2019年02月09日

平成31年度 子どもゆめ基金助成金【二次募集】

1. 名称
平成31年度 子どもゆめ基金助成金【二次募集】

2. 締切期日
(1)郵送受付 2019年5月1日(水)〜2019年6月 4日(水)
(2)電子受付 2019年5月1日(水)〜2019年6月19日(水)

3. 対象団体と事業内容と補助・助成
公益・一般財団法人、公益・一般社団法人、NPO法人など青少年教育に関する事業を行う民間の団体
●助成金額 (ホームページをご参照ください)

4. お問い合わせ先と詳細情報
ホームページをご参照ください。
https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html

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(スタッフ田島)
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2019年01月26日

2019年度地域福祉振興助成

1.名称
2019年度地域福祉振興助成

2.締切期日
2019年3月18日(月)〜4月18日(木)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
木口福祉財団について
わたしたちは、みなさまとの「無限のつながり」をテーマに活動しています。
【助成額】
助成総額 4,500万円(予定)
1 件あたり上限額100万円(助成率は助成対象費用の80%以内)
【応募資格】
障がい者や社会的弱者を支援するボランティア活動、福祉活動に取り組む団体・
グループで、2018年度に当財団の助成を受けていないこととします。
特に公的補助を受けることが困難である団体などに必要資金をお手伝いいたします。

4.お問い合わせ先
公益財団法人木口福祉財団
〒659-0051 兵庫県芦屋市呉川町14-10
TEL 0797-21-5150 FAX 0797-35-5261 E メール josei@kiguchi.or.jp
受付時間 9時30分〜17時(土、日、祝日除く)

5. 詳細情報
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/jyosei_program/
http://kiguchi.or.jp/jyoseijigyou/wp-content/uploads/sites/2/2019/01/2019tiikihukushi.pdf

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(スタッフ松嶋)
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洲崎福祉財団 助成事業平成30年度下期募集

1.名称
洲崎福祉財団 助成事業平成30年度下期募集

2.締切期日
2019年1月1日〜2月28日(消印有効)

3.事業内容・対象団体・助成額
●事業内容
・障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業。
・障害児者に対する自助・自立の支援事業。
・助成決定以降、原則として平成31年6月1日から事業を開始し、平成31年11月30日までに完了する予定の事業。
・定例化もしくはシリーズ企画などの事業は対象外。
※難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)は対象に含みます。
●対象団体
・申請者は、原則として非営利法人で3年以上の活動実績があるもの。個人及び営利法人は除く。
但し、法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。
・活動が政治、宗教、思想などの目的に偏る団体、事業は対象外。
・活動拠点(申請事業の実施場所)が首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)にあるもの。
・法人としての年間収益が2億円以上は対象外。
・当財団の助成金受領から、1年間(2期)お申込み不可。
●助成額
・総額1000万円予定
1件(1団体)あたりの上限額(原則として)200万円
・但し、福祉向上のために極めて効果の大きい場合はこの限りではありません。(下限額は10万円)
より多くの団体に助成させていただくために審査の結果、申請金額の一部を減額させていただく場合がございますのでご了承ください。

4.問い合わせ先
洲崎財団お問い合わせフォーム
URL: http://contact.swf.or.jp/swf.inquiry/

5.詳細情報
下記URLをご覧ください
http://www.swf.or.jp/support/index.html


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(スタッフ野田)
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2019年01月25日

第31回 NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」

1. 名称
第31回NHK厚生文化事業団 地域福祉を支援する「わかば基金」

2. 締切期日
2019年2月1日(金曜日)〜3月29日(金曜日)必着/郵送のみ受付

3. 事業内容と支援対象と詳細情報
〜3つの方法で ボランティアグループやNPOの活動を応援します〜
地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をしています。
福祉にとって厳しい時代だからこそ「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。

●支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグループやNPO。
例えば以下のような活動をしているグループです。
・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している。
・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている。

●支援内容
@「支援金」部門  10グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)
A「リサイクルパソコン」部門  ノートパソコン 50台ほど
 (贈呈台数 1グループにつき 3台まで)
B「災害復興支援」部門 5グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)

4. お問い合わせ先
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
TEL 03-3476-5955

5. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
https://www.npwo.or.jp/info/12995

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NHK厚生文化事業団「わかば基金」係からの情報提供です。(スタッフ 安田)
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2019年01月19日

