2021年09月30日

赤い羽根 外国にルーツがある人々への支援活動応援助成第2回

1.名称
赤い羽根 外国にルーツがある人々への支援活動応援助成第2回

2.締切期日
2021年10月20日(水)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成の趣旨
長期化する新型コロナウイルス感染下において、国内に在住し、
生活に困窮する、社会的に孤立する、必要な情報や医療につながりにくい等、
さまざまな困難の状況にある外国にルーツがある人々を支援する活動を、
資金面から応援することを目的として、この助成事業を実施します。

●助成対象
○新型コロナウイルス感染下において、国内に在住し、生活困窮などの
さまざまな困難の状況にある外国にルーツがある人々を支援する活動を展開する非営利団体
〇複数の団体が連携・協働して実施する活動も対象とします。
その場合は、代表団体(助成手続きを行う団体)を1団体選定のうえご応募ください。
○法人格の有無は問いませんが、1年以上団体としての活動(事業)実績があり、
応募要項に記載した必要書類6点を提出できることを要件とします。
なお、これまでの活動(事業)実績は、外国にルーツがある方に対する支援活動以外の活動(事業)を含めてかまいません。

●助成対象期間 
2021年10月〜2022年9月

●助成金額
1団体あたりの助成上限額は300万円(助成総額は1億円を予定)

4.問い合わせ先
社会福祉法人 中央共同募金会 基金事業部
外国にルーツがある人々への支援活動応援助成 担当
kikin-for@c.akaihane.or.jp
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階
Tel:03-3581-3846  Fax:03-3581-5755
HP: https://www.akaihane.or.jp/ Facebook: https://www.facebook.com/akaihane/

5.詳細情報
応募書類など詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.akaihane.or.jp/news/22564/

-------------------------------------------------------------------
(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 11:14| 補助助成

2021年09月17日

第17回 TOTO水環境基金

1.名称
第17回 TOTO水環境基金

2.締切期日
2021年9月2日(木)〜2021年10月18日(月)

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成の趣旨
地域の水とくらしの関係を見直し、再生することを目指した創造的な取り組みを支援します。
これによリ、地域で暮らす人たちがともに水とくらしの多様な関係を学び、これからの水とくらしの望ましい関係を考え、それぞれの地域の特徴を活かした、新しい文化を創り出す契機となることを期待します。

●助成対象
【活動内容】
地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動
スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動

【活動地域】日本国内

●助成期間 
2022年4月1日〜2025年3月31日(最長)

●助成金額
1件あたり、上限80万円/年x最長3年(最大240万円)。
申請された活動内容・予算内容 を精査の上、助成金額を決定します。

4.問い合わせ先
OTO株式会社総務本部総務部総務第一グループ
〒802-8601北九州市小倉北区中島2-1-1
TEL:093-951-2224/FAX:093-951-2718 担当:迫下、河村、原

5.詳細情報
応募書類など詳細は下記HPをご覧ください。
https://jp.toto.com/company/csr/environment/mizukikin/spirit/thought.htm
-------------------------------------------------------------------
(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 09:01| 補助助成

2021年09月14日

中央ろうきん助成制度 カナエルチカラ

1.名称
中央ろうきん助成制度 カナエルチカラ

2.締切期日
2021年10月1日(金)〜10月31日(日)【応募メール必着】

3.事業内容、対象団体、助成額
●対象事業・活動
「生きるたのしみ」が「働くよろこび」につながり、「働くよろこび」をもつことが「生きる楽しみ」を生みだす。そのような「生きるたのしみ」と「働くよろこび」が相互に豊かな関係をつくりだす事業を応援します。

・新たな事業の立ち上げを応援します。
・「生きるたのしみ」という面では、広く“ひと・まち・くらし”づくりに役立つ発想豊かな事業を想定しています。
・「働くよろこび」という面では、働く人が直面する、“疾病治療・介護・子育て等と仕事の両立”“働くことに困難を抱える若者や女性・高齢者の自立就労支援”など、多様な働く場・機会の創出に焦点を当てた事業を想定しています。
・特に、公的な補助や支援の対象とならない/なりにくい、自主的かつ先駆的な事業・活動を応援します。

●助成対象となる団体
上記の活動に取り組む市民団体で、以下のすべての要件をみたす団体とします。

・民間の非営利団体で法人格を有すること(NPO法人、一般社団法人など)。
・応募時点で団体設立後1事業年度経過していること。
・主たる事務所の所在地および主な活動の場が、関東エリア1都7県内(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)であること。
※上記エリア内で、広域的に活動を行っている団体も歓迎します。
・新しい事業を立ち上げるための基礎的な力(代表者責任が明確であり、会計処理が適切に行わていること など)を有していること。
・団体の目的や活動内容が特定の政治・宗教に偏っておらず、反社会的な勢力とは一切関わっていないこと。

