2019年03月25日

2019年度 連合・愛のカンパ「地域助成」

1. 名称
2019年度 連合・愛のカンパ「地域助成」

2. 締切期日
2019年3月31日(日)必着

3. 対象団体と事業内容と補助・助成
・海外や国内で救援・支援活動に取り組んでいるNGO・NPO団体等の具体的事業プログラムとし、構成組織の推薦があること。
・対象となる社会貢献活動を実践していること。
・法令遵守していること。
・全国規模や海外ネットワークでの支援体制があるNGO・NPO団体等で信頼度も高く、安心して助成金や支援物資を託せる団体であること。
・株式会社など営利を目的とする団体でないこと。
・役員に官僚OBが多数を占めていないこと。
・公的支援(補助金等)が全体予算の3分の2を占めていないこと。
※ 決算資料の助成金・事業収益等についての内訳等、補足資料の提出も併せてお願い致します。
・団体設立後1年以上の事業(活動)実績があること。
・助成金が運営費や人件費などに充当されていないこと。
・過去に連合から助成を受けた場合、その事業(活動)に対する実績と報告書があること。
・連合との協力関係があること。(各種活動やメーデーなどに参加)
・事業実績について、@各種事業の実績が見込まれる。A機関紙(誌)の発行物等で助成金報告を掲載していること。
・団体の自立性について、@会費、寄付金など収入があること。またはA事業収入、広告収入があること。
・団体運営の事務局機能が整備されていること。
・助成金が全事業の大半を占めていないこと。

●事業内容
1.大規模災害などの救援・支援活動
2. 戦争や紛争による難民救済などの活動
3. 人権救済活動
4. 地球環境保全活動
5. ハンディキャップをもった人たちの活動
6. 教育・文化などの子どもの健全育成活動
7. 医療・福祉関係などの活動
8. 地域コミュニティー活動(レクリエーション活動を除く)
9. 生活困窮者の自立支援活動

●助成金額 (1件の上限額 なし)

4. お問合せ先と詳細情報
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連帯活動局
連合・愛のカンパ「中央助成」係
Tel:03-5295-0513  Fax:03-5295-0547 担当:連帯活動局 田中・加藤

ホームページをご参照ください。
https://www.jtuc-rengo.or.jp/activity/kizuna/campa/2019/chuo.html

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(スタッフ 田島)
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平成31年度「助成」【(公財)カメイ社会教育振興財団】

1.名称
平成31年度「助成」【(公財)カメイ社会教育振興財団】

2.締切期日
2019年3月7日(木)〜4月19日(金)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
C.青少年の社会教育活動に対する助成
D.文化及び芸術等の振興に対する助成
●対象団体
C:社会教育団体、又は青少年を対象とする団体が行う青少年の健全育成のための社会教育活動、又はこれを促進するための事業
D:団体等が行う文化及び芸術等の社会教育活動又はこれを促進するための事業
●助成額
1件あたりに30万円以内

4.問い合わせ先
公益財団法人 カメイ社会教育振興財団(カメイ美術館内、10:00〜17:00、月曜定休)
事務局長:今西 晃一 担当:岡崎 恵美
〒980-0022仙台市青葉区五橋 1-1-23
TEL:022-264-6543 FAX:022-264-6544
info@kameimuseum.or.jp
http://www.kameimuseum.or.jp/foundation/

5.詳細情報
http://www.kameimuseum.or.jp/foundation/doc/h31/kameimuseum-h31-bosyu.pdf

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(スタッフ野田)
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2019年03月17日

大塚商会ハートフル基金

1.名称
大塚商会ハートフル基金

2.締切期日
2019年3月15日〜4月30日(当日消印有効)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
対象となる事業
東日本大震災または2016年1月以降に発生した日本国内の災害被災地の復興・福祉向上に貢献する事業。
対象となる団体
以下の(1)〜(3)の全てを満たしている団体が対象です。
(1)募集地域
以下のいずれかの都道府県に所在する団体
北海道・宮城県・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・静岡県・愛知県・三重県・滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・広島県・福岡県
(2)助成対象者
4名以上のメンバーが活動する非営利団体であり、活動年数が3年以上あること。法人格の有無は問いません。一般社団法人については非営利型のみ対象となります。
(3)推薦者
団体の活動を理解しており、かつ利害関係のない方による推薦がある団体。社会福祉協議会・ボランティアセンター・行政等の職員(これらに限りません)などに依頼してください。当社の社員でも構いません。
助成金額
1団体30万円を上限とします(総額300万円を予定)。