第16回オーライ!ニッポン大賞

1.名称
第16回オーライ!ニッポン大賞

2.締切期日
募集中 〜2019年1月31日 【当日消印有効】

3.事業内容・募集部門・賞金
●事業内容
都市と農山漁村の往来(おうらい)を盛んにして、日本を元気(All right)に!
「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰するものであり、募集は「オーライ!ニッポン大賞」(主に組織と団体)と「オーライ!ニッポンライフスタイル賞」(主に個人)の2種類があります。
●対象団体
◆学生・若者カツヤク部門
主に30代までの若者の活躍により推進されている活動。
◆都市のチカラ部門
主に都市側からの働きかけによって推進されている活動。
◆農山漁村イキイキ実践部門
主に農山漁村側からの働きかけによって推進されている活動。
オーライ!ニッポン大賞は、都市と農山漁村の交流の取組すべてが対象です。様々な分野からの応募をお待ちしています。
たとえば、グリーン・ツーリズム、企業・大学等の社会貢献、コミュニティ活動、2地域居住や定住の促進、起業と雇用(農林漁家民宿・レストラン等)、環境保全(棚田や里山・里海など)、教育(体験型教育旅行、キャリア教育、環境教育等)、農商工連携、伝統文化や食文化の発掘・保全・活用、医療福祉との連携、等々。
◆オーライ!ニッポン ライフスタイル賞
UJIターンにより都市部から移住するなどして、農山漁村で魅力的なライフスタイルを実践している個人を表彰します。
たとえば・・・
交流イベントや古民家活用等を通じて、 移住者や交流人口の増加に貢献している人。
農山漁村の地域資源を活かして起業(民宿、 レストラン、体験ビジネスなど)している人。等
3件程度 副賞3万円相当
●賞金
グランプリ(内閣総理大臣賞) 1件 副賞20万円相当
オーライ!ニッポン大賞 3件程度 副賞5万円相当
審査委員会長賞 5件程度 副賞3万円相当
オーライ!ニッポン ライフスタイル賞 3件程度 副賞3万円相当

4.問い合わせ先
(一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)
オーライ!ニッポン事務局
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町45 神田金子ビル5階
E-mail:ohrai@kouryu.or.jp
TEL:03-4335-1985 FAX:03-5256-5211

5.詳細情報
詳しくは下記URLをご覧ください
https://www.kouryu.or.jp/information/ohrai16th.html

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 19:14| 補助助成

2019年01月18日

平成31年度第1回国際交流推進事業費補助金制度

1.名称
平成31年度第1回国際交流推進事業費補助金制度

2.締切期日
平成31年2月1日(金)〜平成31年2月28日(木)

3.事業内容・対象団体・助成額
●対象事業
補助の対象となる事業は、愛知県内で平成31年4月1日〜平成32年3月31日に実施される事業であって、次のいずれかに該当するもの
(1)地域住民と外国人との交流事業
(2)地域住民の国際理解推進のための普及啓発事業
(3)在住外国人に対する支援等、多文化共生社会の実現に資する事業
(4)その他、地域の国際交流の推進に寄与すると認められる事業
 ※同一団体への補助は同一年度につき一事業のみです。
 ※同一事業又は同一団体への補助は2年度連続しては行いません。
●対象団体
次の要件をすべて満たす民間国際交流団体及び国際交流活動に取り組む民間の非営利団体(実行委員会を含む)
(1)愛知県内を活動の中心としている団体であること
(2)全国組織の支部である場合は、当地域の支部が独自性を持って活動している団体であること
(3)団体として、組織が確立しており、会計が明確かつ適正に処理されている団体であること
(4)原則として、過去に活動実績があること
●助成額
補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限とします。ただし、事業の内容や全体の申請件数などの事由により、減額あるいは補助できない場合があります。
<主な補助対象経費の事例>
 報償費:講師、講演者、通訳等の謝金
 設営費:会場設営費、装飾費
 賃貸料:会場・備品借用費、車両借用費
 印刷費:チラシ、ポスター等の印刷代
 通信費:文書等の送料
※国又は地方公共団体等から補助金等が支給される場合は、その補助金等相当額を補助対象経費から控除します。
※外国との交通費、飲食代、個人の持ち物になりうる物品購入費、寄付金、団体の運営経費は補助対象経費から控除します

4.問い合わせ先
(公財)愛知県国際交流協会 総務企画課 企画情報担当
〒460−0001
名古屋市中区三の丸2−6−1 愛知県三の丸庁舎内
電 話 052−961−7903(直通)
ファックス 052−961−8045

5.詳細情報
下記URLをご覧ください。
http://www2.aia.pref.aichi.jp/kikaku/j/joseishien/hojokin.html

