2019年12月23日

緑と水の森林ファンド事業

1.名称
緑と水の森林ファンド事業

2.締切期日
令和元年12月13日(金)〜令和2年1月31日(金)[必着]

3.事業内容と対象団体と補助・助成
●事業内容
一般市民・企業・団体などからの自発的な募金により、1988年に設立された基金です。
その運用益により、「道民参加の森づくり」に取り組む緑化活動団体などに助成しています。

●助成対象者
民間の非営利団体
・特定非営利活動法人
・次の要件を満たす任意団体
・規約等により適正な運営と助成金の使途に係わる条件の遵守が確実と認められる任意団体
・個人(緑と水の森林ファンドの調査事業に限る)

●対象となる活動
毎年の重点課題に基づき、普及啓発、調査研究、活動基盤の整備、国際交流の4つの分野について、北海道内で実施。
・「地球温暖化防止と森林」、「地域材の活用」「水と森林」等の政策課題をポイントをおいた総合的・効率的な普及・啓発活動
・地域材の利用推進等山村資源の有効活用を通じる山村の活性化
・リーダーの養成・ネットワーク構築等の森林ボランティア活動支援
・新たな学校林活動の推進など森林環境教育を通じた青少年の育成
・森林の公益的機能、森林バイオマス、学校林活動等に関する調査研究
※事業期間は、7月から翌年の6月までとなっているため、活動の始期が7月以降のものが対象となります。

●応募方法
別記様式1の「森と緑の会緑化公募事業」計画書(要望)」(WORD)に必要事項を記入の上、期日までに「公益社団法人北海道森と緑の会」宛提出する。

4.お問い合わせ先
公益社団法人 北海道森と緑の会
〒060-0003 札幌市中央区北3条西7丁目1番地北海道水産ビル6F
TEL:011-261-9022 FAX:011-261-9032

5.詳細情報
https://www.h-green.or.jp/josei/gaiyo/

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(スタッフ 木股)
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ゴルファー緑化事業

1.名称
ゴルファー緑化事業

2.締切期日
令和元年12月13日(金)〜令和2年1月31日(金)[必着]

3.事業内容と対象団体と補助・助成
●事業内容
「公益社団法人 ゴルフ緑化促進会」に加入しているゴルフ場がゴルファーから募った協力金をもとに、公共施設などの緑化事業に対し助成しています。
(ゴルフ緑化促進会に加入しているゴルフ場の所在市町村及び周辺の市町村で実施)
〈道内加入ゴルフ場〉
・北海道クラシックゴルフクラブ(安平町)

●助成対象者
民間の非営利団体
・特定非営利活動法人
・次の要件を満たす任意団体
・規約等により適正な運営と助成金の使途に係わる条件の遵守が確実と認められる任意団体

●対象となる活動
学校・病院・公園・河川・福祉施設などの社会公共施設の緑化活動

●助成金額
30万円(1件あたりの交付上限額)

●申込方法
別記様式1の「森と緑の会緑化公募事業」計画書(要望)」(WORD)に必要事項を記入の上、期日までに「公益社団法人北海道森と緑の会」宛提出する。

4.お問い合わせ先
公益社団法人 北海道森と緑の会
〒060-0003 札幌市中央区北3条西7丁目1番地北海道水産ビル6F
TEL:011-261-9022 FAX:011-261-9032

5.詳細情報
https://www.h-green.or.jp/josei/gaiyo/

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(スタッフ 木股)
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緑の募金公募事業

1.名称
緑の募金公募事業

2.締切期日
令和元年12月13日(金)〜令和2年1月31日(金)[必着]

3.事業内容と対象団体と補助・助成
●事業内容
「緑の募金」は、市町村や関係団体など多くの道民の方々の協力奉仕で実施しています。
これらの寄付金は、地元に還元し、学校・公園・街路などの緑化に役立てられます。
また、募金の一部を活用し、緑化活動団体などを対象に公募による助成事業を行なっています。

●助成対象者
民間の非営利団体
・特定非営利活動法人
・次の要件を満たす任意団体
・規約等により適正な運営と助成金の使途に係わる条件の遵守が確実と認められる任意団体
〈対象となる活動〉
緑化の推進及び森林の整備のうち、次の各号に掲げる事業を実施するもの
・みどり豊かな環境づくりのために行う、街路、校庭、公園及び福祉施設等への樹木や花木の植栽事業
・身近なみどりづくりのために、町内会等が自ら行う地域の緑化事業
・身近なみどりを保全するために行う、枝打ち、補植等の保育事業及び病虫害防除事業
・森林整備のために行う苗木の植栽、下刈り、保育、除間伐事業

