2020年11月28日

2020年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

1.名称
2020年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

2.締切期日
2020年12月1日(火)9:00〜2021年2月26日(金)正午12:00

3.事業内容と対象団体、補助・助成
● 趣旨
 日本を代表するジュニアスポーツ選手の育成、また、心身ともに健全な青少年の育成に寄与することを目的として、一般公募による助成活動を実施しています。

● 助成団体
 児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行い、または奨励している以下分野に当てはまる団体
@スポーツ体験活動
・スポーツを通じて子供たちの健康維持増進や運動機能向上に貢献する活動
Aジュニアアスリート選手育成活動
・世界で活躍できる選手の育成、競技力向上を含めたスポーツの振興に貢献する活動
B自然体験活動
・自然体験を通じて子供たちの自然への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・環境保全や改善について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
C科学体験活動
・科学実験やものづくりを通じて子供たちの科学技術への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・省エネルギーや地球環境問題について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
D障がいのある子供たちへの支援事業
・障がいのある子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
E自然災害等による被災地の子供たちへの支援事業
・自然災害等による被災地の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
F地域に根差した子供たちへの支援事業
・地域の子供たちの教育の向上や健全な育成に貢献する体験活動
G児童養護施設の子供たちへの支援事業
・児童養護施設の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
Hその他の体験事業
・上記@〜Gのいずれの分野にも該当しない児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動

● 助成金額
1件あたり上限300万円

● 応募方法
「ノエビアグリーン財団助成サポートシステム」よりお申込みください。
ノエビアグリーン財団助成サポートシステム:https://noevirgreen.yoshida-p.net/

4.お問合せ先
公益財団法人ノエビアグリーン財団
〒104−8208 東京都中央区銀座7−6−15
TEL:03−5568−0305 9:00〜17:30(土日祝日・年末年始を除く)
E-MAIL:info@noevirgreen.or.jp

5.詳細情報
ホームページ及びPDFをご参照下さい。
ホームページ:https://www.noevirgreen.or.jp/
PDF:https://www.noevirgreen.or.jp/foundation/pdf/201201.pdf

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(スタッフ 山田)
posted by iCASC2 at 10:17| 補助助成

第22回北川奨励賞

1.名称
第22回北川奨励賞

2.締切期日
2020年12月1日〜2021年1月15日(必着)

3.事業内容、対象団体、補助・助成
●助成内容
北川奨励賞は、当協会の理事長で元ソラン株式会社代表取締役会長北川淳治氏の個人寄付により平成11年に創設されたものです。当賞は「難病や障がいのある子どもおよびその家族を支援する比較的規模の小さな団体等」を対象としております。第21回までに延べ156団体が受賞しております。
今回受賞の対象となった団体等に関しては、奨励金によって実施される活動、または充実が図られる活動内容をホームページに掲載します。また、各支援された団体等を通じて当協会の社会貢献活動の内容を広く公開することにより支援活動の輪をさらに広げ、一層の公益の増進に寄与しようとするものです。

●活動内容
難病や障がいをもつ子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、または比較的規模の小さなグループ等の活動

●奨励金の対象範囲
1団体活動の運営に関する諸費用
2会の主催する講演会・研修会・イベントの開催費用
3その他難病や障がいをもつ子どもとその家族の支援に関する活動費用
4今年度は特に新型コロナウィルス感染症の拡大にともない活動をどのように工夫されたのか、またどのような活動をする予定なのかを対象に加えます。

●助成総額等
総額200万円
1件50万円を上限とし、申請内容により贈呈金額を決定

4.問い合わせ先
特定非営利活動法人コーポレートガバナンス協会 北川賞事務局:橋 
〒231-0006 神奈川県横浜市中区南仲通3丁目30番地 スギヤマビル3階 堤税理士事務所内 
電話:045-263-6965 FAX:045-263-6966 
E-Mail:info@teamcg.or.jp

5.詳細情報
※詳細については、2020年12月1日に更新される当協会HPで確認ください。
http://www.teamcg.or.jp/
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(スタッフ 長尾)
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2020年11月27日

2021年度 経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成

1.名称
2021年度 経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成

2.締切期日
2020年1月8日(金)必着

3.事業内容と対象団体と補助・助成
日本全国の地域において、経済的な困難を抱える子どもたちを取り巻く社会課題はますます多様化・複雑化しています。それらの課題解決に取り組む団体に対して、自律的な事業計画や新たな事業へのチャレンジに中長期で取り組む事業(団体)に、複数年(最大3か年)の助成を行います。
<テーマ>
@子ども支援活動の質向上 A子ども支援活動の普及・拡大 Bネットワーク構築・政策提言 C事業基盤の強化・業務改善 Dその他のテーマ