(野田)
posted by iCASC2 at 20:23| 補助助成

2019年01月12日

東海ろうきん「NPO 育成助成」助成事業募集

1.名称
東海ろうきん「NPO 育成助成」助成事業募集

2.締切期日
2019年2月15日〜2月28日(消印有効)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
東海ろうきんNPO育成助成事業とは、東海3県(愛知県、岐阜県、三重県)の地域や社会の課題解決に取り組むNPO等の民間非営利団体に対し、資金提供などの支援を行うものです。NPO等の持続発展に寄与するため、その展開過程(新しく活動を始める場合や新しい課題に取り組む→事業の継続発展→組織基盤の強化等)に応じた多様な資金需要に対応した支援を行います。総助成額は、1,000万円を予定。
応募資格は、愛知、岐阜、三重で事務所を置いて活動する「NPO等民間非営利団体」。
A 新規事業創出部門 1件 30万円以内でおよそ10件募集
B 事業の継続発展部門 1件100万円以内でおよそ4件募集
C 組織強化部門 1件100万円以内でおよそ3件募集

4.お問い合わせ先
 一般財団法人 中部圏地域創造ファンド 事務局
  〒460-0002 名古屋市中区丸の内三丁目5−16 愛知県林業会館 2階
   E-mail:crcdf@crcdf.or.jp URL : http;//www.crcdf.or.jp
    電話 052−228−0350    FAX 052−228−0360

5. 詳細情報
http://www.crcdf.or.jp/
http://www.crcdf.or.jp/8_kifu_bosyu/kifu_bosyu_yokou_2018.9.27_.pdf

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 15:45| 補助助成

どんどこ助成プログラム(子どものための児童館とNPOの協働事業)

1.名称
どんどこ助成プログラム(子どものための児童館とNPOの協働事業)

2.締切期日
2019年1月15日(火)〜2019年1月31日(木)

3.事業趣旨、対象団体、助成額
●事業趣旨
”一緒にやると「どんどこ」広がる コドモのミカタ”
健全育成環境をつくるために「地域ぐるみで共に支え育ちあう」仕組みを、多様な団体との「連携」や「協働」でつくることが期待されています。本プロジェクトでは、行政の縦割りを超えて地域の課題に主体的に取り組んできたNPOと、子どもの拠点として活動してきた児童館との連携によって、子どもが地域の課題に触れる機会を提供します。子どもの自発的な活動により、周囲の大人も変わっていきます。新たな子どものミカタ(見方、味方)を発見してみませんか。
このプロジェクトの趣旨に賛同して協働事業を行いたい児童館を募集します。NPOとの協働経験は問いません。また、地域のNPOとのつながりがなくても応募いただけます。新規事業を企画しても、既存事業をバージョンアップする形でも結構です。児童館「だけ」、NPO「だけ」でプログラムを実施するのではなく、多様な団体と協働してみたい!という思いのある児童館をお待ちしています。

●対象団体
本事業の趣旨に沿って、選考委員会にて審査します。その際、以下の視点を重視し、検討します。
協働性:児童館とNPOの両方の強みを生かして、互いに成長できるか。
地域性:地域の様々な関係者を巻き込むことができるか。
社会性:地域課題との接点が意識されているか。
実現性:実現可能性があるか。予算配分やスケジュールは妥当か。
主体性:子どもが主役になれるか。
※年間を通じて複数回行う事業も対象となりますが、一貫したテーマであることを条件とします。

■現時点で協働相手が決まっていない場合は?
決まっていない場合でもぜひご応募ください。応募書に「こういうことをしてみたい」という希望を書いていただき、内容に応じて、事務局や事業サポーターが協働相手を紹介します。(ただし、採択後、協働できる相手が見つからない場合は事業ができないことがあります。ご了承ください。)

●助成額
助成金額:上限20万円
助成期間:2019年4月〜2020年2月末日

4.問い合わせ
特定非営利活動法人日本NPOセンター(担当:上田・千代木)
〒100-0004東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル245
TEL:03-3510-0855

一般財団法人児童健全育成推進財団(事業部どんどこプロジェクト担当)
〒150-0002東京都渋谷区渋谷2-12-15日本薬学会ビル7F
TEL:03-3486-5141
Email:dondoko@jidoukan.or.jp

5.詳細情報
下記URLを参照してください
https://www.jnpoc.ne.jp/?p=16958

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 09:41| 補助助成

2019年01月09日

第18回複合機およびラベルライター寄贈プログラム(1/18まで)

第18回複合機およびラベルライター寄贈プログラム(1/18まで)

1.公募期間
2018/12/8〜2019/1/18

2.寄贈内容
ブラザー製電話FAX付複合機、A4インクジェット複合機、
A3両面対応インクジェットプリンター、モノクロレーザープリンター、
ラベルライター、など計55台です。