●助成金額
10万円(1件あたりの交付上限額)

●申込方法
別記様式1の「森と緑の会緑化公募事業」計画書(要望)」(WORD)に必要事項を記入の上、期日までに「公益社団法人北海道森と緑の会」宛提出する。

4.お問い合わせ先
公益社団法人 北海道森と緑の会
〒060-0003 札幌市中央区北3条西7丁目1番地北海道水産ビル6F
TEL:011-261-9022 FAX:011-261-9032

5.詳細情報
https://www.h-green.or.jp/josei/gaiyo/

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(スタッフ 木股)
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2019年12月22日

公益財団法人つなぐいのち基金 助成事業

1. 名称

公益財団法人つなぐいのち基金 助成事業

2. 締切期日
2019年12月15日(日)〜2020年2月16日(月) 23:59まで
 ( 仮申込エントリーは 2月12日(火) 23:59まで)

3. 事業内容と対象団体と補助・助成
児童福祉に目的とした、社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援プロジェクト等に対して助成金 (助成総額は 150万円です。)を支給します。
助成金の種類は下記の3種類です
@通常の「つなぐ助成」
 1団体 10〜50万円の単年度での助成金を支給します。
 事業計画・実施・広報・取材対応・実績報告など「9.助成金の交付および被助成団体の義務について」を1団体で担っていただくことが前提です。

A継続助成
 1年の事業終了ごとに継続の審査を行い、最大3年間で総額60〜120万円の助成金を支給します。
 

募集数 助成先 3〜7団体(アイデア申請団体、運営団体、協働団体を含む) を予定

助成金額は、1件あたり30万円を基準といたしますが、実際の支給額は内容等を勘案して最終決定します。

4.お問い合わせ先
【WEBフォームお問合せ先】

公益財団法人 つなぐいのち基金 助成選定委員会 事務局
お問合せフォーム
http://tsunagu-inochi.org/contactus/

【Eメールでのお問合せ・助成募集窓口】

助成金の使途の制限、PCやブラウザ環境によりWEBエントリーができないなどの場合は、下記のメールアドレス宛にご相談ください。

宛先ドレス: entry@tsunagu-inochi.org
メール件名:【助成募集問合せ】貴団体名
※ 原則メールにて返信しますが、念のため必ずご連絡先のお電話番号をお知らせください。

5.詳細情報
http://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/
http://tsunagu-inochi.org/wp-content/uploads/2019/12/tsunagu_grants_standards_2020.pdf
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2019年12月21日

2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金 

1.名称
2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金 

2.締切期日
第三応募期間: 2020年1月1日〜2020年1月31日
(対象となる実施期間は2020年2月1日〜2020年12月31日

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成プログラムについて
藤本倫子環境保全活動助成基金は、環境カウンセラーである藤本倫子氏からの寄附金をもとに2002年に設置されました。
藤本倫子さんの、子ども達に対する「たくさん輝いて欲しい。自然の大切さをいっぱい感じてもらいたい」という強い願いを受け、子ども達が身近な環境に親しみ、自ら環境について考え、行動することの手助けとなるべく、子ども達の環境活動に対し、活動費の助成を続けています。

●助成を申請できるグループと助成プログラムについて
【小学生・中学生のグループ  ⇒環境活動おうえんプログラムに申請できます】
助成を申請できるのは、こども会、こどもエコクラブなど、5名以上の小学生や中学生によって構成されるグループです。友人同士によるグループでも申請ができます。また、中学校、小学校、保育園などの教育機関に対して助成を行うことはできませんが、それら教育機関の中に作られたクラブなど、生徒・児童が主体的に活動するグループであれば、そのグループで申請することができます。(企業、NGO等の団体、教育機関は対象になりません)

 <対象になる活動>
 次に掲げる要件を全て満たす活動を助成の対象とします。
 @子ども達(小学生・中学性)が興味を持って自主的に取り組む環境活動であること。
 A活動を通じて、環境に対する学びを得ることができる内容の活動であること。
 B自分たちが暮らす地域の中で行われる活動であること。
 C計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
 D定められた実施期間の間に実施される活動であること。
 Eイベントや学習会への参加・見学を目的にした活動でないこと。

【幼稚園・保育園・認定こども園 ⇒自然体験おうえんプログラムに申請できます】
 助成を申請できるのは、幼稚園、保育所、認定こども園です。園のこども達が、力を合わせて花や野菜などの植物を育てたり、園内や園の周辺の昆虫や植物などの観察をする活動を支援します。