●対象団体
・上記助成テーマで活動を行っている非営利団体
特定非営利活動法人(NPO)、財団法人、社団法人、社会福祉法人など
・助成決定後の義務・条件に同意いただける団体

●助成金額
1件あたり、最大3か年で総額900万円以内

4.お問い合わせ先
公益財団法人 ベネッセこども基金
TEL:04−7137−2570 ※月〜金 10:00〜17:00
※祝日、2020年12月28日〜2021年1月5日を除く

5.詳細情報
ホームページ及び募集要項をご参照ください。
ホームページ:https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/
募集要項:https://blog.benesse.ne.jp/kodomokikin/subsidy/2021jyosei1_youkou.pdf

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(スタッフ魚住)
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2020年11月21日

2021年度(第16回) 積水ハウスマッチングプログラム

1. 名称
2021年度(第16回) 積水ハウスマッチングプログラム
@「積水ハウスこども基金」 A「積水ハウス環境基金」 B「積水ハウス住・コミュニティ基金」 C「積水ハウス災害支援基金」

2. 締切期日
2020年11月15日(木)〜12月11日(金)

3. 事業内容と対象団体、補助・助成
●趣旨
「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げ る積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化 するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログ ラム」を実施しています。ESG(*1)経営の Social の活動の一環として、SDGs(*2)の 目標達成に向け、グループの役員及び従業員か ら拠出金を募り、積水ハウス株式会社から同額 のマッチングギフトを実施し、下記の各基金の 支援内容に合致する活動を支援します。

● 基金の種類と支援内容
@「積水ハウスこども基金」:次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わ る活動を支援。

A「積水ハウス環境基金」: 環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止、生態系保全や資源循環 に関わる活動を支援

B「積水ハウス住・コミュニティ基金」: 地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュ ニティに関わる活動を支援

C「積水ハウス災害支援基金」: 国内の大規模災害で被災された方々を支援することを目的とし、被災地での緊 急支援活動等を支援

●対象活動
@ 本会及び各基金の目的に適合するものであること
A 活動の継続性(2021年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり2018年4月1日以前から 活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
B 公共性の高い活動であること
C 活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

● 助成金額
@ 積水ハウスこども基金」、A「積水ハウス環境基金」、B「積水ハウス住・コミュニティ基金」
・ 助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限 とします(プロジェクト実施にかかわる資金(人件費を含む)を助成)。なお、助成額は減額する事があります。

C「積水ハウス災害支援基金」
・ 助成額は原則として、災害救助法が適用され、緊急支援活動(※2)における活動日数(※3)が 30 日未満の活 動で 50 万円以内(プロジェクト実施にかかわる資金(人件費を含む)を助成)。なお、助成額は減額する事があ ります。

※プロジェクト助成の審査で選外となった団体を対象とした「基盤助成」(上限20万円)を審査します 「プロジェクト助成」に申請されたプロジェクトの実行は問わず、団体の今後の発展に期待して実施する「基盤 的支援」(団体のインフラ整備、活動の質の向上等への助成)においても審査を希望される場合は、助成申請書2 ページにある「基盤助成」希望の欄に「○」を記入ください。

●申請方法
申請書に必要事項を記入の上、必要資料とともに、協働事務局である大阪ボランティア協会まで郵送、もしくは、ご持参ください。

【送付先】<協働事務局> 社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:梅田 〒540-0012 大阪市中央区谷町2−2−20−2F 市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL:06-6809-4901(代)
FAX:06-6809-4902

申請書類ダウンロード先:http://www.sekisuihouse.co.jp/matching/
※1団体につき、1件の事業(プロジェクト)の申請が可能です。

4. 問い合わせ先
<協働事務局> 社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:梅田 〒540-0012 大阪市中央区谷町2−2−20−2F 市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL:06-6809-4901(代)
FAX:06-6809-4902

5. 詳細情報
ホームページ及び募集要項をご参照ください。
ホームページ:https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/
募集要項:https://www.sekisuihouse.co.jp/library/matching/pdf/Application_2021_16th.pdf
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(スタッフ 山田)
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令和3年度 地域の伝統文化分野助成

1. 名称
令和3年度 地域の伝統文化分野助成

2. 締切期日
令和3年1月29日(金)締切(当日消印まで有効)