4.お問い合わせ先
問い合わせはEメールで受け付けます。
株式会社大塚商会
社長室内 ハートフル基金事務局
Eメール:heartful@otsuka-shokai.co.jp
* 添付ファイルは付けないでください。
* オンラインストレージサービスを利用した書類の送付も閲覧はいたしません。
5.詳細情報
https://www.otsuka-shokai.co.jp/corporate/csr/news/2019/190315.html

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(スタッフ松嶋)

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2019年度ニッセイ財団 高齢社会助成

1.名称
2019年度ニッセイ財団 高齢社会助成

2.締切期日
2019年3月4日(月)から
(1)「地域チャレンジ活動助成」はから5月31日(金)
(2)「実践的課題研究助成」と「若手実践的課題研究助成」は6月15日(土)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
I.地域福祉チャレンジ活動助成
助成内容 
地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる4つのテーマ(表1) のいずれかに該当する活動
助成期間 2019年10月から2年
助成金  最大400万(1年最大200万)
助成予定件数 2団体程度
II.実践的研究助成
(実践的課題研究・若手実践的課題研究)
助成内容 
「実践的研究助成対象分野・テーマ」 (表2)に対する課題を明確にした実践的研究
助成期間
2019年10月から 実践的課題研究:2年 若手実践的課題研究:1年
助成金 実践的課題研究:最大400万 (1年最大200万)
若手実践的課題研究:総額約500万(1件最大100万)
助成予定件数  実践的課題研究:1件程度  若手実践的課題研究:5件程度

4.お問い合わせ先
【お問い合わせ・請求先】
 〒541-0042  
 大阪市中央区今橋3丁目1番7号 日生今橋ビル4階
 日本生命財団 高齢社会助成 事務局
 TEL.06-6204-4013

5.詳細情報
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

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(スタッフ松嶋)
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2019年03月11日

2019年度地域福祉振興助成【公益財団法人 木口福祉財団】

1.名称
2019年度地域福祉振興助成【公益財団法人 木口福祉財団】

2.締切期日
2019年3月18日(月)〜4月18日(木)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
この事業は障がい者や社会的弱者を支援するボランティア活動、福祉活動に取り組む活動で、
特に公的補助を受けることが困難である団体などに必要資金をお手伝いいたします。

●対象団体
障がい者や社会的弱者を支援するボランティア活動、福祉活動に取り組む団体・グループで、2018年度に当財団の助成を受けていないこと

●助成額
助成金総額: 45,000,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円

4.お問い合わせ
公益財団法人 木口福祉財団
〒659-0051 兵庫県芦屋市呉川町14-10
TEL 0797-21-5150
FAX 0797-35-5261
E メール josei@kiguchi.or.jp
受付時間 9時30分〜17時(土、日、祝日除く)

5.詳細情報
下記のURLをご覧ください
https://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/jyosei_program/

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(スタッフ野田)
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2019年03月10日

第18回 屋上・壁面緑化技術コンクール

1.名称
第18回 屋上・壁面緑化技術コンクール

2.締切期日
2019年4月1日(月)〜6月30日(日)

3.応募部門・応募資格・表彰
●応募部門
・屋上緑化部門
 (地下駐車場など地下躯体を有する屋外の人口地盤上の緑化を含む)
・壁面・特殊緑化部門
 (アトリウムや室内、地下空間などの緑化も含む)
・特定テーマ部門「小規模空間の緑化(応募作品の面積が300u以下の緑化)」

●応募資格
応募対象の作品の所有者、設計者、施工者、資材、工法の開発者又は管理者のいずれかとします。
ただし、@連名による応募も可能としますが、すべての連名者の了承を得てください。
    A所有者以外の方が応募する場合も、事前に所有者の了承を得てください。
※国外の作品は、作品の所有者、設計者、施工者のいずれかが日系の企業であり、応募者に名を連ねていることとします。

●表彰
国土交通大臣賞、環境大臣賞、日本経済新聞社賞、都市緑化機構会長賞、奨励賞

4.問い合わせ
公益財団法人 都市緑化機構「屋上・壁面緑化技術コンクール」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL: 03-5216-7191
FAX: 03-5216-7195
Email: midori,info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho

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(スタッフ野田)
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第30回緑の環境プラン大賞

1.名称
第30回緑の環境プラン大賞

2.締切期日
2019年4月1日(月)〜6月30日(日)

3.事業内容、各部門と対象団体、助成額
●事業内容
「緑の環境プラン大賞」は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に創設され、これまでに198の緑化プランを助成し、その実現を支援して参りました。

