3月末時点)。
  B本助成を過去3年以内(2016年度以降)に受けていないこと。
  Cグループ名義の金融機関口座名義を保有し、規約(会則)、
   活動報告書類および会計報告書類が整備されていること。
 2)対象外となるグループ
  @法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関。
  A老人クラブおよびその内部機関。
  B自治会・町内会およびその内部機関。

2.助成対象となる活動内容および使途(例)
 @高齢者を対象とした生活支援サービス 
 A高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動
 B高齢者と他世代との交流を図る活動
 Cレクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

●助成額
助成金総額: 1件あたりの上限額: 100,000円

4.問い合わせ先
みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532、FAX:03-3596-3574
E-mail: FJP36105@nifty.com

5.応募方法など詳細情報
下記のURL先をご覧ください
http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli1.html

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(スタッフ野田)
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