3. 事業内容と対象団体、補助・助成
●趣旨
わが国において、古来、地域に伝承されてきた民族の遺産ともいえる固有の伝統 的な文化が時代とともに消滅しつつある現在、こうした歴史的・文化的に価値ある 地域の民俗芸能(民俗行事、民俗音楽を含む。以下、同じ)・民俗技術(伝統的製 作技術、衣食住に関わる生活技術、伝統工芸を含む。以下、同じ)を正しく後世に 残すことが時代の責務であるとの考えに立って、当財団は、これらの継承のための 諸活動、とくに後継者育成に必要な技能修得のための諸活動への支援を行ないます。

●対象活動と団体
(1) 地域の民俗芸能への助成 地域の民俗芸能の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている 個人または団体を対象とします。
(2) 地域の民俗技術への助成 地域の民俗技術の継承、とくに後継者育成のための諸活動に努力をしている 個人または団体を対象とします。

●助成金額
(1) 地域の民俗芸能への助成については、1件につき70万円を限度とします。
(2) 地域の民俗技術への助成については、1件につき40万円を限度とします。
(3) 助成金額は個々の申込内容を検討の上、限度額の範囲内で具体的に使途目的を 定めた金額を決定します。
(4) 助成は、単年度助成を原則とします。ただし、必要に応じて最長3年間の継続 助成を認めることがあります。この場合、自動的に継続助成されるものではあり ませんので、希望する年度毎に申込をして審査を受けていただきます。

●申請方法
@申込に際しては、市町村教育委員会、公立博物館、学識経験者等からの推薦ならびに各都道府県教育委員会または知事部局の文化関係所管課の推薦が必要です。
Aホームページ上(https://www.meijiyasuda-qol-bunka.or.jp/culture/guide/)の申込書に記入し、推薦書に推薦者の推薦および捺印を得た上で、関係資料とともに送付願います。

4. 問い合わせ先
公益財団法人 明治安田クオリティオブライフ文化財団
〒163-0633 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル33階
TEL:03-3349-6194 ※受付時間 9:00〜17:00(土、日、祝日を除く)
FAX:03-3345-6388
E‐MAIL:dento@meijiyasuda-qol-bunka.or.jp

5. 詳細情報
ホームページ及び申込要項をご参照ください。
ホームページ:https://www.meijiyasuda-qol-bunka.or.jp/culture/guide/
申込要項:https://www.meijiyasuda-qol-bunka.or.jp/culture/guide/pdf/qol_culture_r03_guidelines.pdf

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(スタッフ 山田)
posted by iCASC2 at 12:12| 補助助成

2020年11月12日

◇◆住まいとコミュニティづくり活動セミナー −人がつながる地域社会の価値創造をめざして−◇◆

1.名称
◇◆住まいとコミュニティづくり活動セミナー
− 人がつながる地域社会の価値創造をめざして −◇◆

2.日時・場所
令和2(2020)年11月25日(水)13:00〜16:50(12:45開場)
オンライン(Zoom)によるWEBセミナー

3.主な内容
◆定員:70名
◆参加費:無料(事前申込制、定員に達し次第締切)
◆プログラム
□第一部 基調講演&活動紹介
基調講演:「住まい活動事業の現場から地域づくりを考える」東京大学教授 大月敏雄氏

活動紹介1(令和元年度助成事業)
地域の宝「竹内農場西洋館」の保存に向けた手づくり冊子の作成活動
(NPO法人 龍ヶ崎の価値ある建造物を保存する市民の会 前田享史氏)

活動紹介2(令和元年度助成事業)
ホームレスや路上生活者等の住まい確保に向けたセーフティネット活動
(NPO法人 ほっとプラス 平田真基氏)

□第二部 グループディスカッション
地域・コミュニティ活動助成事業、住まい活動助成事業の二つのグループに分かれて、
日頃のまちづくり活動の知恵やスキルの情報交換、あるいは、来年度応募を検討されている団体の状況などをお聞きしながら、コロナ時代の新しい市民活動スタイルなどについて考えます。
http://www.hc-zaidan.or.jp/news/view/245

<地域・コミュニティ活動助成グループ>
活動紹介3(平成30年度、令和元年度助成事業)
地域情報誌の継続的発行を機会にした地域コミュニティの深化活動
(桃谷ロイター実行委員会 伊藤千春氏)

<住まい活動助成グループ>
活動紹介4(令和元年度助成事業)
住宅地資源マップ等の作成を介した住み継がれる住宅地への取り組み
(玉川学園地区まちづくりの会 木村真理子氏)