3.費用
1台あたり1,000円〜5,500円(機種によって異なります)

4.詳細、申込み方法
下記URLをご参照ください。
http://www.eparts-jp.org/program/2018/12/br18th.html

5.問合せ先
認定NPO法人イーパーツ
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
FAX:03-6805-2728
URL: http://www.eparts-jp.org / E-mail: info@eparts-jp.org
posted by iCASC2 at 16:32| その他

2019年01月05日

2019 WAM助成(社会福祉振興助成事業)

1. 名称 
2019 WAM助成(社会福祉振興助成事業)

2. 締切期日
2019年1月31日(木)17:00メール必着

3. 事業内容と対象団体と補助・助成
WAM助成の対象となるテーマ
複雑さを増す社会課題に対応するため、テーマを幅広く設けています。
● 安心につながる社会保障
1 安心して暮らせるための地域共生社会の実現に資する事業(※)
2 求められる介護サービスを提供するための多様な人材の確保、生産性の向上に資する事業
3 介護する家族の不安や悩みに応える相談機能の強化・支援体制の充実に資する事業
4 介護に取り組む家族が介護休業・介護休暇を取得しやすい職場環境の整備に資する事業
5 介護と仕事を両立させるための働き方改革の推進に資する事業
6 元気で豊かな老後を送れる健康寿命の延伸に向けた取り組み強化及び高齢者への多様な就労の機会の確保に資する事業
7 障害者、難病患者、がん患者等の活躍を支援する事業
● 夢をつむぐ子育て支援
8 結婚、子育ての希望実現の基盤となる若者の雇用安定・待遇改善に資する事業
9 妊娠・出産・育児に関する各段階の負担・悩み・不安を切れ目なく解消するための支援事業
10 子育てを家族で支える三世代同居・近居しやすい環境づくりに資する事業
11 出産後・子育て中も就業が可能な多様な保育サービスの充実・多様な人材の確保・生産性の向上に資する事業
12 出産・子育ての現場である地域の実情に即した働き方改革の推進に資する事業
13 希望する教育を受けることを阻む経済事情など様々な制約の克服に資する事業
14 子育てが困難な状況にある家族・子ども等への配慮・対策等の強化に資する事業
(1)地域連携活動支援事業
地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、社会福祉諸制度の対象外のニーズ、その他地域の様々な福祉のニーズに対応した地域に密着した事業(同一都道府県内) 助成金額 50万円〜700万円

(2)全国的・広域的ネットワーク活動支援事業
全国又は広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、相互にノウハウを共有し、社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を補完若しくは充実させる事業
助成金額 50万円〜900万円(注)

4. お問い合わせ先
独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター NPO支援課
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4丁目3番13号 ヒューリック神谷町ビル9階
Tel: 03-3438-4756 又は 03-3438-9942
Fax: 03-3438-0218

5. 詳細情報
http://www.wam.go.jp/hp/2019_wamjyosei/

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 16:47| 補助助成

2018年12月22日

公益財団法人つなぐいのち基金 助成事業

1. 名称
公益財団法人つなぐいのち基金 助成事業

2. 締切期日
2018年12月10日(月)〜1月21日(月) 24:00まで
(12月10日から「仮申込」受付開始、12月15日以降「助成応募申請書」のメール提出にて応募が完了となります。)
※ 仮申込エントリーは 1月19日(土) 24:00までとなります

3. 事業内容と対象団体と補助・助成
児童福祉に目的とした、社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援プロジェクト等に対して助成金 (助成総額は 180万円です。)を支給します。
助成金の種類は下記の3種類です
@通常の「つなぐ助成」
 1団体 10〜20万円の単年度での助成金を支給します。
 事業計画・実施・広報・取材対応・実績報告など「9.助成金の交付および被助成団体の義務について」を1団体で担っていただくことが前提です。

Aマッチング助成
 事業のアイデアを創出する団体と実際の計画策定・実施・運営・管理・報告する団体をそれぞれ分けて募集します。
 A  アイデア申請 5〜10万円
 B 運営団体申請 15〜20万円

B継続助成
 1年の事業終了ごとに継続の審査を行い、最大3年間で総額70万円の助成金を支給します。
 複数団体でのコレクティブインパクトを意識した応募の場合は、最大100万円