●助成のしくみ
1)助成総額
おおむね1,500万円です。

2)助成内容
本制度は、毎年の応募・選考を経て、最長で3年間助成します。
・助成1年目(上限50万円)
新たな事業を立ち上げるための助成です。
・助成2年目(上限50万円)
助成1年目で立ち上げた事業を定着させていくための助成です。助成1年目の助成を受けた団体が応募できます。
・助成3年目(上限100万円)
助成1年目・2年目の2年間にわたって助成を受けた団体が、さらにその事業を拡大・展開させていくための助成です。助成2年目の助成を受けた団体が応募できます。

4.問い合わせ先
中央労働金庫 総合企画部(CSR) 担当:山ア・今井
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-5
TEL:03-3293-2048(平日9時〜17時)
E-mail: npo@chuo-rokin.or.jp

5.詳細情報
応募書類など詳細は下記HPをご覧ください。
https://chuo.rokin.com/about/csr/josei/youkou.html
-------------------------------------------------------------------
(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 14:05| 補助助成

2021年09月10日

令和4年度「キリン・地域のちから応援事業」

1.名称
令和4年度「キリン・地域のちから応援事業」

2.締切期日
令和3年9月10日(金)〜10月31日(日)当日消印有効

3.事業内容、対象団体、助成額
●助成対象となる事業
障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子どもなどの福祉向上に関わる、次のような幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。災害の復興応援および防災や公衆衛生(新型コロナウィルス感染拡大防止への取り組み)に関しても広く募集します。なお、ボランティア活動の実施に伴う衛生資材(マスク・フェースシールド・消毒液など)も、助成対象の経費として計上できます。
※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償の活動を指します。

(1)子ども・子育て世代の福祉向上に関わるもの
子ども・子育て世代が主体となって実施する活動
地域やコミュニティの子ども・子育て世代を元気にする活動を応援します。
(2)シルバー世代の福祉向上に関わるもの
高齢者が知識・技術・経験を活かして実施する活動
地域やコミュニティの高齢者を元気にする活動を応援します。
(3)障害や困りごとのある人・支える人の福祉向上に関わるもの
障害のある人や困りごとを抱える人・それらを支える人(病気や困りごとを抱える人の介護者や応援者も含みます)が主体となって実施する活動
地域やコミュニティの障害のある人や困りごとを抱える人・支える人を元気にする活動を応援します。
(4)地域やコミュニティの活性化に関わるもの
既存の自治活動やお祭りから一歩進んだまちづくり、新たな繋がりを創りだし地域やコミュニティを元気にする活動、共生社会を創る活動、災害復興、公衆衛生などの活動を応援します。

●助成対象となる団体
(1)4名以上のメンバーが活動する団体・グループであること。
※NPOなどの法人格の有無、および活動年数は問いません。
※障害者・高齢者・子ども・地域活性などを推進する団体、それらを支援する団体のどちらでも助成対象とします。
(2)連絡責任者は満20歳以上であること。
※年齢は令和4年4月1日現在の満年齢とします。

●助成金額
1件(一団体)あたりの上限額30万円です(プログラム助成総額4,700万円)。原則として単年度助成です。
※審査の結果、申請金額の一部を減額させていただく場合があります。
※助成金については、令和4年5月末までに全額を一括でお支払いいたします。
※申請された事業に対しての自己資金の有無は問いません。

4.問い合わせ先
公益財団法人キリン福祉財団 事務局(北村・太田)
Tel:03-6837-7013 Fax:03-5343-1093 
Eメール:fukushizaidan@kirin.co.jp
ホームページ:https://foundation.kirinholdings.com/

【申込書送付先】
〒164-0001 東京都中野区中野四丁目10番2号 中野セントラルパークサウス
公益財団法人キリン福祉財団 令和4年度「キリン・地域のちから応援事業」事務局
北村・太田 宛

5.詳細情報
応募書類など詳細は下記HPをご覧ください。
https://foundation.kirinholdings.com/subsidy/r4/index.html
-------------------------------------------------------------------
(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 16:48| 補助助成

2021年09月06日

2022年度日本郵便年賀寄付金

1.名称
2022年度日本郵便年賀寄付金

2.締切期日
2021年9月13日(月)〜同年11月5日(金)