各グループディスカッションの報告

□令和3(2021)年度公募助成事業のご案内

◆申込み締切り
11月19日(木)
「@氏名(ふりがな)、A所属、B連絡先、Cグループディスカッションの
希望(地域・コミュニティ活動または住まい活動のいずれか)」を明記のうえ、
メール(seminar★hc-zaidan.or.jp(★を@に置き換え))
またはFAX(03-6453-9214)でお申し込みください。

4.お問い合わせ先
一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団
〒105-0014 東京都港区芝2-31-19 バンザイビル7F
TEL:03-6453-9213  FAX:03-6453-9214
URL:http://www.hc-zaidan.or.jp/

5. 詳細情報
下記URLをご参照ください。
http://www.hc-zaidan.or.jp/news/view/245

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(スタッフ 魚住)
posted by iCASC2 at 09:36| 補助助成

2020年11月11日

一般財団法人 カゴメみらいやさい財団 助成募集

コロナ禍だからこそ、活動を継続したい、実施回数を増やしたいといったこども食堂に対して、最大で50万円の資金を助成

1.オンライン説明会
 本募集要項や、応募書類の書き方・注意点などについて詳しくお伝えします。なるべくご参加いただければ幸いです。
 日時:2020年11月12日(木) 18:00から19:00
 Zoom URL: https://zoom.us/j/95368800717?pwd=eTdpTHJHaFRkSVFST1ZFMTVwWTladz09
 ミーティングID: 953 6880 0717
 パスコード: 987698
(日程の都合がつかない場合には、後日YouTubeにアップします。カゴメみらいやさい財団のHPにてURLをご確認いただき、ご覧ください)

2.応募先・応募方法
 申請フォームに必要事項を記入の上、ご申請ください。

3.募集期間
 2020年11月1日から2021年1月31日午後11:59分まで

4.助成対象事業
 a.こども食堂継続応援コース(1団体上限50万円。56団体程度を助成)
  こども食堂が行う居場所作り等事業。
 b.こども食堂スタートアップ応援コース(1団体上限10万円。20団体程度を助成)
  2021年4月以降に新しく「こども食堂」を開設され、居場所等を提供する事業

5.助成対象団体等
a.無料もしくは低額で食事を提供する「こども食堂」の活動を行う団体等(法人格は問いませんが、宗教法人、営利企業が行うこども食堂は対象外です)
b.助成金の対象となる事業を完遂する見込みがある団体等
c.団体名義の口座を持っている団体等
d.会計帳簿の管理ができる団体等
e.「助成金受領における誓約書」を提出いただける団体等

6.助成対象期間
 2021年4月1日から2022年3月31日

7.公募締切
 2021年1月末日

8.詳細
https://kagome-miraiyasai.or.jp/support/

9.お問い合わせ先
 全国こども食堂支援センター・むすびえ内
 カゴメみらいやさい財団助成事業担当
  kagome@musubie.org
  ※むすびえは、本助成事業の委託先団体になります。

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(スタッフ 宇佐美)
posted by iCASC2 at 16:38| 補助助成

新型コロナ禍対応特別助成金

1.概要と助成目的
 キユーピーみらいたまご財団は『食』に関わる社会課題の解決に向けて、食育活動および子どもの貧困対策などに取り組む団体への寄付を中心とした助成活動を行っています。
 今後、新型コロナウイルス感染が終息したとしても、コロナ禍を受け、これまで以上に生活困窮に陥っている子どもたちがおり、彼らをささえようとしている「子どもの居場所づくり支援」の方がおられます。2021年度もそうした活動をされている団体を対象に運営費助成を行います。

2.助成対象
 新型コロナ発生以降、コロナ禍の影響でさらに厳しい生活困窮状態となっている世帯のこどもに対し、弁当配布、食料支援(フードパントリー等)などの食支援活動をされる団体。
@ 対象所在地:日本国内
A 対象団体:以下のすべてに該当する団体を対象とします。
a. 活動を実際に行う団体の構成員が3人以上であること。
b. 原則として助成を申請する活動に類似する実績があること。
c. 助成終了後も対象となる活動を継続する意思があること。
d. 団体活動を通じて、政治的または宗教的活動を行わないこと。
e. 反社会勢力でないこと、反社会勢力とのいかなる関わりもないこと。
※中間支援団体(子ども食堂ネットワーク、サポートセンター、フードバンク等)は応募できません。

3.助成金
 助成金額予定:総額 2000万円(プログラムB全体で)  助成金:20万円
 2021年度(2021年4月1日〜2022年3月31日)の運営資金の一部を助成。食材購入、近隣外食店の弁当購入費用、弁当容器代、食材引取り、配布、配達費用等の運営費。
※設備備品購入は対象としません。