 <対象になる活動>
 次に掲げる要件を全て満たす活動を助成の対象とします。
 @園内もしくは、園の周辺地域で行われる活動であること。
 A園児が積極的に参加できる活動であること。
 B花や野菜などの植物を育てる活動または、植物・動物や、それらを取り巻く環境を観察する活動であること。
 C計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
 D定められた実施期間の間に実施される活動であること。

4.問い合わせ先
公益財団法人日本環境協会  藤本倫子環境保全活動助成基金事務局
住所: 〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-10-5 TMMビル5階
TEL; 03-5829-6524 
(お電話でのお問い合わせは月曜日〜金曜日(祝日を除く)の10時〜17時(12時〜13時を除く)にお願いいたします。)
Mail:ooenkikin@jeas.or.jp

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
https://www.jeas.or.jp/activ/prom_01_00.html

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(野田)
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2019年12月15日

第21回北川奨励賞

1.名称
第21回北川奨励賞 

2.締切期日
2020年1月10日(金)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
難病や障がいを持つ子どもへの支援の輪は年々広がりをみせておりますが、社会への理解を含めてまだまだ十分とは言い切れません。
そして、そのための医療・保健・福祉の社会的活動をしている方々も、活動に対する資金調達に日々苦労されているという現状があります。
この「北川奨励賞」は、当協会の理事長で元ソラン株式会社代表取締役会長北川淳治氏の個人寄付により平成11年に創設されたものです。
本賞は「難病や障がいのある子どもおよびその家族を支援する比較的規模の小さな団体等」を対象としており、当会の設置する選考委員会の審査により「受賞によって、一層の活動が期待でき、かつ各方面の助成を受け難い立場の応募者を優先する」とともに、「地道な活動に対して継続した支援を行っていける」ことを期待するものです。

●対象団体
難病や障がいをもつ子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、
セルフヘルプ活動、
又はボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、
または比較的規模の小さなグループ等の活動。

●助成額
1件50万円を上限とし、申請内容により贈呈金額を決定します。
助成金の総額は200万円とします。
・贈呈式に参加され、会の活動など報告をして頂きます
・贈呈式後、贈呈金額を指定口座へお振込みいたします
・贈呈後は活動報告や贈呈金の使用報告をいただきます

4.問い合わせ先
特定非営利活動法人コーポレートガバナンス協会 / 北川賞事務局:橋
〒231-0006 神奈川県横浜市中区南仲通3丁目30番地 スギヤマビル3階 堤税理士事務所内
電話(代表) 045-263-6965
FAX:045-263-6966
E-MAIL:info@teamcg.or.jp
URL:http://www.teamcg.or.jp/

5.詳細情報
下記URL先をご参照ください
http://www.teamcg.or.jp/kaward/guide21.htm

(野田)
posted by iCASC2 at 15:52| 補助助成

赤い羽根福祉基金「第5回(2020年度)助成」

1.名称
赤い羽根福祉基金「第5回(2020年度)助成」

2.締切期日
2020年1月17日(金) ※本会必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成対象事業
・制度対象外のニーズや、将来にむけて今取り組むべき課題への対応、新たな社会資源の創出、ニーズに即した分野を超えたもの、全国的・広域的な広がりが期待されるもの、複数の団体・関係機関と連携、協働する事業・活動(*1)に対して、対象部門(*2)に該当する事業。

(*1)@支援事業・活動 A活動の基盤づくり、ネットワークづくり B調査・研究事業
(*2)@子ども家庭支援部門 A高齢者支援部門 B障がい児・者支援部門 C災害関連部門 D地域福祉部門

※また、従来にない発想や視点、異分野との連携、社会や当事者のニーズに立った事業や、社会的に認知や理解が進んでいないテーマに関する事業のご応募も歓迎します。

●対象団体
・社会福祉・地域福祉の推進を目的とする団体で、法人格の有無は問いません。応募時点で団体が設立されており、助成対象事業の実施体制が整っていることが要件です。
・ただし、営利事業を目的とする団体は対象外となります。また、反社会的勢力および反社会的勢力と密接な関わりがある法人・団体ではないことを要件とします。

●助成額
年間助成上限額 1,000万円

●助成対象期間
・最大3年間。ただし、必ずしも3年間の助成を決定するものではありません。
※3年間の目標設定のなかで、1年度ごとに目標の達成度を確認し、継続助成の可否を審査委員会で判断します。

4.問い合わせ先
社会福祉法人中央共同募金会 基金事業部(赤い羽根福祉基金担当)
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階
電話:03-3581-3846(平日9時30分〜17時30分 土日祝除く)
E-mail:kikin@c.akaihane.or.jp