●各部門と対象団体
【シンボル・ガーデン部門】
地域のシンボル的な緑地として、緑を持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果などを取り入れることにより人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。
対象団体:全国の民間・公共の各種団体
    (例:特定非営利活動法人、福祉施設、町内会、公益・一般の財団/社団法人、公共団体等の団体およびこれらと同等以上の団体)
【ポケット・ガーデン部門】
日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や保育園・幼稚園、学校。福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善などに寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します。
対象団体:全国の民間・公共の各種団体
    (例:市民団体、特定非営利活動法人、福祉施設、町内会、公益・一般の財団/社団法人、公共団体等の団体およびこれらと同等以上の団体)

●助成金額
【シンボル・ガーデン部門】上限800万円
【ポケット・ガーデン部門】上限100万円

4.問い合わせ先
公益財団法人 都市緑化機構内「緑の環境プラン大賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL: 03-5216-7191
FAX: 03-5216-7195
Email: midori,info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
https://urbangreen.or.jp

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 10:56| 補助助成

第39回緑の都市賞

1.名称
第39回緑の都市賞

2.締切期日
2019年4月1日(月)〜6月30日(日)

3.事業内容、対象団体、表彰
●事業内容
緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果を上げている市民活動団体等を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。
第39回を数える歴史あるこの賞に今年輝くのは・・・。皆様ふるって応募ください。

●対象団体
【緑の市民協働部門】主に市民団体
・ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するもの(行政や企業との協働で実施している場合を含む)
 (例:町内会、自治会等の緑化活動、NPO、学校・病院等での活動を展開している団体など)
【緑の事業活動部門】主に民間事業者
・民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるものとする。
 (例:オフィスビル・学校・マンション、工場の緑化など)
・NPO法人等でも、公園の指定管理者などの活動の大半を事業活動として取り組んでいるものも含む
・学校や病院などでも、業者委託での緑地の整備や管理なども含む
【緑のまちづくり】主に市区町村
・都市や地域の緑化や緑地保全について、地域の個性を生かした施策を展開し、その成果を上げているもの
 (例:地方公共団体の緑化施策、面的開発事業における緑化の保全・創出など)

●表彰
国土交通大臣賞:賞状、副賞および活動助成金(15万円)
都市緑化機構会長賞:賞状、活動助成金(10万円)
奨励賞:賞状、活動助成金(5万円)
※活動助成金は、「緑の市民協働部門」の受賞団体のみ

4.問い合わせ先
公益財団法人 都市緑化機構内「緑の都市賞」事務局
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階
TEL: 03-5216-7191
FAX: 03-5216-7195
Email: midori,info@urbangreen.or.jp

5.詳細情報
https://urbangreen.or.jp

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 10:30| 補助助成

第36回(2019年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

1.名称
第36回(2019年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

2.締切期日
2019年5月24日(金)必着

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。本助成事業は、高れいでゃを主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。

●対象団体
1.助成対象
地域において、助成の趣旨に沿った活動を行っている比較的小規模なボランティアグループで、次の要件を満たすもの。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの申請は受け付けられません。
 1)必要要件
  @登録ボランティアスタッフ数:10人〜50人程度。
  Aグループ結成以来の活動実績:2年以上(2019年3月末時点)。
  B本助成を過去3年以内(2016年度以降)に受けていないこと。
  Cグループ名義の金融機関口座名義を保有し、規約(会則)、
   活動報告書類および会計報告書類が整備されていること。
 2)対象外となるグループ
  @法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関。
  A老人クラブおよびその内部機関。
  B自治会・町内会およびその内部機関。

2.助成対象となる活動内容および使途(例)
 @高齢者を対象とした生活支援サービス 
 A高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動
 B高齢者と他世代との交流を図る活動
 Cレクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

●助成額
助成金総額: 1件あたりの上限額: 100,000円

4.問い合わせ先
みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532、FAX:03-3596-3574
E-mail: FJP36105@nifty.com

5.応募方法など詳細情報
下記のURL先をご覧ください
http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli1.html

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 09:29| 補助助成

2019年03月03日

2019年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

1.名称
2019年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

2.締切期日
2019年2月15日(木 )〜3月31日(土)まで(当日消印有効)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
助成対象者
・民間の非営利団体
・非営利の法人
・個人(調査研究に限る)

助成対象事業
次のような活動に助成します。

普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

助成金の限度
団体100万円、個人70万円

4.お問合せ先
公益社団法人 国土緑化推進機構  担当:井上
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館
TEL 03-3262-8457  FAX 03-3264-3974

◇ 各都道府県緑化推進委員会
※公募事業募集要領の郵送を希望される方は、返信用封筒に140円切手を貼付の上ご請求下さい。

5.詳細情報
http://www.green.or.jp/news/news-green-fund/fund2019_recruitment/

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 11:46| 補助助成