3.事業内容、対象団体、助成額
年賀寄付金配分事業は、「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24 (1949)年法律第224号)に基づいて、日本郵便株式会社がこれを行っており、「寄付金付お年玉付郵便葉書」(以下「寄付金付年賀葉書」といいます。)および「寄付金付お年玉付郵便切手」(以下「寄付金付年賀切手」といいます。)の寄付金を、法律に定められている10の事業のいずれかの事業を行う団体に配分します。
寄付金付年賀葉書は、国民の福祉の増進を図ることを目的として1949年12月から、寄付金付年賀切手は1991年から発行しています。

【申請可能事業】
申請可能事業は、お年玉付郵便葉書等に関する法律に規定された 10 の事業のいずれかに該当し、かつ、申請法人の定款または寄付行為に基づいて行う事業とします。 また、日本国内で実施される事業を対象とし、海外で実施される事業は除きます。 なお、海外活動を行う団体が国内で行う啓発事業などは、国内で行われる事業として対象とします。

【申請可能団体】
申請可能団体は、下表に掲げる法人であって、申請時直近の決算時において法人登記後1年以上が経過し、かつ、過去1年間を期間とする年度決算書が確定している法人とします。
また、法令に定める事業報告書などの作成、提出など、法令上法人として求められる義務を順守している必要があります。
一般枠:社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO 法人)
特別枠:一般枠配分団体に加え、営利を目的としない法人(例:生協法人、学校法人など)

【助成分野および申請可能額】
●一般枠
・活動・一般プログラム(〜500万円まで)
公益活動を行う団体の福祉・人材育成・普及啓発・イベント または新規事業を支援
・活動・チャレンジプログラム(〜50万円まで)
公益活動を行う団体の福祉・人材育成・普及啓発・イベント または新規事業を支援
・施設改修(〜500万円まで)
公益活動を行う団体の事業をより効率的・効果的に実施するために必要な施設の改修などを支援
・機器購入(〜500万円まで)
公益活動を行う団体の事業をより効率的・効果的に実施するために必要な車両以外の機器の購入を支援
・車両購入(〜500万円まで)
公益活動を行う団体の事業をより効率的・効果的に実施するために車両の購入を支援

●特別枠
・東日本大震災、令和元年台風19号および令和2年7月豪雨の被災者救助・予防(復興)(〜500万円まで)
活動・施設・機器・車両の区分はありません。
・新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止(〜500万円まで)
活動・施設・機器・車両の区分はありません。

4.問い合わせ先
日本郵便年賀寄付金 Web サイトに「お問合せ用フォーム」を用意しております。
必要事項を入力の上、ご照会ください。後日、メールにより回答いたします。
年賀寄付金に関するお問い合わせ
https://www.post.japanpost.jp/question/contact_us/csrmail.html
電話によるお問い合わせは、お急ぎの場合のみ、以下の電話番号にご連絡ください。
【年賀寄付金事務局】03-3477-0567 (受付時間:平日10時〜12時および13時〜17時)

5.詳細情報
応募書類など詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.post.japanpost.jp/kifu/nenga/applications.html
-------------------------------------------------------------------
(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 10:53| 補助助成

2021年09月02日

移民・難民支援基金

1.名称
移民・難民支援基金

2.締切期日
9月30日(木)

3.事業内容、対象団体、助成額
本基金は、日本国内の難民、移民、技能実習生、外国人労働者とその家族など、外国籍または外国にルーツをもつ人々の日本国内における様々な環境を改善することを目的としています。

●支援対象
日本国内で外国籍、および外国にルーツをもつ人々への支援を行っている民間非営利組織(任意団体も可)を対象とします。(※法人格のない任意団体も可)

●支援内容
・1団体あたり 上限80万円
・採択団体数  4団体程度
・対象事業期間  2021年12月1日 〜 2022年11月30日

●応募方法
「移民・難民支援基金」公募ホームページ内の申請フォームに入力してください。
サイトURL : https://www.public.or.jp/project/f0136
※郵送やメールでの応募は受け付けません。

4.問い合わせ先
公益財団法人 パブリックリソース財団内
「移民・難民支援基金」事務局(担当:五十嵐)
E-mail:refugees.fund@public.or.jp

5.詳細情報
応募書類など詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.public.or.jp/project/f0136
posted by iCASC2 at 09:03| 補助助成

2021年09月01日

2021年度(第28回)ボランティア活動助成

1.名称
2021年度(第28回)ボランティア活動助成

2.締切期日
9月15日(水)(当日消印有効)