5.詳細情報
https://www.akaihane.or.jp/news/kikin/8930/

(野田)
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2019年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

1.名称
2019年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

2.締切期日
応募期間:2019年12月2日(月)9:00〜2020年2月28日(金)12:00

3.事業内容、対象団体、補助・助成

日本を代表するジュニアスポーツ選手の育成、また、心身ともに健全な青少年の育成に
寄与することを目的として、一般公募による助成活動を実施しています。
助成を通じて、スポーツの振興、子供たちの育成や学びの機会を支援いたします。

●対象団体
児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行い、または奨励している下記@〜Hの分野に当てはまる団体。
@スポーツ体験活動
スポーツを通じて子供たちの健康維持増進や運動機能向上に貢献する活動
Aジュニアアスリート選手育成活動
世界で活躍できる選手の育成、競技力向上を含めたスポーツの振興に貢献する活動
B自然体験活動
・自然体験を通じて、子供たちの自然への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・環境保全や改善について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
C科学体験活動
・科学実験やものづくりを通じて、子供たちの科学技術への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・省エネルギーや地球環境問題について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
D障がいのある子供たちへの支援活動
・障がいのある子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
E自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動
・自然災害等による被災地の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
F地域に根ざした子供たちへの支援活動 地域の子供たちの教育の向上や健全な育成に貢献する体験活動
G児童養護施設の子供たちへの支援活動
・児童養護施設の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
Hその他の体験活動
上記@〜Gのいずれの分野にも該当しない児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動

●助成金額
1件あたり上限300万円とします。

4.問い合わせ先
公益財団法人ノエビアグリーン財団 事務局
TEL: 03-5568-0305 9:00 〜 17:30 (土日祝日・年末年始除く)
メールでのお問い合わせ:https://enq.noevir.jp/webapp/form/19514_owcb_1/index.do

5.詳細情報
https://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/
https://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/pdf/boshu_191105.pdf


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(スタッフ 魚住)
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第20回複合機寄贈プログラム【NPO法人イーパーツ】

1. 名称
第20回複合機寄贈プログラム【NPO法人イーパーツ】

2. 締切期日
2019年11月18日〜2019年12月25日

3. 寄贈目的、対象団体、寄贈品
●寄贈目的
非営利団体の情報化支援
●対象団体
・以下のすべての条件を満たす団体に限らせて頂きます。
日本国内を拠点に非営利活動を行っている団体
※寄贈対象には社会福祉法人・財団法人・任意団体も含みます。以下の団体は寄贈対象から除かせていただきます。
 ・営利団体、個人
 ・幼稚園から高校までの学校および大学
 ・日本国外に位置する非営利団体
 ・医院、病院 、医療研究機関
 ・政府・行政機関・自治会
 ・政治・労働・宗教団体
●寄贈品
ブラザー製電話FAX付複合機、A4インクジェット複合機、A3両面対応インクジェットプリンター、モノクロレーザープリンター、など計46台。
●費用
1台当たり2,500〜5,500円(機種によって異なります)

4. 問い合わせ先
認定NPO法人イーパーツ
〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
FAX:03-6805-2728
URL: http://www.eparts-jp.org
E-mail: info@eparts-jp.org

5. 詳細情報
下記URL先からご参照ください。
https://www.eparts-jp.org/program/2019/11/br20th.html

(魚住)
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2019年12月04日

第9回(活動)杉浦地域医療振興助成

1.名称
第9回(活動)杉浦地域医療振興助成

2.締切期日
2020年1月1日(水)〜2月29日(土)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。
そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。

●対象団体
応募資格は下記のとおりです。
@日本国内で活動する個人又は団体、とりわけ、高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。
A同一活動内容に関する申請は、1 件に限ります。
B既に本助成を受けた同一個人又は団体が、2 年連続で同一内容の助成を申請することはできません。
C他団体(科学研究費等)から同一内容で助成を受けている、又は助成を申請中の場合は、応募書類に必ず記載してください。

●助成額
活動は、総額500万円で、1件につき50万円を限度とします。

4.問い合わせ先
【 お問合せ先・提出先 】
公益財団法人 杉浦記念財団
〒474-0011 愛知県大府市横根町新江 62 番地の 1
TEL:0562-45-2731  FAX:0562-45-2732
メールアドレス : info@sugi-zaidan.jp
ホームページ : http://sugi-zaidan.jp

5.詳細情報
下記のURLをご覧ください
HP :http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.html
PDF:http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/images/2020/katsudo_yoko_9th.pdf

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(玉腰)
posted by iCASC2 at 11:25| 補助助成