募集数 助成先 3〜8団体(アイデア申請団体、運営団体、協働団体を含む) を予定

助成金額は、1件あたり20万円を基準といたしますが、実際の支給額は内容等を勘案して最終決定します。

4.お問い合わせ先
【WEBフォームお問合せ先】

公益財団法人 つなぐいのち基金 助成選定委員会 事務局
お問合せフォーム
http://tsunagu-inochi.org/contactus/

【Eメールでのお問合せ・助成募集窓口】

助成金の使途の制限、PCやブラウザ環境によりWEBエントリーができないなどの場合は、下記のメールアドレス宛にご相談ください。

宛先ドレス: entry@tsunagu-inochi.org
メール件名:【助成募集問合せ】貴団体名
※ 原則メールにて返信しますが、念のため必ずご連絡先のお電話番号をお知らせください。

5.詳細情報
http://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 12:58| 補助助成

2018年12月21日

2019年度 助成プログラムA 「食育活動」

1. 名称
2019年度 助成プログラムA 「食育活動」

2. 締切期日
2018年12月27日(木)〜2019年1月24日(木) 午後5時

3. 事業内容と対象団体と補助・助成
食育活動を行う公益的な団体を対象とし 講座、イベントに必要な資金の一部を助成します。

●対象団体
食育活動を行う公益的な団体

●助成金額 (1件の上限額 1,000,000円)


4. お問い合わせ先
〒150−0002 東京都渋谷区渋谷1−4−13
一般財団法人 キユーピーみらいたまご財団 事務局  
TEL 03-3486-3094 
FAX 03-3486-6204
(平日 月〜金 9時半〜17時)


5. 詳細情報
ホームページをご参照ください。
http://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/social-welfare.html

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(スタッフ田島)
posted by iCASC2 at 20:38| 補助助成

2018年12月08日

公益財団法人三菱 UFJ 国際財団 2019 年度公募助成金

1.名称
公益財団法人三菱 UFJ 国際財団 2019 年度公募助成金

2.締切期日
事前相談・申請書式公布 : 2018 年 11 月 19 日(月)より
申請書受付開始 : 2018 年 12 月 10 日(月)
申請書式公布締切 : 2019 年 1 月 18 日 (金)
申請書受付締切 : 2019 年 1 月 28 日(月)(消印有効)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
国際交流の推進を通じて、国際的視野を備えた人材を養成し、わが国とアジア諸国を初めとする世界各国との相互理解促進に寄与することを目的とします。

●対象団体
日本にある国際交流活動を実施するグループに対して、海外のカウンターパーティとなるグループとの間で行われる交流活動に関して助成を行います。交流事業は、日本の団体と海外の団体の直接的会合を含むことが必要です。
交流事業は以下の趣旨を持つことが必要です。
○ 日本・或いは相手諸国の社会・文化・国際的課題等について、相互理解を図る内容であること。
○ ある研究分野について、日本・海外の団体が協働し、学術等の発展と相互理解の進展が図られる内容であること。
○ その活動を通じて、異なる価値観の受容や国際的視野が広がるといった参加者の人材としての水準向上が実現する可能性を期待できる内容であること。
下記諸点についてご留意ください。
○ 事業は、単年度で終息するものでななく、継続性・発展性があることを重視します。
○ 単なる親善活動ではなく、真摯な討論・作業を通じて、参加者の成長や各国社会の将来を展開した成果物を作成する内容であることが求められます。
○ レクリエーションや実質的に観光と見做される内容の比率が高い事業は、採択の際に優先度が後退するとお考えください。

●助成額
○ 一般団体 : NPO 法人等で交流事業を社会人が企画・実施する団体
助成額は原則 50 万円です(助成申請額は 50 万円以内としてください)。
○ 学生団体 : 交流事業の企画・運営すべてを学生だけで実施する団体
助成額は原則 30 万円です(助成申請額は 30 万円以内としてください)。

4.問い合わせ先
公益財団法人 三菱 UFJ 国際財団 事務局(担当:岡花)
電子メール: tokyo_honbu@mitsubishi-ufj-foundation.jp
電話番号 : 03 5730 0336

5.詳細情報
http://www.mitsubishi-ufj-foundation.jp/anken-ichiran_2018.html
http://www.mitsubishi-ufj-foundation.jp/pdf_2018/20181108_joseikin-shinsei-youkoku_2019.pdf

(野田)
posted by iCASC2 at 18:20| 補助助成

地域ささえあい助成

1.名称
地域ささえあい助成

2.締切期日
2019年1月8日(火)〜1月31日(木)(当日消印有効)