4.応募方法
 今回は、助成申請サイトより申請していただきます。スマホからの申請も可能です。
 なお、郵送・メールでの申請受付はしておりません。
@ 下記メールアドレスに空メールを送信してください。
fm81-kewpiemiraitamagozaidan_21request@aspmail8.webcas.net
A 自動返信メールに記載のURLにアクセスし、必要事項を入力して申請ください。

5.応募締切
 助成申請サイト:2020年11月30日(月)正午まで

6.詳細
 http://www.kewpiemiraitamagozaidan.or.jp/support/

7.お問い合わせ
 申請に際しての問い合わせは下記「一般社団法人 全国食支援活動協力会 事務局」でもお受けしています
一般社団法人 全国食支援活動協力会 事務局
〒158-0098 東京都世田谷区上用賀6-19-21
 電話番号:03-5426-2547 (受付:平日 月〜金、10時〜17時)
 FAX番号:03-5426-2548
 E-mail:<問い合わせ>infomow@mow.jp
 Website:http://www.mow.jp

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(スタッフ 宇佐美)
posted by iCASC2 at 16:37| 補助助成

中小企業デジタル化応援隊事業

全国のNPOのさまざまな経営課題を解決する一助として、デジタル化・IT活用の専門的なサポートを充実させるため、支援を行うIT専門家への謝金を補助する取り組みです。

1.支援依頼
 IT化・オンライン化に関する内容であれば、原則何でもOK
 例 : Webサイトリニューアルの企画、オンライン会議ツール導入・設定・運営のサポート。
  ※対象外 : 動画やデザイン制作のみ(請負契約となるもの)。

2.支援依頼の領域
 どのフェーズでも原則すべてOK
 IT活用相談、IT導入補助金など公的支援活用の相談、導入ツールの比較検討、ツール導入、システム開発、運用サポートまで幅広い領域が対象。

3.支援対象
 NPO法人、財団・社団法人、社会福祉法人、学校法人など
 補助金が利用できる非営利法人 : 特定非営利活動法人(NPO法人)、認定特定非営利活動法人、財団法人(一般・公益)、社団法人(一般・公益)、医療法人、社会福祉法人、学校法人

4.受付期間
 支援開始までに約1ヶ月必要です。お早めにNPOサポートセンターにご相談ください
 2021年1月31日(日)まで
 (支援事業実施期間 : 2021年2月28日(日)まで)

5.補助上限
 最大3,500円/1h
 本事業スキームを複数回にわたりご利用いただくことは可能です。
 ただし、1中小企業あたり本事業を使ったIT専門家への謝金の累積の合計が30万円(税込)を超えることはできません。

6.詳細は
【事業全体 特設サイト】⇒ https://digitalization-support.jp/
【NPO向け 特設サイト】⇒ https://digitalization.npo-sc.org/

7.お問い合わせ
MAIL : ict@npo-sc.org
NPO法人 NPOサポートセンター(担当 : 瀬角、笠原)
〒108-0014 東京都港区芝4-7-1 西山ビル4階
 TEL:03-6453-7498
 FAX:03-6453-7499

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(スタッフ 宇佐美)
posted by iCASC2 at 16:36| 補助助成

第22回複合機およびラベルライター寄贈プログラム

認定NPO法人イーパーツでは、ブラザー販売様のご協力により、非営利団体のみなさまへインクジェット複合機とラベルプリンタなどを寄贈するプログラムを実施しています。

1.公募期間
 2020/10/30〜2020/11/30(消印有効)

2.寄贈内容
 ブラザー製電話FAX付複合機、A4インクジェット複合機、A3両面対応インクジェットプリンター、モノクロレーザープリンター、ラベルライターなど計55台です。
 寄贈後4ヶ月以内の故障は、初期不良として無償でブラザー様サポートセンターにて対応または交換させて頂きます。

3.費用
 1台あたり1,000円〜5,500円(寄贈機器に応じた実費 機種によって異なります)

4.詳細、申込み方法
 下記URLをご参照ください。
 https://www.eparts-jp.org/program/2020/10/device-brother22.html

5.問合せ先
 認定NPO法人イーパーツ
 〒154-0024
 東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
  TEL:03-5481-7369
  FAX:03-6805-2728
  URL: http://www.eparts-jp.org
  E-mail: info@eparts-jp.org

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(スタッフ 宇佐美)
posted by iCASC2 at 11:28| 補助助成