3.事業内容、対象団体、助成内容
●対象の活動
@高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動
A地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動

●対象団体
5名以上で活動し、かつ営利を目的としない団体
(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等)。

※活動実績は問いませんが、設立して間もない団体による応募は、助成対象期間の活動予定が決まっている団体に限ります。
※同時募集の「第4回子ども支援活動助成」との同時応募はできません。
※公的機関は助成の対象外となります。

●助成内容
上限30万円(1団体あたり)、総額4,300万円

4.問い合わせ先
公益財団法人大和証券福祉財団
〒104-0031
東京都中央区京橋1-2-1 大和八重洲ビル
公益財団法人 大和証券福祉財団 事務局
TEL:03-5555-4640 FAX:03-5202-2014
Eメール: fukushi@daiwa.co.jp

5.詳細情報
詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.daiwa-grp.jp/dsf/grant/outline.html
-------------------------------------------------------------------
(スタッフ 魚住)
posted by iCASC2 at 09:39| 補助助成

文化芸術復興創造基金

1.名称
文化芸術復興創造基金

2.締切期日
9月14日(火) ※簡易書留等は当日消印有効。

3.事業内容、対象団体、助成内容
●事業内容
新型コロナウイルス感染症の影響により長期にわたる公演等の中止など、財政的に非常に厳しい状況にある文化芸術団体に対し、東京海上ホールディングス株式会社様のご寄付を原資として、我が国の文化芸術の振興・普及を図るため、文化芸術活動を継続するための支援を行います。

●対象団体
次の@〜Cのいずれかに該当する者とします。
@ 一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人
A 特定非営利活動法人(NPO法人)
B 営利法人(株式会社、合名会社、合資会社、合同会社等)
C 法人格を有しないが、次の要件を全て充たしている団体
 ア 定款に類する規約等を有すること。
 イ 団体の意思を決定し、執行する組織が確立されていること
 ウ 自ら経理し、監査する等会計組織を有すること
 エ 団体活動の本拠として事務所を有すること

申請団体の文化芸術活動の分野は以下のとおりです。
〇 舞踊(バレエ等)
〇 演劇(児童演劇、人形劇、ミュージカル等)
〇 伝統芸能・大衆芸能
〇 美術館等展示活動

●助成内容
団体の事業規模及び財政的な緊要度により100万円・200万円・300万円を20から25団体に助成します。

4.問い合わせ先
独立行政法人日本芸術文化振興会 基金部企画調査課
MAIL:tmhd-kikin@ntj.jac.go.jp
TEL:03-3265-6302

5.詳細情報
詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.ntj.jac.go.jp/kikin/grant/applicant/download08.html
---------------------------------------------------------------------
(スタッフ 魚住)
posted by iCASC2 at 09:38| 補助助成

2021年度(第4回)子ども支援活動助成

1.名称
2021年度(第4回)子ども支援活動助成

2.締切期日
9月15日(水)(当日消印有効)

3.事業内容、対象団体、助成内容
●対象の活動
子どもたちに夢と笑顔を、そして輝く未来につなぐ支援活動
<助成対象の活動例>
子どもの居場所づくり活動(環境改善)
子どもの学習支援活動
貧困家庭の子ども支援活動(貧困の連鎖の防止)
育児放棄や子どもの虐待防止活動

●対象団体
20名以上で活動し、かつ営利を目的としない団体
(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等)。

※活動実績が5年以上でかつ当財団を含め過去の助成実績(含む補助金)が2回以上ある団体に限ります。
※同時募集の「第28回ボランティア活動助成」との同時応募はできません。
※公的機関は助成の対象外となります。

●助成内容
金額:上限50万円(1団体あたり) 総額500万円
期間:1団体あたり最大3年間 最大助成額(1団体あたり)150万円
※継続支援に際し、毎年、審査を実施いたします。審査は申請内容に応じ「進捗状況」や「新たな課題の発見」などによるものとします。

4.問い合わせ先
公益財団法人大和証券福祉財団
〒104-0031
東京都中央区京橋1-2-1 大和八重洲ビル
公益財団法人 大和証券福祉財団 事務局
TEL:03-5555-4640 FAX:03-5202-2014
Eメール: fukushi@daiwa.co.jp

5.詳細情報
詳細は下記HPをご覧ください。
https://www.daiwa-grp.jp/dsf/grant/outline4.html
-------------------------------------------------------------------
(スタッフ 魚住)
posted by iCASC2 at 09:38| 補助助成