3.対象団体と事業内容と補助・助成
CO・OP共済は、「自分の掛金が誰かの役に立つ」という組合員どうしの助け合いの制度です。
コープ共済連はCO・OP共済を通じて豊かな社会づくりをめざしています。
その活動の一環として、生協と地域のNPOやその他の団体が協同して地域のくらしを向上させる活動を支援します。
全国の生協、NPO、その他の団体の皆さまからの多数のご応募をお待ちしています。
1 「くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する」
2「命を守り、その人らしい生き方ができるようにする」
3「女性と子どもが生き生きする」
助成額は、原則として1事業あたり最大100万円を基本とします。
助成総額は2,500万円を予定しています。

4.お問い合わせ先
日本コープ共済生活協同組合連合会
渉外・広報部
地域ささえあい助成事務局宛
TEL:03-6836-1320(平日10:00〜17:00)
FAX:03-6836-1321
メール:contribution@coopkyosai.coop

5.詳細情報
http://coopkyosai.coop/about/csr/socialwelfare/2019.html#section_josei

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 12:16| 補助助成

2018年12月03日

第50回(2019年度)三菱財団社会福祉事業並びに研究助成

1.名称
第50回(2019年度)三菱財団社会福祉事業並びに研究助成

2.締切期日
2018年12月27日(木)〜2019年1月24日(木)午後5時

3.事業内容と対象団体と補助・助成
イ.事業:現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)。
ロ.調査研究:開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。

●助成金額
本財団は、2019年に設立50周年を迎えます。50周年記念特別助成として、社会福祉事業・研究助成において、2019年度及び2020年(予定)については、昨年度より助成金額総額を1,000万円増額し、総額約1億円を予定します。1件宛の金額は特に定めません。

4.問い合わせ先
【申込書類提出先・お問い合わせ先】
公益財団法人 三菱財団 事務局
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目3番1号(三菱商事ビル21階)
      Tel. 東京 (03)3214-5754
      Fax. 東京 (03)3215-7168
      E-mail. info@mitsubishi-zaidan.jp

5. 詳細情報
http://www.mitsubishi-zaidan.jp/
http://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/data/2019social-welfare-app-gui.pdf

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 10:17| 補助助成

2018年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

1.名称
2018年度 公益財団法人ノエビアグリーン財団 助成事業

2.締切期日
応募期間:2018年12月3日(月)〜 2019年2月28日(木)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
児童、青少年の健全な育成や、スポーツの発展、普及に寄与するものです。
●スポーツ体験活動
スポーツを通じて子供たちの健康維持増進や運動機能向上に貢献する活動
・ジュニアアスリート選手育成活動
世界で活躍できる選手の育成、競技力向上を含めたスポーツの振興に貢献する活動
●自然体験活動
・自然体験を通じて、子供たちの自然への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・環境保全や改善について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
●科学体験活動
・科学実験やものづくりを通じて、子供たちの科学技術への理解や興味関心を深めることを目的とした活動
・省エネルギーや地球環境問題について子供たちの意識向上を図ることを目的とした活動
●障がいのある子供たちへの支援活動
障がいのある子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
●自然災害等による被災地の子供たちへの支援活動
自然災害等による被災地の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
●地域に根ざした子供
たちへの支援活動 地域の子供たちの教育の向上や健全な育成に貢献する体験活動
●児童養護施設の子供
たちへの支援活動 児童養護施設の子供たちの学びや育ちの支援を目的とした体験活動
●その他の体験活動 上記?〜?のいずれの分野にも該当しない児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動

1件ごとの助成金額は、活動内容によって異なり、1件あたり上限300万円とします。

4.問い合わせ先
<申請内容に関するお問い合わせ窓口>
公益財団法人ノエビアグリーン財団 事務局
T E L: 03-5568-0305 9:00〜17:30 (土日祝日・年末年始除く)
メ ール: info@noevirgreen.or.jp
※年末年始の休日は、2018年12月29日(土)から2019年1月6日(日)までとなります。
<申請方法(Web操作)に関するお問い合わせ窓口>
ワイピービズインプルーブ株式会社 サポート担当者
T E L: 03-3626-1307 9:00〜17:00 (12:00〜13:00までを除く、土日祝日・年末年始除く)
メ ール: noevirgreen@yoshida-p.co.jp
※年末年始の休日は2018年12月29日(土)から2019年1月3日(木)までとなります。

5.詳細情報
https://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/index.htm
https://www.noevirgreen.or.jp/grants/organization/pdf/boshu_181101.pdf

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 10:15| 補助助成

2018年11月30日

第 8 回(活動)杉浦地域医療振興助成

1.名称
第 8 回(活動)杉浦地域医療振興助成

2.締切期日
2019年1月1日(火)〜2月28日(木)

3.事業内容、対象団体、助成額
●事業内容
我が国では、人類未曾有の超高齢社会を迎えて、「地域包括ケア」の実現とともに「健康寿命の延伸」が課題となっています。
そこで、本財団では、医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。
●対象団体
応募資格は下記のとおりです。
@日本国内で活動する個人又は団体、とりわけ、高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている多職種の皆様の応募を期待しています。
A同一活動内容に関する申請は、1 件に限ります。
B既に本助成を受けた同一個人又は団体が、2 年連続で同一内容の助成を申請することはできません。
C他団体(科学研究費等)から同一内容で助成を受けている、又は助成を申請中の場合は、応募書類に必ず記載してください。
●助成額
活動は、総額 500 万円で、1 件につき 5 0 万円を限度とします。

4.問い合わせ先
【お問合せ先・提出先】
公益財団法人 杉浦記念財団
〒474-0011 愛知県大府市横根町新江 62 番地の 1
TEL:0562-45-2731  FAX:0562-45-2732
メールアドレス : info@sugi-zaidan.jp
ホームページ : http://sugi-zaidan.jp

5.詳細情報
下記のURLをご覧ください
HP :http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/boshuyoko.html
Pdf: http://sugi-zaidan.jp/assist_decoration/images/2019/katsudo_yoko.pdf

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(スタッフ野田)
posted by iCASC2 at 19:15| 補助助成

2018年11月24日

「積水ハウスマッチングプログラム」

1.名称
「積水ハウスマッチングプログラム」

2.締切期日
2018年10月26日(金)〜2018年12月10日(月)17:00<締切日時必着>

3.事業内容と対象団体と補助・助成
:※本年度予算総額:約★3,000万円

積水ハウス子ども基金 次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援

積水ハウス環境基金 環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止、生態系保全や資源循環に関わる活動を支援

積水ハウス住・コミュニティ基金 地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュニティに関わる活動を支援

■対象となる活動:
@ 本会及び各基金の目的に適合するものであること
A 活動の継続性(2019年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり2016年4月1
日以前から活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
B 公共性の高い活動であること
C 活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること

「プロジェクト助成」:申請プロジェクトに対して助成 ※団体助成(団体維持費:管理費、家賃、人件費)ではありません
助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限とします(プロジェクト実施にかかわる資金(人件費を含む)を助成)。なお、助成額は減額する事があります。
※プロジェクト助成の審査で選外となった団体を対象とした「基盤助成」(上限20万円)を審査します
「プロジェクト助成」に申請されたプロジェクトの実行は問わず、団体の今後の発展に期待して実施する「基盤的支援」(団体のインフラ整備、活動の質の向上等への助成)においても審査を希望される場合は、助成申請書2ページにある「基盤助成」希望の欄に「○」を記入ください。

4.お問合せ先
問合せ先:
<協働事務局>
社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:梅田
〒540-0012 大阪市中央区谷町2−2−20−2F 市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL:06-6809-4901(代) FAX:06-6809-4902
<事業主体>
積水ハウスマッチングプログラムの会 事務局(積水ハウス株式会社 CSR部) 担当:信田

5.詳細情報
https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/
https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/file/boshuyoko2019.pdf

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 13:25| 補助助成

公益財団法人倶進会 一般助成

1.名称
公益財団法人倶進会 一般助成

2.締切期日
2018年12月3日〜2019年1月21日(必着)

3.事業内容と対象団体と補助・助成
事業・活動 (団体・個人)50万円以内
(1)身体障害などの理由により困難な状況にある幼児・若年者の順調な育成・教育の支援
(2)社会的、家庭的事情により一般の教育施設での教育を受けられないものに対する教育の支援
(3)市民、特に若年者の健全な社会的生活に必要な各種の啓蒙活動や支援
(4)障害者・老齢者・各種施設居住者の諸活動の支援
(5)障害者・老年者・更正施設の人たちに対する芸術的慰問

研究 大学院生 30万円以内(事業・活動の各項目に関する研究)
※大学院生(個人)による研究(原則として修士・博士論文)

研究 一般 30万円以内(事業・活動の各項目に関する研究)
※個人またはグループによる研究(原則として学生以外)

設備・備品 80万円以内
※学校やその他の教育施設における身障者の学習を援助する機器や備品の購入
※事業・活動の各項目に関連して必要な備品の購入や施設の整備

会議参加 20万円以内
※事業・活動の各項目に関連する海外での会議・シンポジュウムへの参加

会議開催 40万円以内
※事業・活動の各項目に関連する会議・シンポジュウムの国内での開催

4.お問合せ先
〒160‐0017
東京都新宿区左門町9番地 玉盛ビル301号 公益財団法人 倶進会
FAX:03−5366-5040
5.詳細情報
http://www.gushinkai.com/jyosei/index.html

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(スタッフ松嶋)
posted by iCASC2 at 13:24| 補助助成

2018年11月19日

あいち・なごや・つながる基金

1.名称
あいち・なごや・つながる基金

2.締切期日
2018年11月12日(月)〜2019年1月31日(木)17時必着

3.事業内容と対象団体と補助・助成

●対象団体
下記の6項目すべてに該当する団体が対象となります。
(1)愛知県内に事務所を置く民間の非営利団体(法人格の有無は不問)
(2)団体として組織が確立しており、会計が明確かつ適正に処理されている団体
(3)以下のいずれにも該当しない団体
・個人的な活動や趣味的なサークルなどの団体
・政治活動や宗教活動を主たる目的とする団体
・暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団若しくはその構成員の統制下にある団体(以下「暴力団等」という。)、その他法令、公序良俗等に違反する団体
(4)社会課題解決に向けた事業を継続的に実施している団体
(5)情報公開、取り組みへの取材、報告書の提出・公表、事業報告会への参加に同意する団体
(公表内容・範囲、方法については事前に確認の上、プライバシー等の配慮をしたものとします。)
(6)下記のいずれかで団体・事業の概要、および財務状況が確認できる団体であること
〇書類での情報開示:「申請団体の概要」「規約(会則等)」「構成員名簿」「前年度収支決算書」の提出(コピー可)により、団体・事業の概要、および財務状況が確認できる団体であること
〇インターネット上での情報開示:公益コミュニティサイト「CANPAN」に団体登録し、情報開示レベル★3つを取得していること

●助成対象事業
(1)前項の「3.対象団体」が愛知県で実施する次の8テーマのいずれかの課題解決に取り組む事業。
@子ども・教育:食育、子育て相談、発達障害・学習障害・ひきこもり・不登校・虐待などの問題を抱える子どもの支援、居場所づくり、ひとり親・貧困家庭の子どもの進学支援、 子ども食堂…など
A障がい者:バリアフリーのまちづくり、障がい者の就労支援、障がい者の社会参加、重度障がい児の支援…など
Bお年寄り:高齢者の居場所づくり、自立支援、孤立支援、いきがいが持てる社会づくり…など
C多文化共生:外国人住民の生活相談、日本語教育、居場所づくり、外国人児童生徒の学習支援、進学支援、母語教育、外国人住民の高齢化問題…など
Dまちづくり:防災、過疎化、情報リテラシー、インフラ、観光、消費活動、空家活用、多世代間交流…など
E働き方:若者、高齢者の就労支援、職業訓練、地域とつながる働き方、経験とスキルが活かせる場、ひきこもりの方の就労支援、長期無職者の支援…など
F文化・スポーツ:伝統文化の継承、スポーツ振興、モノづくり教育…など
G環境:エネルギー、水、ゴミ、森林、リサイクル、自然体験…など
(2)原則として、2019年4月1日〜2020年3月31日、または2019年4月1日〜2021年3月31日に実施する事業。(実施期間は、1年または2年を選んでいただきます。)
(3)以下の事業は対象になりません。
〇 営利を目的とする事業
〇 個人的な活動や趣味的なサークル活動
〇 政治活動や宗教活動を目的とする事業
〇 暴力団等と関係のある活動、その他法令、公序良俗等に違反する事業

●助成金額
(1)助成総額:180万円 (2018年11月現在)
※今後の寄付金募集状況によって、増額するかもしれません。最終的な金額は、2019年1月15日ごろ、ウェブサイト等でお知らせします。
※この180万円は、すべてのテーマが対象になります。
(2)1団体の助成金額
申請時に@Aいずれかを選んでいただきます。
@60万円(上限):課題のフカボリ & 課題解決 のための事業
A90万円(上限):課題のフカボリ & 課題解決 & 継続のための仕組みづくりのための事業
※助成金額には、伴走者(→11.その他)への謝金(3万円/人)を含みます。
※事業の実施期間によって、上限金額は変わりません。

4.お問合せ先
公益財団法人あいちコミュニティ財団 事務局 栗木・都築
E-mail: office@aichi-community.jp
TEL: 052-936-5101 FAX: 052-936-5106
〒461-0002 愛知県名古屋市東区代官町39-18 日本陶磁器センタービル2F
受付時間:月〜金曜日(祝日を除く)10:00〜18:00

5.詳細情報
http://aichi-community.jp/programs/25860
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あいちコミュニティ財団からの情報提供です。(スタッフ 長尾)
posted by iCASC2 at 08:58| 補助助成